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    カテゴリ: 自動車・バイク



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    1 ばーど ★ :2020/01/10(金) 14:47:41.43

    2020年2月10日に発売予定のトヨタ新型「ヤリス」。そのGRモデルとなる「GRヤリス」が東京オートサロン2020にて世界初公開されました。

    2019年に登場した「GRスープラ」に続く、GRモデルの第二弾として登場したGRヤリスとは、どのようなモデルなのでしょうか。
    .
    GRシリーズを展開するTOYOTA GAZOO Racingは、モータースポーツ活動を通じてクルマを鍛え、人を鍛える「もっといいクルマづくり」に取り組んでいるトヨタのモータースポーツ部門ともいえる存在です。

    ※中略

    GRヤリスは、TOYOTA GAZOO RacingがWRCで学び・鍛えた知見を惜しみなく投入したモデルです。本来、2019年11月に「ラリー オーストラリア」で世界初公開される予定でしたが、森林火災の影響でラリーの開催が中止されたため、GRヤリスの公開も中止になっていました。

    その後、同年12月15日に開催された「トヨタ ガズーレーシング フェスティバル2019」では、一足先にGRヤリスのテストカーが会場内のコースを走行しています。

    今回、世界初公開の場となった東京オートサロン2020には、トヨタ自動車 副社長 兼 GAZOO Racing Company プレジデント 友山茂樹氏は、次のように話します。

    「ヤリスの開発は大変でした。最初の頃は、曲がらないクルマで苦戦していました。

    しかし、その後開発を重ねた結果、GRヤリスは最高出力272馬力とし、伝達する新開発の4WDシステムを採用しています。

    なお、トレッドはあの86よりも広くなっており、バッテリーをリアに配置するなど、バランス配分にも気を使っています」

    また、トヨタ自動車 代表取締役社長 豊田章男氏(モリゾウ選手)は、次のようにコメントしています。

    「トヨタが自らの力で作るスポーツカーが欲しいと思っていました。

    WRCで勝ったときに、やっと全世界に認められたと思っています。

    従来は、市販車を改造してレースに挑んでいました。しかしGRヤリスは、レースに勝つために、普段のクルマはどうあるべきかという発想をして、開発しました」

    ※ ※ ※ 

    GRヤリスは、新型ヤリスをベースにしていますが、ノーマルのヤリスが5ドアなのに対し、GRヤリスは3ドアとなっており、とくにリアの形状は大きく異なっているのです。

    内装デザインは、インパネ形状など基本的な部分は標準モデルの新型ヤリスと共通となっていますが、専用ハンドルやスピードメーター、専用シートなどを随所でGRらしさを演出。

    パワートレインは、GRヤリス用に新開発された1.6リッター直列3気筒ガソリンターボエンジンと6速MTの組み合わせています。

    さらにGRヤリスは、1999年に生産終了した「セリカ GT-FOUR」以来、トヨタとして20年ぶりのスポーツ4WDシステムを搭載したモデルです。

    また、開発を担当した齋藤尚彦氏は、次のように話します。

    「セリカGT-FOURをやめて以降トヨタはスポーツ4WDの技術・技能を失っていました。失った20年を取り戻すためには『モータースポーツから学ぶ』ことが最短の近道であると考えました。さらにトヨタがもっとも苦手とする『少量生産』への挑戦もおこなっています」

    ※ ※ ※

    発売時期について、市販車モデルの新型ヤリスは2020年2月10日の発売を予定しています。

    対して、GRヤリスの1stエディションモデルの予約受注は2020年1月10日から6月30日まで専用サイトにて受付ます。

    また、1stエディションには2グレードが設定され、「RZ」は396万円、「RZ ハイパフォーマンス」は456万円です。

    なお、GRヤリスの通常モデルの発売は2020年の夏頃を予定しています。

    1/10(金) 12:04 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00213397-kurumans-bus_all

    トヨタ自動車が新型車「GRヤリス」を初公開! 価格は3,960,000円~
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/clicccar/trend/clicccar-20200110-945228

    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


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    ★1が立った時間 2020/01/10(金) 12:17:42.84
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1578626262/


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    1 ばーど ★ :2020/01/04(土) 09:54:29.80

    2019年3月末、ホンダ「N-BOX」の新車を買った。グレードは「G EX ホンダセンシング」で、色はプラチナホワイトパール。購入した主な理由は、商用だ。

    筆者は、福井県永平寺町エボリューション大使として、モビリティー関連の各種政策に携わっており、同町内に住居を借りて定期的に通っている。その活動の中で、ハンドル形電動車いすの普及に関する協議があり、当初は本田技術研究所の協力で「モンパルML200」という電動カートを3カ月間、貸与していただいた。

    その後、永平寺町に隣接する勝山市内のホンダパワープロダクツ販売店で、筆者個人で中古の「モンパルML100」を購入。永平寺町での自主的実証を行い、社会受容性に関するデータ収集を進めている。

    ■あえてNAエンジンを選んだワケ

    ※中略

    ■「負けていない」と思わせる

    そこまで極端な気持ちの変化まで至らなくても、クルマに乗ること自体が歩行者や二輪車に対して運動特性上、優位な存在という意識から、多くの人がドレス効果を持つことは明らかだ。

    N-BOXには、いい意味でのドレス効果がある。言い換えると「(周りのクルマに対して)負けていない」という気持ちになる。

    「負けていない」理由の1つ目は、着座位置が高く、視点が高いこと。交差点で止まった時、トヨタ「ノア/ヴォクシー」「シエンタ」、ホンダ「ステップワゴン」はもとより、トヨタ「アルファード/ヴェルファイア」と比べても、地上からの目線の高さはさほど変わらない。

    ミニバン・ヒエラルキー(序列)において軽は最下位にあり、それを“負い目”と感じる人が多いため、ホンダはあえて着座位置を上げている。こうしたドレス効果は極めて有効だと感じる。

    また、外から見ても「負けていない」。駐車場でステップワゴンなどと見比べても、さほど小さく感じない。知人数人が「これでも、軽か!?」とビックリしていた。

    ボディーサイズで見れば、軽自動車の規格にのっとっているため、タントやスズキ「スペーシア」と差はないのだが、ドレス効果の演出という点で、N-BOXが大きく感じられる。

    ※中略

    ■コストをかけた「走りのよさ」

    ホンダは、2010年代までダイハツとスズキがほぼ占有していた軽市場に風穴を開けるため、N-BOXを筆頭とする「Nシリーズ」で「圧倒的な走りのよさ」を追及した研究開発を進めてきた。

    では、実際に日常生活の中で「走りのよさ」をどう感じるのか?

    ひと言でいえば、「走りのつながり感」がいい。具体的には、ブレーキをかけた際にクルマ全体とドライバーが感じる、減速Gのかかり方が絶妙だ。ススゥーグググゥ~という感じ。減速しながらのハンドル操作で、定常旋回に入れる。また、頭打ち感がなく伸びがいいCVT(とVTECエンジン)の加速感もよく、乗り心地も路面からの突き上げの収まりが早いため良好だ。

    この感覚は、次世代車体DNGAに刷新した新型タントでは感じられない。タントの開発担当者が「商品の方向性はホンダとはっきり違う」と言うのだから、当然だ。

    別のダイハツモデルの開発担当者は「衝突被害軽減ブレーキ等の安全装置など、製造コストが上がる中、軽自動車は販売価格が(事実上)頭打ちで、その中で走行性能にコストをかけることは難しい」と説明する。

    こうしたダイハツの言い分が示すように、N-BOXに見られるホンダの軽開発は、極めて高コストなのだ。N-BOXの価格は、ライバルと比べると割高だと見られる場合が多いが、それでも「(価格が高い割には)儲からない」とホンダ関係者は言う。

    モノづくりの高コスト社内体質に対して、ホンダ上層部は定例の決算報告会などを通じて近年中の大幅な見直しを明言している。

    そうなると、N-BOXは今が「走りのよさの頂点」になってしまうのだろうか? それとも、先日発表された部品関連子会社の統合や、本社・研究所などの人員整理などによる固定費削減によって、走りのレベルの維持を図るのか?

    ■福井~東京7時間ドライブも余裕

    ※中略

    2019年11月には、軽自動車の月間販売台数トップ(登録者含む)の座を27カ月ぶりにタントに譲るも、N-BOXは日本を代表するロングセラーカーであることに変わりはない。当分の間、わが家のN-BOXには、永平寺町での相棒として頑張って働いてもらおう。

    全文はソース先で

    2020年1月4日 5時45分
    東洋経済オンライン
    https://news.livedoor.com/article/detail/17616302/

    (出典 image.news.livedoor.com)
     

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    1 ちくわ ★ :2020/01/01(水) 08:37:39 ID:Nu5rImFz9.net

    https://www.webcartop.jp/2020/01/472142/
    2020年1月1日

    クルマが動かなくなってしまうこともある
     最近のクルマはメンテナンスフリー化がどんどん進んでいる。にも関わらず、今でも残っているメンテポイントというのは、逆に言えばなくすことができないほど重要ということでもある。そうした数少ないメンテポイントの消耗品を、もし交換しなかったらどうなるのだろうか? 今でも交換が定められている部分についてまとめてみた。

    1)オイル
     オイルは人間でいうところの血液とよく言われるが、交換しないとスラッジがどんどん発生して各部に堆積したり、詰まったりしていく。さらに悪化するとカーボン化して、ガッチリと固まって、まさに動脈硬化。エンジンは潤滑不良で破損したり、ミッションは入らなくなったり、ギヤが摩耗したりと、クルマの性能をダイレクトに悪化させる。


    (出典 udn.webcartop.jp)


    2)オイルフィルター
     オイルフィルターの交換サイクルは、エンジンオイルの交換2回に対して、1回が一般的。放置すると当然、汚れがどんどんと溜まっていくが、結果としてはなにも起こらない。詰まってオイルが流れなくなると思うかもしれないが、内部にバルブが付いていて、そこが解放されて詰まらないようになっている。


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    3)エアクリーナー
     走れば走っただけ汚れは詰まってくるので、エンジンはどんどん不調になって、燃費もがた落ち。今まで見たひどい症状のクルマは、エンジンがかかってもすぐに止まってしまうというものだった。空気を吸えないので当然ではある。


    (出典 udn.webcartop.jp)


    4)エアコンフィルター
     今や軽自動車にも付いているが、交換に無頓着な人もけっこういる。また都市部だと汚れるのも早いが、詰まるとエアコンの風が出なくなることがある。


    (出典 udn.webcartop.jp)


    一度不具合が出てしまうと直らない箇所も!

    5)プラグ
     今や新型車だと20万kmまで無交換で、点検すら不要なので実質メンテナンスフリーなのだが、一般的には交換しないと電極がどんどんと減って、点火力ががた落ち。エンジンがかからなくなる前に、エンジンの振動が大きくなったり、加速や燃費が悪くなる。


    (出典 udn.webcartop.jp)


    6)ATFやCVTフルード
     最近は5~10万km毎を指定することが多いが、それでも長いような気はする。交換しないと振動が大きくなって、ぎくしゃく感が増大。さらに滑りや異音も出るなど不具合が起こることもある。一度不具合が出てしまうとフルードを交換しても直らないのであしからずだ。


    (出典 udn.webcartop.jp)


    7)ブレーキフルード
     こちらはペダルの踏力を各車輪のシリンダーに伝えて、ブレーキを利かせるのが役割。しかも吸湿性があるので定期交換が必須だ。交換しないと内部のピストンが錆びて固着して、ブレーキが効かなくなる。通常はまず片利きになることが多い。


    (出典 udn.webcartop.jp)


    8)ブレーキパッド&シュー
     これは簡単で、摩擦材がなくなると制動力が発揮できずに止まれなくなる。キーキーと音が出て、ローターやドラムを傷めることにもなる。


    (出典 udn.webcartop.jp)


    9)タイヤ
     溝がなくなってツルツルになると、当然バーストする。バーストしなくても、ウエット性能がガタ落ちで、とにかく危ないことこの上なし。


    (出典 udn.webcartop.jp)


    10)ワイパー
     拭きムラが出る程度ならまだいいが、ゴムが千切れてくると拭き上げ不可能に。雨の日は危ないし、そもそも車検に通らない。


    (出典 udn.webcartop.jp)


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    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/15(日) 22:35:22.09


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    ■ ●現行型アルファードの中古車平均価格が値崩れ中!? その原因を考察

    2019年11月の新車販売台数ランキングで5748台を記録し、堂々のベストテン入りを果たしているトヨタ・アルファード。車両本体価格が約340万円からという高級車ながら安定した販売台数を継続し「ミニバンの王者」とも言われています。

    新車の販売台数は順風満帆なのですが、中古車相場相場では異変が起こっているのです。現行型アルファードといえば2015年1月に登場し、2017年12月にマイナーチェンジを行った以降も、高い人気に支えられて中古車相場は高値安定傾向が続いていました。

    しかし、現在この現行型アルファードの中古車相場で、値落ちに歯止めが掛からない状況となっているのです。

    現行型アルファードの中古車の流通台数は現在、約1580台となっています。3カ月前は約1180台だったので、わずか3カ月の間に400台も増加しているのです。しかし、中古車の平均走行距離は3カ月前の時点が約1万2500kmでしたが、現在は約1万3000kmとわずかに延びている程度なのですが、中古車の平均価格は3カ月前の約423万円から今月は約403万円へと20万円も値落ちしているのです。

    アルファードの兄弟車であるヴェルファイアのこの3カ月の値落ち幅は約384万から約376万円と8万円の値落ちなので、いかにアルファードの値落ち幅が大きいかがわかるでしょう。これが人気のないクルマならば全然驚かないのですが、人気車のアルファードだからこそ注目なのです。

    このアルファードの値落ちの要因として一つ考えられるのが、東京モーターショーに出展され11月に発表されたトヨタグランエースの影響も考えられます。全長5.3mというフルサイズワゴンのグランエースの室内空間の広さは魅力と考えたユーザーがアルファードからの乗り替えを考えたと言えるでしょう。

    値落ちしているアルファードの中古車相場をもっと詳しく見てみると、2015年?2017年式の初期モデルの平均価格は約385万から約377万円へと8万円の値落ち。そして2017年?2018年式の前期型の平均価格は約487万から約470万円へと17万円の値落ちを記録しています。一方、2018年?2019年式の後期型は約456万円の横這いとなっています。現行型アルファードの中古車は前期型の2017年式が初の車検サイクルを迎えるタイミングで中古車が大量に出回ったことによる値落ちと言えるでしょう。

    その値落ちの目立つ2017年?2018年式に絞りどのグレードの値落ちが目立つのかを調べてみると、相変わらず2.5Lのエアロ系グレードは高値安定傾向が続いています。しかし、同じ2.5L車でも標準系の2.5Xは3カ月前の約363万円から現在は約333万円と30万円の値落ちを記録しています。

    また流通台数は少ないですが、走行距離が減少しているにも関わらず3.5エグゼクティブラウンジSは3カ月前の約737万円から約700万円へと37万円の値落ちを記録しています。これまではアルファードならば、どんなグレードでも高値安定が続いていましたが、2.5Lのガソリン車のエアロ系モデルやハイブリッド車を除くと値崩れが始まったと言えるでしょう。

    2019年12月15日 12時3分 rakutennews
    https://news.infoseek.co.jp/article/clicccar_938536/


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    1 ばーど ★ :2019/12/13(金) 18:34:52.17

    ホンダは2020年夏をメドに、条件付きで運転を自動化する「レベル3」の自動運転車を発売する。一定の条件下であれば緊急時を除きシステムが運転し、乗車している人は前方を向かずスマートフォンの操作やテレビの視聴などが可能になる。「レベル3」を市販するのは日本の自動車メーカーでは初めてだ。自動運転車は当初の価格が割高になり、量産で下がるかが普及のカギとなる。

    政府は20年に「レベル3」の自動運転を実用目…

    2019/12/13 18:00日本経済新聞 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53328750T11C19A2MM8000/


    (出典 www.sbbit.jp)


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