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    カテゴリ: トラブル・問題



    (出典 hanada-plus.jp)

    1 Felis silvestris catus ★ :2020/01/18(土) 15:00:52.21

    https://twitter.com/open_blackbox/status/1217070580622450688
    OpentheBlackBoxー伊藤詩織さんの民事裁判を支える会ー
    @open_blackbox
    裁判で使用する目的にのみ使用が許されている防犯カメラ映像がTwitter上に投稿されていることを確認いたしました。すでに通報いたしましたが、このような行為は伊藤さんのプライバシー権を侵害するものであり許されません。直ちに削除をお願い申し上げます。

    悪魔注意報
    @p1vuEzGD6JdQAHD
    脱臼して動けないんじゃなかったでしたっけ?裁判で使われた資料ではないように思えますが

    ねこちゃん
    @kuronekocyn
    やましいことがないなら消す必要ないと思いますけど?
    それとも脱臼して歩けないはずなのにスタスタ歩いてるのがバレるのが困るのでしょうか?

    401号室
    @401saNO
    うわぁ…
    公式が本物認定かよ…
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


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    (出典 hyusukeblog.com)
    1 みつを ★ :2020/01/17(金) 00:41:48 ID:Uh1gebeJ9.net

    【アディダス社員、怒る】ナイキの厚底シューズ禁止「打倒ナイキで日々奮闘中ですが、これには到底納得できません。やる気無くします。」

    2020/01/16

    https://twitter.com/adisports2/status/1217643968143323137?s=21

    アディダス社員です。

    打倒ナイキで日々奮闘中ですが、

    これには到底納得できません。

    とてもラッキーとは思えません。

    「メーカー側はスポーツの発展に貢献しすぎるな!ほどほどのシューズ作っとけ!」

    ということですか?

    やる気無くします。

    #ヴェイパーフライ

    ★1のたった時間
    2020/01/16(木) 22:31:15.41

    前スレ
    【アディダス社員、怒る】ナイキの厚底シューズ禁止「打倒ナイキで日々奮闘中ですが、これには到底納得できません。やる気無くします。」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579181475/
    (deleted an unsolicited ad)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    (出典 li-deo.com)
    1 ニライカナイφ ★ :2020/01/17(金) 08:16:16.95

    ◆ 「不審者に見える」と解雇され… 東京からの“SOS” 息子の部屋の惨状に衝撃

     天井近くまで積み上がる漫画本やアニメDVD、散乱するアルコールの空き缶?。他人の出入りを拒むかのように、沖縄から送った大量のレトルト食品が通路をふさぎ雪崩を起こしていた。

     遠く離れた東京で、2度目のひきこもりに入った息子(34)の部屋の惨状に、ヨシエさん(69)=仮名=は「現実を突き付けられた気がした」。1週間かけ、泣きながら1人で掃除した。

     「働きたい。東京なら働き口がたくさんあるはずだから」。2007年、沖縄本島北部の自宅でひきこもり生活4年目を迎えた息子は、精神科につなげようとした矢先、上京した。

     引っ越し後、すぐ届いたのは「私服警備の職が見つかった」との一報。だが安堵(あんど)したのもつかの間、連絡は途絶えた。

     異変を感じ、仕事の合間を縫って15回ほど上京したヨシエさんだが、部屋には入れてもらえなかった。沖縄から電話で都内の保健所に助けを求め、紹介された医療機関で息子は適応障害と診断された。

     後に、私服警備員として初めて派遣された店舗で「不審者に見える」と言われ、数日で解雇されたと聞いた。ハローワークに足を運んで10社ほど面接を受けたが全て不採用だったという。沖縄から定期的に振り込まれる数万円の生活費を頼りに暮らしていた。

     「助けて」。か細い声で電話があったのは上京から6年たったころ。迎えに飛んで沖縄に連れ戻した。

     息子は自宅に戻るのを嫌がり、この頃から、現在も母子で住むアパートでの生活が始まった。

     息子は企業のカスタマーセンターにクレームの電話をかけたり、テレビやガラスをたたき壊したりしたこともある。ヨシエさんへの暴力はないが「いつか事件を起こしかねないと不安でたまらなかった」。

     精神科の受診も拒んだ。ある日、息子が窓から物を投げて他人の車を傷つけたのを機に、ヨシエさんは「パトカーで病院に連れて行ってほしい」と110番通報した。しかし警察は、嫌がる息子をヨシエさんが車に乗せて病院へ行くのに、後ろからパトカーで付き添うだけだった。

     息子は精神科に3カ月入院した。この時の診断は発達障害。それから6年後の今も通院を続けるが、息子の症状は改善するどころか、ヨシエさんの目には自殺衝動が強まったように映る。月1度の精神科医との親子面談は毎回「変わったことは」などと聞かれて薬を処方され、終わる。

     保健所、警察、医療機関?。勇気を振り絞って頼ったが、最近の息子は、以前は大好きだった漫画本さえ手にしなくなってしまった。

    写真:上京先で息子が住んでいたアパートの風呂場。ヨシエさんが写真に収めた=2013年、都内(提供)

    (出典 www.okinawatimes.co.jp)


    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/508774


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 cf-images.ap-northeast-1.prod.boltdns.net)


    1 ばーど ★ :2020/01/16(木) 07:37:03.20

    北海道の冬に欠かせない、ストーブ。
    そのストーブの買い替え費用が生活保護費で認められないのは、憲法違反だ…札幌の50代の男性が市に支給するよう求めた裁判の初弁論がありました。
    市は争う姿勢を示しました。

    札幌市白石区に住む50代の男性です。
    男性は心筋梗塞や狭心症などを患い、仕事を続けられなくなったため2013年から生活保護を受けています。

    (男性)「ストーブなしで、北海道でひと冬ふた冬乗り切れる方はどれくらいいらっしゃるんでしょうか」

    2017年12月、18年間つかっていた石油ポータブルストーブが油漏れを起こし故障。
    札幌市に買い替えの費用を申請しましたが認められませんでした。
    男性は生活費を切り詰めてストーブを購入しますが灯油代が払えず、温度を10度ほどに抑え、ダウンジャケットを着て寒さに耐え忍んでいたといいます。

    (男性)「このまま発作が起きて死んじゃうのかなという想像もあった/暖房は人間らしい生活にとって絶対に必要なものだと訴えたいです」

    ストーブがない生活は憲法で定められた「健康で文化的な最低限度の生活」といえるのか…。
    次回の裁判は4月20日の予定です。

    北海道放送(株)
    1/15(水) 17:57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000007-hbcv-hok

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    ★1が立った時間 2020/01/16(木) 04:41:05.34
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1579117265/


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    (出典 lpt.c.yimg.jp)
    1 ニライカナイφ ★ :2020/01/15(水) 08:33:46.43

    「彼は口が悪かったが、紙にあったような客対応自体は一般的に行われていることだ」。
    あるドコモショップ店員は、ITmedia NEWSの取材に対しこう打ち明けた。

    1月8日、あるTwitterユーザーがドコモショップの書類の画像を投稿した。
    「親代表の一括請求の子番号です。つまりクソ野郎。新プランにかえて、Disneyはベタ付け。『バックアップめんどくさくないですか?』からのいちおしパックをつけてあげて下さい。親が支払いしてるから、お金に無トンチャクだと思うから話す価値はあるかと」──。

    これはTwitterユーザーの知人が受け取ったもので、ドコモショップに機種変更に行った際に書類に紛れていたという。
    「クソ野郎」などと客を侮辱する内容で、当該ツイートは2万RTされるなど話題に。メディアも9日には報道し始め、NTTドコモは10日に謝罪文を発表。問題の発生した「ドコモショップ市川インター店」を運営する兼松コミュニケーションズは、当該店舗を「社員研修のため、11~14日の間お休みする」とした後、「当面の間臨時休業」にあらためた。

    客の立場にしてみれば、ドコモのプランを契約しているだけなのに「クソ野郎」などといわれる筋合いはない。
    しかし、ITmedia NEWSの取材に応じたあるドコモショップの店員Aは、「口が悪いのはダメだが、このような伝達を店員間で行い、客対応に当たること自体は一般的に行われる内容。ドコモショップのいびつな評価体系が、今回のような事態を引き起こしたのではないか」と語る。

    ■ 店舗ごとに課された“指標”という名のノルマ 「悪ければ営業権剥奪も」

    まず前提として、ドコモショップは全てがドコモ子会社(ドコモCS)の直営店というわけではない。
    むしろ、ドコモショップの約2400店舗(19年3月時点)のうち、大多数は「代理店」と呼ばれる別の会社がドコモと委託契約を結び、運営している。

    今回問題があった店舗を運営する兼松コミュニケーションズは全国で約350店舗を展開する「一次代理店(広域代理店)」で、店舗によっては二次代理店に運営を再委託している場合もあるが、問題の店舗は兼松コミュニケーションズの直営だ。
    ドコモショップと聞くとドコモが直接運営しているサービスのようにも思えるが、実態としてはこのような下請け構造がある。

    ドコモからすれば、ドコモショップは消費者との主たるタッチポイントだ。
    端末の修理依頼や利用方法の相談などを受ける場でもあるが、新規契約を取れる場でもある。
    ここでいかに契約を取れるかで、ドコモの業績も左右される。

    すると、下請けである代理店は必然的に「契約獲得数」を課される。
    「現場ではずっと、ドコモ光、タブレット(dtab)、dカードや、オプションなどの“指標”を追わされている」とA氏は話す。

    店舗ごとにこのような指標が設定されており、指標を満たすと「インセンティブ」という形で奨励金がドコモから入る。
    このように書くと任意の目標のように思えるが、A氏は「そうではない」という。

    「指標を追わないような態度でいると、代理店の上層部がドコモに呼ばれて怒られる。あまりに評価が下がると営業権も剥奪される可能性がある。結局、やらないという選択肢はない」
    つまりドコモショップの店員は指標という名の「実質的なノルマ」を課されており、好むと好まざるとにかかわらず、来店した客に対し新規契約などの訴求をしなければならないということだ。

    ○「あれがドコモショップのリアル」

    ここで、問題の記載について振り返ってみよう。
    「親代表一括請求の子番号」は、持ち込まれた回線の支払いは親が行っており、持ち込んだ本人の支払いではないことを意味している。
    実際、メモを受け取った男性はメディアに対し、「父親が個人事業主で、会社用の携帯を機種変更しに来た」と話している。

    A氏は「この状態からは確かに、ディズニーのオプションかいちおしパックくらいしか獲得できないだろう。会社の経費で落としているという情報も加味すると、他にも可能性はあったかもしれないが」と語る。
    つまり指標を追わなければならない店員側からすれば、“金にならない客”と映る。
    「問題の店員は、これを口悪く表現してしまったのではないか」とA氏はみている。

    写真:問題後の「ドコモショップ市川インター店」(画像は読者提供) 臨時休業のお知らせが張られ、店内は暗い

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ☆ 続きはソースをご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00000073-zdn_n-sci


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    【【ニュース解説】「あれがドコモショップのリアル」 “クソ野郎”事件はなぜ起きたのか 現役店員が漏らした本音】の続きを読む

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