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    カテゴリ:芸能ニュース > 映画



    (出典 pbs.twimg.com)

    『新聞記者』予告編

    (出典 Youtube)

    身内を困らせ、萎縮を狙っている

    1 みつを ★ :2019/06/02(日) 18:16:51.84 ID:8d5V/cHH9.net

    https://www.huffingtonpost.jp/entry/staff-writer-movie_jp_5cf1e8a9e4b0e8085e3a4e07

    アートとカルチャー
    2019年06月01日 15時07分 JST
    安倍政権の「圧力」、望月衣塑子記者や前川喜平氏らが明かす。映画「新聞記者」に合わせて【動画】

    「身内を困らせ、萎縮を狙っている」。望月記者はそう明かした
    関根和弘

    権力が隠蔽する不正に新聞記者が迫る映画「新聞記者」(藤井道人監督)が6月28日、全国一斉に公開される。

    韓国の若手女優シム・ウンギョンが新聞記者を、松坂桃李が記者に協力する若手官僚を演じるサスペンスエンターテイメントだ。

    作品はフィクションだが、東京新聞の望月衣塑子記者の自伝「新聞記者」が原案となっているほか、加計学園問題など、安倍政権下で実際に起きた出来事を題材にしているとみられる内容が盛り込まれている。


    作品に合わせ、望月記者と元文部科学省事務次官の前川喜平氏、新聞労連委員長で朝日新聞記者の南彰氏、元ニューヨークタイムズ東京支局長でジャーナリストのマーティン・ファクラー氏の4人が「権力とメディア」をテーマに対談し、記者に対する安倍政権の「圧力」について話した。

    対談の様子は作中でも一部登場するが、ハフポストは主要部分をまとめた動画を制作側から提供を受け、独占的に掲載する。2回目の今回は「権力とメディア」がテーマだ。

    対談の主な内容は以下の通り(敬称略)。

    間接的な圧力
    (リンク先に続きあり)

    HUFFPOST JAPAN
    望月記者

    (出典 img.huffingtonpost.com)
    ?cache=f3nhM4V4Y7&ops=scalefit_630_noupscale
    動画

    (出典 Youtube)


    【【#望月衣塑子 】#安倍政権 の「圧力」明かす、映画「新聞記者」に合わせて[動画]】の続きを読む


    市原 隼人(いちはら はやと、1987年2月6日 - )は、日本の俳優。愛称は、イッチー。 スターダストプロモーション所属。妻はモデルの向山志穂。 小学校5年生の時に渋谷で[要出典]スカウトされ、芸能界入り。最初の仕事は日清食品「スパ王」のCMで、たらこ役。 2001年、映画『リリイ・シュシュのすべて』で主演。
    24キロバイト (2,567 語) - 2019年5月11日 (土) 00:00


    (出典 grapee.jp)


    市原隼人氏、映画についてコメント

    1 アブナイおっさん ★ :2019/05/14(火) 18:37:56.33 ID:GEl9T+3s9.net

    市原隼人氏

    「日本人として日本で活躍する俳優として、この作品に巡り合えて心から誇りに思います。
    そして、大切なもののために命をかけることがいいことなのか、悪いことなのか、
    美しいことなのか、まだわかりません。ですが、
    自分の中に湧き出る大和魂や愛国心を掻き立てられました。とても貴重な作品となりました」

    ▼ネット上のコメント

    ・めっちゃかっこいい。
    ・こちらは立派なコメントですね。
    ・市原隼人さんは男を上げましたね。
    ・佐藤浩市氏以外を観に行くという選択肢。
    ・自衛隊のポスターになってほしい。
    ・私も動画に上がってる舞台挨拶の中で市原氏の挨拶が非常に印象に残りました。

    試写会の動画
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=493&v=0HZKCfl_-V4
    https://snjpn.net/archives/130531

    関連スレ
    青木理「むしろ風刺、表現の幅や可能性がどんどん無くなってしまう。そっちが恐い」佐藤浩市の安倍総理への難病差別発言を擁護★4
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557811889/
    【速報】テレ朝・玉川徹「佐藤さんがああいう思いでこの映画を作ったなら逆に観たくなりました」【佐藤浩市の安倍総理揶揄】
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557796961/
    【反体制ごっこ】佐藤浩市「体制側の立場を演じることに対する抵抗感がまだ僕らの世代の役者には残っている」

    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557823100/ h

    1676.1556077781.L[1]

    3a-38[1]

    DyrVyHFX0AA1R8s[1]
    (出典 img.stardust.co.jp)


    【【映画】佐藤浩市の背後にいる市原隼人「自分の中の大和魂や愛国心が掻き立てられました」空母いぶきの試写会が話題】の続きを読む



    (出典 contents.gunosy.com)


    1 muffin ★ :2019/05/11(土) 18:50:50.22 ID:KPJguW7m9.net

    https://www.j-cast.com/2019/05/11357069.html
    2019/5/11

    映画料金の値上げが、相次いで発表されている。映画会社系列のシネコン(シネマコンプレックス)大手3社が、横並びで一般入場料を最大1900円にする。

    東宝系のTOHOシネマズと、松竹系の松竹マルチプレックスシアターズ、東映系のティ・ジョイは2019年6月1日に、あわせて価格を改定。動画配信サービスが普及した昨今、この値上げがどんな影響を及ぼすのだろうか。

    TOHOシネマズは全国66施設で、一般料金を1800円から1900円へ値上げし、シニアやレディースデイなどの割引料金も100円引き上げる。松竹マルチプレックスシアターズも、MOVIXなど直営25劇場で価格を改定。一般料金が1900円になるのは、新宿ピカデリーと丸の内ピカデリーの都内2館のみだが、それ以外でも割引料金は100円ずつ値上げする。ティ・ジョイは直営12館と、他社と共同運営の6館で、割引料金が100円上がるほか、新宿バルト9では一般料金が1900円になる。 3社とも料金改定の理由として、アルバイト人件費を中心とした運営コストと、設備投資への負担増を挙げている。コストカットなど、企業努力を行った末の決断として、利用者に理解を求めているが、ツイッターでは、

    「やっぱパソコンで見たほうがええ」
    「もう気楽に観に行ける娯楽じゃない」
    「映画も余裕ある人だけの楽しみになっていくのだろうか」

    といった声が多い。加えて、安価で楽しめるレンタルDVD・BDやネット配信を待つ人々が増え、今まで以上に「映画館離れ」が進むのでは、といった見方もある。

    一般入場料金は、時代に応じて変化してきたが、現在の価格に落ち着いたのは、バブル崩壊後の1993年ごろ。いまでは郊外に大型のシネコンがあるのは珍しくないが、そのはしりと言えるワーナー・マイカル・シネマズ海老名(現:イオンシネマ海老名、神奈川県海老名市)が誕生したのも、同じく93年だった。

    それから四半世紀にわたって、「映画は1800円」で定着してきたが、その間に景気は徐々に回復。東京都の最低賃金は、この25年で620円から985円(2018年10月)にまで高まったことを考えると、運営会社が「人件費」を値上げの理由としたのも、わからなくはない。

    一方で、人々のコンテンツとの接し方が変わったのも事実だ。ブロードバンド回線の普及によって、レンタルビデオ店に行かなくても、自宅のテレビやパソコンからVOD(ビデオ・オン・デマンド)で楽しめるようになった。モバイル通信も高速化して、スマートフォンやタブレットでも、ストレスなく映画に触れられる。

    ソフト面でも、NetflixやHulu、Amazonプライムビデオなどのサブスクリプション(月額課金で使い放題になるサービス)が登場したことで、視聴体験を「買う」感覚は薄れつつある。いち早く大画面で楽しむか、ちょっと待ってでも家での気軽さを取るか。大手3社の値上げによって、より視聴スタイルが二分されていきそうななか、映画館はもっと付加価値をアピールしていく必要がありそうだ。

    関連スレ
    【映画】109シネマズや新宿バルト9でも映画鑑賞料金が値上げ、一般1900円に
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557546406/
    【映画】松竹も映画鑑賞料金を値上げ 新宿ピカデリーと丸の内ピカデリーは一般1900円に
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557283392/


    (出典 static.blogos.com)



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    (出典 chicosia.com)



    (出典 cinema.ne.jp)


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    (出典 storage.mantan-web.jp)


    浜辺美波さん「映画 賭ケグルイ」でさらなる進化を

    1 ストラト ★ :2019/05/05(日) 09:55:05.54 ID:nBvxXOpr9.net

    2017年に公開され、興行収入約35億2000万円を記録と大ヒットした映画「君の膵臓(すいぞう)をたべたい」(キミスイ)で、誰からも愛される明るいクラスの人気者と余命を宣告された少女という、相反する設定を見事なバランスで演じ切り、大きな注目を集めた女優の浜辺美波さん。
    そんな彼女が、人気マンガを実写化した連続ドラマ「賭ケグルイ」シリーズの劇場版で、最新主演作となる「映画 賭ケグルイ」でさらなる進化を遂げている。

    ◇どんな役柄でも手の内に入れ、すでに“演技派”という声も

    「キミスイ」で正統派ヒロイン像を強く印象づけた浜辺さんだが、18年1月に連続ドラマとしてスタートした実写版「賭ケグルイ」で、ギャンブル狂で命を削るような勝負では目をむいて“賭け狂う”ヒロイン・蛇喰夢子(じゃばみ・ゆめこ)役と出会う。

    そのはじけっぷりは「キミスイ」ヒロインと「同一人物か」とファンをうならせるほどの振れ幅で、「キミスイ」と同じ月川翔監督がメガホンをとり、同年に公開された映画「センセイ君主」でも、素直で一生懸命だが、告白7連敗中の女子高生・佐丸あゆはをユーモアたっぷりに演じ、コメディエンヌとしての素質も垣間見せた。
    特に、劇中で見せる変顔のバリエーションは豊富で、「キミスイ」で見せたはかなげなイメージを吹き飛ばすような威力だった。 

    この時点で、純粋でみずみずしいパブリックイメージを一掃し、役柄の幅を大きく広げた印象がある浜辺さん。
    そのほか連続ドラマ「崖っぷちホテル!」(日本テレビ系、18年)では空気の読めない新人パティシエ役を務め、今年3月放送のスペシャルドラマ「大奥 最終章」(フジテレビ系)では権大納言(ごんだいなごん)・清閑寺熈定(せいかんじ・ひろさだ)の娘・竹姫として和服姿を披露するなど、常に大きな注目を集めている。
    どんな役柄でも手の内に入れる演技は、10代にして、すでに“演技派”という声も多く聞かれるが、「映画 賭ケグルイ」ではその評価を絶対的なものにする存在感を示している。

    ◇受けの芝居での存在感 若手の中では一歩先を進んでいる?

    感情を爆発させ、相手に向かっていく芝居は、受ける役者の技量によって印象が大きく変わる。
    その意味で、浜辺さんは本作で、受けの芝居での存在感を見せつけた。
    出来上がった作品を見た際「やらないという選択肢」の大切さを学んだという。
    自ら能動的に動き、流れを作る主人公というのは、分かりやすい。一方、個性豊かなキャラクターを自由に遊ばせつつも、最終的にすべてを持っていくというのは、相当な力量がないとバランスを崩してしまう。 

    「映画 賭ケグルイ」は完全オリジナルストーリー。
    浜辺さんが、こうした難易度の高い立ち位置をしっかり演じ切れるだけの力があるからこその展開にも思えてくる本作。
    完成披露試写会の際「最も勝負強い人は?」という質問に英監督は「夢子(浜辺さん)」と即答。
    夢子と共闘する早乙女芽亜里(さおとめ・めあり)を演じる森川葵さんも「周りがどれだけの芝居をしても、最後はキレイに持っていく」と浜辺さんの女優としての存在感を絶賛していた。 

    共演者からも賞賛される圧倒的な演技を見せているが、浜辺さんはこの春に高校を卒業したばかりの18歳。
    メインキャストの中では、最年少である。多くの若手俳優がひしめく映像界だが、本作で見せた浜辺さんの存在感と演技力は、一歩先を進んでいると強く実感させられた。
    次はどんな役柄でどんな演技を見せてくれるのか、興味は尽きない。

    (全文はコチラ)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00000019-mantan-ent&p

    「映画 賭ケグルイ」 浜辺美波

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    西島 秀俊(にしじま ひでとし、1971年3月29日 - )は、日本の俳優。東京都八王子市出身。クォータートーン所属。桐朋高等学校卒業、横浜国立大学工学部生産工学科中退。身長は178cm、血液型はA型。 子どもの頃から映画好きで映画関係の仕事がしたいと考えていたところ、19歳の時に先輩の薦めで受け
    52キロバイト (6,590 語) - 2019年5月3日 (金) 18:12


    (出典 dogatch-static-data.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    1 muffin ★ :2019/05/03(金) 12:46:06.53 ID:MK3/2vwx9.net

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/05/03/kiji/20190503s00041000130000c.html
    2019年5月3日

    映画「名探偵ピカチュウ」(監督ロブ・レターマン)の吹き替え版のピカチュウ役を俳優・西島秀俊(48)が担当することが3日に分かった。西島はこの日都内で行われた初日舞台あいさつに出席した。

    同作はアニメ「ポケットモンスター」に登場する人気キャラクター・ピカチュウをハリウッドが初めて実写化。見た目はかわいいが中身はおっさんで、しかも人間の言葉を話す名探偵ピカチュウ。英語版で声を演じたのは、人気米俳優のライアン・レイノルズ(42)だが、日本語版の吹き替えは誰が担当しているのか話題になっていた。

    西島は、オファーが来たときは「プレッシャーを感じました。必死で一生懸命やらせていただきました。いまも緊張しています」と心境を告白。「実写化された人間と暮らす(ポケモンたち)がチャーミングだった。いち早く見れて興奮した」とポケモンと人間がともにする映画の世界観について語った。

    またピカチュウの相棒の主人公の青年・ティムには俳優の竹内涼真(26)ヒロイン・ルーシーは女優でモデルの飯豊まりえ(21)が吹替えを担当した。
    子ども時代はまさにポケモンを見て育ったという竹内は「(ポケモンの)ゲームボーイカセットを持っていた。学校終わって対戦もしてた」とコメントし、「全部大変でした。キャストの皆さんのお芝居が繊細なので、日本語で演じるのが難しい」と苦労したことについても言及。

    飯豊は西島の吹替えについて、「(ピカチュウ役は)誰か知らなかった。エンドロールで初めて知った。ドッキリみたいだった」とギリギリまで知らされていなかったことを明かした。


    (出典 www.sponichi.co.jp)



    (出典 www.gamespark.jp)



    (出典 cdnx.natalie.mu)



    (出典 img.cinematoday.jp)


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