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    カテゴリ: 自動車・バイク



    (出典 mediavague.sakura.ne.jp)

    SUV市場はどうなる?

    1 Toy Soldiers ★ :2019/09/21(土) 09:10:42.32 ID:+rGO92jR9.net

    SUV市場に黄色信号? この先のSUV市場はどうなる?

     最近はSUVの人気が高いです。軽自動車やミニバンは、国内向けのカテゴリーですが、SUVは海外でも好調に販売できるために国内自動車メーカーは車種数を増やしました。

     その国内SUV市場に変化が見られているといいますが、この先のSUVジャンルはどうなるのでしょうか。

     トヨタ「RAV4」やホンダ「CR-V」のように、国内販売を一度終了した車種が、復活するケースもあります。
    海外向けの車種になって売れ行きが下がり、国内から撤退しながら、SUVの人気に乗じて販売を再開したのです。
    今はクルマの売れ行きが海外でも伸び悩んでいるので、SUVのカテゴリーに各メーカーが群がっています。

     問題はSUVの販売状況です。最近は以前と違って下降傾向が見られます。直近となる2019年6月から8月の小型/普通乗用車販売ランキングを見ると、
    SUVジャンルで1位のRAV4はトヨタ「ヴォクシー」やホンダ「フリード」と同等の販売実績で、上位10番手あたりに位置しています。

     SUVジャンル2位のホンダ「ヴェゼル」は14番から20番手で、人気に陰りが見えています。それでも対前年比は90%から100%なので、登場が2013年にさかのぼることを考えると、息の長い人気を保っています。

     注目したいのは3位のトヨタ「C-HR」です。発売直後の2017年1年から6月には、1か月平均で1万3000台以上を登録しました。
    当時の小型/普通乗用車販売ランキングでも、トヨタ「プリウス」と日産「ノート」に続いて3位に入っています。

     ところが2017年の後半から売れ行きが下がり始め、2018年1月から6月には、1か月平均の登録台数が6800台。約1年で半分近くまで下がっています。2019年1年から6月の1か月平均は5400台ですから、2年前の約40%です。

     新車として発売された後、時間が経過して登録台数が下がるのは当然ですが、C-HRは下がり方が大きいです。
    2016年12月に登場したときは、大いに注目されてSUVの販売1位になりましたが、2019年には、2013年にデビューした設計の古いヴェゼルに抜かれています。
    2019年4月にはRAV4が加わり、5月以降はRAV4がSUVの1位になりました。そうなるとヴェゼルは2位、C-HRは3位です。

     C-HRの売れ行きが下がった背景には、複数の理由があります。まずC-HRの外観が個性的で、趣味性の強い商品であることです。
    ユーザーの購買意欲を刺激して「今すぐに欲しい!」と思わせるため、ユーザーは愛車の車検期間が残っていても乗り替えます。
    そのために発売直後は売れ行きが急増しましたが、欲しい人達に行きわたると急落するのです。このような売れ方は、以前のスポーツカーにも見られました。

     逆にホンダ「フィット」やスズキ「ワゴンR」のような実用的な車種は、「今スグに欲しい!」とは思わせません。
    従って売れ行きが一気に伸びることもありませんが、愛車の車検期間が到来した段階で、順次乗り替えていきます。価格を含めた商品力が優れていれば、後々まで堅調に売れ続けます。

     C-HRの人気については、同じトヨタからRAV4が発売され、顧客を奪われた影響もあるでしょう。両車の販売状況について、トヨタの販売店は次のように話します。

    「C-HRとRAV4では車種の性格が異なりますが、選択に迷うお客様もおられます。ファミリーカーとして使う場合、後席の広いRAV4を選ばれます。そのかわりC-HRは価格が30万円ほど安く、1名から2名の乗車に適しています」

    ※ ※ ※

     後席を使う需要が、C-HRからRAV4に流れたことはあるでしょう。このようにSUVの人気が高くても、車種を増やした分だけ売れ行きが伸びるわけではありません。喰い合いが生じます。

     そしてSUV全体の売れ行きを2019年8月の対前年比で見ると、減少した車種が目立ちます。
    C-HRは40.6%、ヴェゼルは3.3%、スバル「フォレスター」は1.8%、日産「エクストレイル」は29.9%、マツダ「CX-5」は2.4%のマイナスです。
    SUVは売れ筋のカテゴリーですが、鮮度の高い伸び盛りの時期は過ぎたといえるでしょう。

    続きソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-00178331-kurumans-bus_all


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    1 ばーど ★ :2019/09/17(火) 22:17:32.11 ID:UiAtR3s99.net

    2019年9月17日 発売
    カローラ:193万6000円~294万8000円
    カローラ ツーリング:201万3000円~299万7500円
    カローラ スポーツ:216万9200円~282万4800円

    「カローラ アクシオ」「カローラ フィールダー」を継続販売
    全長4495mm×全幅1745mm

    トヨタ自動車は9月17日、新型セダン「カローラ」、新型ステーションワゴン「カローラ ツーリング」を発売した。価格はカローラが193万6000円~294万8000円。カローラ ツーリングが201万3000円~299万7500円。また、合わせて同じカローラシリーズのハッチバックモデル「カローラ スポーツ」の一部改良も実施した。価格は216万9200円~282万4800円。なお、それぞれ価格は消費税10%を含むもの。

    カローラは1966年11月に初代モデルが発売されて以降、半世紀以上にわたって生産が続けられているトヨタのロングセラーカー。歴代モデルではセダン以外にもステーションワゴン、ハッチバック、クーペ、ミニバンなどさまざまなボディバリエーションを派生モデルとして生み出し、世界の150以上の国や地域で販売を実施。累計販売台数は4750万台以上を数えている。

    12代目となる新型カローラは、車名を先代まで2世代にわたり使用した「カローラ アクシオ」からカローラのみに変更。同じくステーションワゴンでは車名を「カローラ フィールダー」からカローラ ツーリングに変更した。車両の土台となるプラットフォームには、2015年12月に発売された4代目「プリウス」から本格導入が開始されたトヨタの新しいクルマづくり「TNGA(Toyota New Global Architecture)」から生み出されたグローバル共通プラットフォーム「GA-C」を採用。これを受け、ボディは従来までの5ナンバーサイズから3ナンバーサイズに拡大している。

    なお、先代モデルのカローラ アクシオとカローラ フィールダーも装備の一部見直しなどを行ないつつ、「EX」「EX HYBRID」の2グレードを継続販売する。

    以下ソース先で

    新型「カローラ」

    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    新型「カローラ ツーリング」

    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    一部改良した「カローラ スポーツ」

    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    2019年9月17日 13:12
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1207577.html

    ★1が立った時間 2019/09/17(火) 14:50:34.43
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1568715098/


    【【脱大衆車】トヨタ、3ナンバー 新型「カローラ」「カローラ ツーリング」発売 1.2リッター直噴ターボ+6速MT車も お値段193〜299万円】の続きを読む



    (出典 clicccar.com)


    トヨタ自動車とスズキは資本提携に

    1 記憶たどり。 ★ :2019/08/28(水) 19:24:32.36 ID:d0hDuY449.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190828/k10012053141000.html

    トヨタ自動車とスズキは関係を一段と強化するため、互いに株式を持ち合う資本提携に踏み切ることが明らかになりました。
    ねらいは次世代の自動車づくりで重要な鍵を握る自動運転技術の開発を協力して加速させるためと見られます。

    関係者によりますと、トヨタ自動車とスズキは、資本提携に踏み切ることを28日、それぞれ開いた取締役会で決議しました。

    具体的にはトヨタとスズキの株式の5%程度を1200億円で取得する一方、スズキも600億円を投じてトヨタの株式を取得します。

    トヨタとスズキは、おととし2月に業務提携を結び、トヨタのハイブリッド車の技術をスズキに提供することや、スズキの主力市場であるインドで、
    互いに強みを持つ車を供給し合うことを決めるなど、協力関係を拡大してきました。

    こうした中、自動車メーカーの今後を左右する動きとして、自動運転の技術など次世代の車づくりに欠かせないAI=人工知能などを活用した
    先端技術の開発競争が激しくなっています。

    グーグルやアップルなども相次いで参入し、自動車業界は、100年に1度と言われる変革期を迎えています。

    このため、両社は株式を持ち合うことで関係を一段と強化し、自動運転など次世代の技術の開発を協力して加速させ、競争力を高めることにしたものとみられます。


    “100年に1度”の変革期

    自動車業界は、電動化や自動運転技術の発達などを背景に産業構造が大きく変わる節目にあり、100年に1度の変革期とも言われる荒波の中にあります。

    世界各国で環境規制が厳しくなり、ハイブリッド車だけでなく電気自動車をはじめ燃料電池車などの開発が加速し、電動化が進むことが見込まれています。
    さらに、AI=人工知能やセンサーなどを用いた自動運転の技術や、インターネットにつなげてさまざまなサービスを受けられる“つながる車”など、
    最先端技術の開発競争が激しさを増しています。

    また、車を所有せずに使うカーシェアリングなど、新たな使い方への対応も求められています。

    こうした変化は、つながることを意味する「コネクテッド」、自動運転の「オートノマス」、「シェアリング」、それに電動化の「エレクトリック」の頭文字をとって
    CASE(ケース)とも呼ばれていて、この分野にはアメリカのIT企業のグーグルやアップル、配車事業大手のウーバーなどの新たなライバルも参入して
    競争が激しくなっています。

    このため自動車メーカー各社は、次世代の車にかかる巨額の投資を分担し、開発を急ぐために、提携する動きを加速しています。

    海外メーカーでも、販売台数で去年まで3年連続で世界首位のドイツのフォルクスワーゲンとアメリカのフォードがことし7月、自動運転と電気自動車の技術を
    共同で開発していくと発表。ドイツのBMWとメルセデス・ベンツのダイムラーもことし2月、自動運転技術の開発を共同で行うと発表しています。

    この大きな変化に対応できるかどうかが大きな分かれ目になろうとしています。


    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566975149/
    1が建った時刻:2019/08/28(水) 15:52:29.98


    (出典 www.zaikei.co.jp)


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    一般社団法人日本自動車連盟(にほんじどうしゃれんめい、英: JAPAN AUTOMOBILE FEDERATION, JAF)は、自動車に関する様々な業務を取り扱うほか、オーナードライバーの権益を保護する目的で設立された一般社団法人である。略称は「JAF」(ジャフ)であるが、80年代までは自他ともにジェイエイエフと呼ばれていた。200
    13キロバイト (1,611 語) - 2019年7月16日 (火) 11:09


    (出典 www.assetment.net)


    1 幻の右 ★ :2019/07/29(月) 15:30:57.75

    「JAF」加入はムダ出費!「8~9年に1回しか使わない」と専門家

     「いざ!」というときの心強い味方だと信じて、JAFの年会費4,000円をずっと払い続けてきたアナタ。
     でも、「いざ!」ってなったの、今から何年前のことですか?

     「旅先で車のバッテリーが上がり、エンジンがかからなくなって、せっかくの旅行が台無しに……」

     「車庫入れで失敗。コンクリート塀の角にタイヤを当てて、パンクさせてしまった!」

     車には予期せぬ故障やトラブルはつきもの。
     そこで頼りになるのが、ロードサービスだ。
     代表格のJAF(日本自動車連盟)は’63年に誕生した組織。
     発足当時から右肩上がりに会員数を増やし続けるJAF。
     現在では約1,950万人(’18年度データ)の超巨大組織に成長した背景を、車とカー用品の研究室「LaBoon!!」を運営する鈴木朝臣さんに解説してもらうと――。

     「免許を持っている人の4人に1人、車を所有する世帯の半分程度が加入している計算になるのですが、これは昔から“ロードサービス=JAF”というネームバリューがあるためでしょう。シニア世代にとっては、“マイカー”を購入してJAFのステッカーを貼るのが、ある種のステータスでした。また、JAFの自動車販売店への影響も大きく、新たに車を購入したときに『1年間、無料で加入できます』と勧誘されることも。そのまま惰性で何年も入り続けている人も多いと思います」

     だが、JAFへの加入を懐疑的に見る専門家も少なくない。

    「入会金2,000円で、年会費は4,000円ですが、この料金に見合うサービスが受けられるかというと、疑問です」(鈴木さん)

     ウェブサイト「自動車保険見直しガイド」を運営する森光章さんも同意見だ。その大きな理由として挙げるのが、多くの保険会社の自動車保険にはロードサービスが無料で付帯されている点。

     「任意とはいえ、車を所有していれば、ほとんどの人が自動車保険に加入しているはず。受けられるロードサービスが重複するので、JAFの入会金や年会費は無駄な出費になってしまうのです」

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    女性自身 2019年7月27日 11時0分
    https://news.livedoor.com/article/detail/16838585/

    ※前スレ
    【車】「JAF」加入はムダ出費?「8~9年に1回しか使わない」と専門家 
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1564372504/


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 gazoo.com)


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    スカイライン命名の地」のプレートが設置される。 ボディラインナップは2018年現在4ドアセダンのみである。過去には2ドアクーペ、5ドアハッチバック、ステーションワゴン、ライトバンなども存在した時期もあるが、日産自動車の類似車種統一化政策等により、他の同クラスと統合されスカイラインとしての製造は廃止となっている。
    165キロバイト (22,763 語) - 2019年7月6日 (土) 23:14


    (出典 www.sankei.com)


    高級セダン「スカイライン」を一部改良して発表

    1 シャチ ★ :2019/07/16(火) 15:47:59.22 ID:NFm8ZQYV9.net

     日産自動車は16日、高級セダン「スカイライン」を一部改良して発表した。ハイブリッド車(HV)には、高速道路上でハンドルから手を離した状態で運転できる機能を国内メーカーで初めて搭載。5年ぶりに日産のエンブレム(マーク)も復活させた。9月に発売する。

     スカイラインは、1957年に初代が発売された、同社で最も歴史の古い車種で、現行のモデルは13代目にあたる。

     手放し運転ができるのは、高速道路上での同一車線。速度を設定して走り続ければ、ハンドルやアクセル、ブレーキ操作を自動で行う。車内の赤外線カメラでドライバーが前方を注視していることが確認されれば、ハンドルから手を離した状態でも走り続ける。運転手が前から目をそらし続けたり、目を閉じていたりすると、警報音が鳴る。目線が戻らないと緊急停止する。

     また、設定速度で走行中に前方に車を検知して追いつきそうになった場合や、カーナビで設定した目的地にたどり着くのに高速道路で分岐する必要がある場合は、車線変更を車内のモニター上で提案する。車線を変える場合、ドライバーはハンドルを握ったうえで手元のスイッチを押すだけで、車線を変えられる。

     詳細なデジタル地図を使ったカーナビや、高機能なセンサーと連動させることで実現したという。こうした機能をあわせ持つ車は世界初だとしている。

    朝日新聞社

    7/16(火) 9:31配信 朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190716-00000012-asahi-bus_all
    発表された日産自動車の新型「スカイライン」=2019年7月16日午前10時3分、横浜市西区、江口和貴撮影

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    2019/07/16(火) 11:54:37.81
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1563245677/


    (出典 www.sankei.com)



    (出典 img.news.goo.ne.jp)



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



    (出典 img.goo-net.com)


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