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    カテゴリ: トラブル・問題



    (出典 i.gyazo.com)


    1 ガーディス ★ :2019/12/13(金) 21:51:15.61

    赤ちゃんを連れての買い物、抱っこひもだと両手が使えるのでとても便利ですが、背中の留め具を「突然、何者かに外されそうになった」という声がネット上に広がっています。実体験した母親が恐怖の瞬間を語りました。

     大切な子どもを危険にさらす「抱っこひも外し」。バックルに手を掛けた年配女性のあきれた言い訳とは…。ネット上などで騒ぎとなり、最近では対策を取る人も多い危険行為「抱っこひも外し」。乳幼児は抱っこひもを使用すると約1メートルの高さとなります。上のバックルが外れるだけで、最悪の場合、腰のベルトを起点に回転し、頭から地面に落下する危険が高まり、最近では警戒が強まっています。

    これに似た危険な実体験をした26歳の女性がその時の状況を語ってくれました。

     生後2カ月の息子を抱っこひもで抱えながら買い物中、背後に立ってきたという年配の女性。振り向くと、年配の女性はバックルを外そうとしていたといいます。幸いバックルは外れず、子どもは落ちずに済みましたが、年配の女性はあきれた言い訳を展開。

     年配の女性は妊婦の娘と一緒に来ていて「試したかっただけ」と主張してきたといいます。同行した娘が謝罪してきましたが、本人は悪びれることはなかったといいます。

     抱っこひものメーカーが作る団体では、抱っこひもの上からバックルを隠すように上着を着たり、リュックを背負うことで留め具の部分を隠すことを提案しています。こうした対策に加え、手がふさがっていない時は赤ちゃんに手を添えておくと、もしもの時に対処しやすいとしています。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17523287/

    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 up.gc-img.net)


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    (出典 amd.c.yimg.jp)
    1 ばーど ★ :2019/12/11(水) 09:52:03.24

    飲食宅配代行サービス「Uber Eats(ウーバーイーツ)」の利用者が、注文した商品をゴミ箱に投棄されたと訴え、インターネット上で注目を集めている。

    【画像】実際に投棄された商品

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    運営会社は取材に、「当該配達パートナーおよびお客さまに対しては、適切に対応させていただきました」とコメントする。

    ■過去にも類似騒動

    ツイッターユーザーの男性が2019年12月4日、容器中で具材が飛び散った担々麺の写真を投稿した。担々麺はウーバーイーツで頼んだ商品で、ゴミ箱に捨てられていたという。

    投稿によれば、経緯はこうだ。

    12月4日昼に4人分の担々麺を注文したところ、配達予定時間を過ぎても届かず、アプリ上では受け取り済みになっていた。

    アプリで配達員の位置情報を確認すると、配達場所の敷地内には来ていた。誤って他の部屋に届けた可能性を考え、聞いて回ったが、だれも受け取っていなかった。

    以前、ウーバーイーツの配達員が料理を投げ捨てていた騒動(※)を思い出し、念のため共有スペースのゴミ箱を見ると、容器に入った担々麺が破棄されていた。

    ※「Uber Eats配達員が料理『投げ捨て放置』? ツイッター訴え、運営に対応聞く」(https://www.j-cast.com/2019/10/07369478.html

    配達員とは一向に連絡が取れず、カスタマーセンターに報告しても返事はなし。しばらくして全額払い戻しがあり、500円分のクーポンも送られてきた。

    その後、カスタマーセンターと連絡がつき、男性は「アプリ内の連絡履歴を確認してもらっています。その上でルールから逸脱した廃棄方法だと判断したから返金したのだと思います」と予想。ウーバーイーツの運営会社から詳しい経緯を聞いていないようだが、「すでにウーバーイーツからなんらかのペナルティが与えられていると思うので追及するつもりは無いです」とツイートしている。

    なお、「うちの着信拒否はしていません」「階数、部屋名は伝えてあります」「部屋名は扉に明示されています」と注記する。

    ■運営は再発防止へ

    投稿は10日現在、2000近くリツイートされ、「配達員との行き違いだとしても食べ物がこんな状態になっているのは辛い」「サポートにはなぜそういう事を行ったかまで入念に調べて欲しい」などの反応があった。

    運営会社のウーバージャパンは12月10日、J-CASTニュースの取材に、「個別の案件の詳細については、プライバシーにも関わるためお答えしておりません」とした上で、

    「Uberは、すべての方に安全で快適にUber Eatsのサービスをご利用いただきたいと考えており、このような事態に対し深刻に捉えております。当該配達パートナーおよびお客さまに対しては、適切に対応させていただきました」

    と大筋で認め、すでに対応済みだとする。

    再発防止に向けては、「今後もすべてのパートナーおよびお客さまがUber Eatsのサービスを安心してご利用いただけるよう、コミュニティガイドラインのリマインドを含め、取り組みを進めてまいります」と答えた。

    2019/12/10 20:19
    https://www.j-cast.com/2019/12/10374779.html?p=all


    ★1が立った時間 2019/12/11(水) 06:35:35.36
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576013735/


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    (出典 images.npn.co.jp)
    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/10(火) 02:52:14.12

    日本の国民食と言っても過言ではない食べ物、ラーメン。好きな人はかなり多く、日本全国に様々なラーメンが存在している。

     全国津々浦々に独自性の高いラーメンがあることから、ファンが多く、中にはラーメンに並々ならぬこだわりを持っている人も。ファンにとってはこだわりを持つことは楽しみの1つだろうが、店にとっては、個人に寄せるような店舗運営はできないため、「厄介」と感じることがある。2015年、そんな厄介なこだわりが、事件に発展したことがある。

     事件が発生したのは、兵庫県明石市のラーメン屋。2015年11月8日、酒を飲んで来店した客の男(当時32)がラーメンを注文したところ、突然怒り出し、店長と口論になる。店長が再三再四退去を促したが男は応じず。さらに警察官の説得も応じることはなく、3時間居座ったため、不退去罪で逮捕された。

     なぜ、この男は店主に激怒したのか。それは彼の「こだわり」だった。注文時、店の人間に対し、「ギョーザを先に出すように」とオーダーしており、店側がそれを守らずラーメンを出したため、怒ったのだ。

     一般人としては「どっちでもいいじゃねえか」と思ってしまうが、男にとってはかなり重要なことだったようで、激怒する事態に発展する。そして、行き過ぎた「こだわり」の末路は、不退去罪で逮捕という、人生に一生の汚点を残してしまうものとなった。

     2015年の事件発生時、ネット上でこの男の「こだわり」が議論になる。大方のネットユーザーは「どちらでもいい」「つまらないことにこだわってバカみたい」「子供じみている」と批判の声を上げる。

     一方で、ラーメン好きからは、男の行動については不適切としながらも、「ギョーザはラーメンより先に出すもの」「ギョーザを食べてからラーメンという気持ちはわかる」と男の「気持ち」は理解できるとする声もあった。

     男はこだわりを持っていたのかもしれないが、店側にも調理の順番など都合がある。自身のこだわりを店舗に押し付け居座る行為は、不適切と言わざるを得ない。

    2019年12月9日 19時12分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17501631/

    ★1が立った時間 2019/12/09(月) 22:56:18.41
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575899778/


    (出典 kumiko-jp.com)


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    1 みつを ★ :2019/12/10(火) 04:52:24.75

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12184-52677/

    アニメ化もされたラノベ作品『フルメタル・パニック!』などで知られるライトノベル作家・賀東招二氏が、
    スウェーデンの16歳の環境活動家グレタ・トゥーンベリ氏に対し問題発言をした騒動について、
    同作のコミカライズで作画を担当した漫画家のカサハラテツロー氏が苦言を呈し、話題になっている。

    賀東氏は8日にツイッターで、グレタ氏がCOP25の会場を訪問したニュースを引用し、「俺もこの子きらい」とツイート。
    さらに「もし自分が世界の影の支配者だったら、すべてを奪って絶望のどん底に叩き落として嘲笑してやりたい。
    その上であっつあつの超うまいステーキとか食わせてやって、悔し涙を流す姿が見たい。すごく見たい」と、
    ビーガン(完全菜食主義)のグレタ氏をやゆするようなツイートをしていた。

    しかし、このツイートに対し、ネットからは「“嫌い”は個人の感想だからいいとして、そのあとに続く言葉は大人としてありえない」
    「嫌いだからって、なにかされたわけでもないのにそこまで言う必要ある?」などの批判が相次ぎ、炎上状態となっていた。

    カサハラ氏はこれを受け、9日にツイッターを更新し、「未成年の少女のビーガンの方に対して、この言い草は…」とツイート。
    さらにその後、「この方の代表作のひとつ『フルメタル・パニック!』のコミカライズを僕は担当しました。
    しかし作者の方の主張には、賛同しません。今後拙作『フルメタル・パニック!zero』の宣伝はしませんし、続編も描く事はないでしょう」と苦言。
    また、「この作品で得た収入は、環境保護団体等への寄付に当てさせて頂きます」と厳しい姿勢を見せた。

    このカサハラ氏のツイートには、「よく言ってくれました!」「クリエイターとしての誇りに敬意です!」「オタクとして救われた気分です」
    と称賛する声が集まっていたが、一部からは「仕事に思想を持ち込むのはどうなの?」「向こうが悪いのは確かだけど、賛同しないからと言って
    仕事に影響させるのは…」という苦言も集まっていた。

    「グレタ氏については国際的にも賛否両論のようですが、それでもラノベ作家という著名人が理性的に批判するのではなく、
    感情的におとしめるような発言をしたことに対し、多くの苦言が集まっています。カサハラ氏のツイートにも賛否はありますが、
    グレタ氏を支持しない人から『よく言ってくれた』という声が上がっているのも事実。あまりに幼すぎる賀東氏の発言の反動は
    大きいものになりそうです」(芸能ライター)

    賀東氏は9日夕方現在、謝罪も発言の撤回も行っていないが、今後何か動きはあるだろうか――。

    記事内の引用について
    賀東招二公式ツイッターより https://twitter.com/gatosyoji
    カサハラテツロー公式ツイッターより https://twitter.com/tetsurokasahara

    ★1が立った時間 2019/12/09(月) 20:51:07.62
    ※前スレ
    【Twitter】『フルメタ』賀東招二氏がグレタ氏に「絶望のどん底に叩き落としステーキとか食わせて悔し涙を流す姿が見たい」大炎上 ★3
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575904010/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    (出典 pbs.twimg.com)


    【【Twitter】『フルメタ』賀東招二氏がグレタ氏に「絶望のどん底に叩き落としステーキとか食わせて悔し涙を流す姿が見たい」大炎上】の続きを読む



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)
    1 みつを ★ :2019/12/09(月) 01:07:40.23 ID:m3SZ9/5E9.net

    壮絶…日本で外国人の子供が「ギャング化」その厳しすぎる現実

     今年9月、文部科学省は、日本に住む外国籍の子供のうち、15.8%に当たる約2万人が不就学になっている可能性があると発表した。不就学とは、不登校と異なり、学校に籍がない状態を示す。

     日本には、工場や建設業の仕事を求めて来日してくる外国人が年々増加しており、その中には子供を連れてくるケースも少なくない。

     こうした子供たちは家庭環境や日本語の壁にぶつかり、学校へ入学しないか、入学しても途中で辞めてしまうことがある。外国人は「義務教育」ではないので、学校を辞めて社会とのつながりが断ち切れるということが起きてしまうのだ。

     彼らは学校へ行かなくなることで社会福祉や地域とつながりがなくなり、漂流していってしまうことが多い。児童労働に取り込まれたり、非行化してギャングとなって事件を起こしたりするケースもある。

     日本が労働力を外国人に頼らざるを得えない状況の中で、こうした子供たちに光を当てるのは間違いではないだろう。

     ここでは、日本の教育からこぼれ落ちた二人の南米出身の日系人の子供に光を当ててみたい。

    池長ミツヨシ
     池長は日本に来て20年になる。全身にタトゥーを入れ、建築の仕事をしながら、家庭を持って子供も育てている。だが、ほとんどと言っていいほど日本語をしゃべることができない。日本人の子供に例えれば、4歳前後のボキャブラリーだろう。その原因が、彼の「不就学」にあるのは明らかだ。

     池長はブラジルの貧しい町で生まれ育った。父親はいろんなところに女をつくり、子供を生ませていた。池長もそうして生まれた子供の一人であり、物心ついた時には父親は離婚していなくなっていた。父親はブラジルで生活が成り立たなくなり、日系人だった母親を頼って日本へ行ってしまっていたのである。

     母親の元で池長は小学5年生まで過ごすが、家は貧しく生活もギリギリだった。そのため、日本で暮らす父親のところへ預けられることになった。

     日本で父親は契約社員として肉体労働をしていたが、女性をつくって遊び歩いており、池長はネグレクト状態に置かれた。池長はご飯さえ食べられない日々がつづいたが、日本語ができない上、学校にも行っていなかったので、助けを求めることさえできない。

     小学6年のある日、父親に殴られたのをきっかけに、池長は家出をした。だが、彼には行先も、助けを求めるだけの語学力もなく、汚い橋の下で暮らしはじめた。12歳でホームレスになったのだ。

     池長の言葉である。

     「橋の下で生活したのは、寒いから。あと捕まるのが怖いから。痛いし、怖い。でも、家よりいい。(父親は自分のことを)捜してくれなかった。邪魔だったと思う」

     下水の臭いが漂う橋の下で、拾ってきた段ボールを敷いてベッドにし、布団替わりに汚れたタオルに身を包んだという。

     池長は公園の水を飲んだり、コンビニのゴミ箱を漁ったりして飢えをしのいだ。風邪をひいたこともあっただろうが、そんなことに気づく余裕もなかったという。

     驚くことに、ホームレス生活は3年に及んだ。もし池長が日本人であれば、このようなことは起きなかったはずだ。家庭が荒んでいても、学校や親戚が気づいて捜索願を出していただろうし、地元の人々も日本人が橋の下で寝泊まりしていれば手を差し伸べたはずだ。「外国人」だからこそ、人々の無関心の下でこうしたことが起きてしまうのである。

     15歳の時、池長はようやくホームレス生活に終止符を打つことができた。建設業のオーナーに声を掛けられ、働かせてもらえることになったのだ。違法な児童労働であり、日当も低かった。だが、3年も橋の下で暮らしていた池長にしてみれば、天から下りてきた蜘蛛の糸のようなものだった。彼はその会社で働き、屋根の下で生きていくことができるようになった。

     池長は言う。

     「あそこで仕事してなかったら、死んでた。親方、助けてくれた人」

     皮肉にも、学校も地域も救ってくれなかった中で、建設業の親方だけが「児童労働」という形で池長に手を差し伸べたのである。

     
    ※以下省略

    写真:現代ビジネス

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    ※ 全文はソースからご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191208-00068984-gendaibiz-soci
    12/8(日) 7:01配信現代ビジネス

    ★1のたった時間
    2019/12/08(日) 20:16:11.71

    前スレ
    壮絶…日本で外国人の子供が「ギャング化」その厳しすぎる現実
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