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    カテゴリ: 自動車・バイク


    「自動車税」引き下げに意欲、消費増税対策で - 政治・経済ニュース


    NO.7065222 2018/11/13 14:40
    「自動車税」引き下げに意欲、消費増税対策で
    「自動車税」引き下げに意欲、消費増税対策で
    自民党の税制調査会の宮沢会長はJNNのインタビューに応じ、来年秋に予定されている消費増税にも対応するため、自動車を保有する際にかかる「自動車税」の引き下げに意欲を示しました。

    「世界的に見ると、自動車の保有にかかる税が比較して日本が高いことは確か。

    今年ある程度、結論を出してほしいということで動いているので、私自身もできれば今年結論を出せるようなことを考えたいと思っている」(自民党税制調査会 宮沢洋一 会長)

    自民党の宮沢税制調査会長はこのように述べ、来年度の税制改正で自動車を保有する際にかかる「自動車税」の引き下げに意欲を示しました。

    また、消費増税の景気対策として、「住宅ローン減税」の延長や「住宅エコポイント」の復活なども検討する考えを示しました。



    【日時】2018年11月13日
    【ソース】TBS News
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    スバル大規模リコールが続く!それでもその魅力は尽きない! - ニュース総合


    NO.7048703 2018/11/05 21:15
    スバル大規模リコールが続く!それでもその魅力は尽きない!
    スバル大規模リコールが続く!それでもその魅力は尽きない!
    ■どうしたスバル!?
    スバルと言えば、多くの魅力を持っている自動車メーカーです。

    しかし、大規模なリコールを実施することになり、不安なオヤジもいるでしょう。

    とは言え、大規模なリコールが続いていても、スバルの魅力は尽きません。

    そこで気になるのが、リコール状況とどんな魅力があるのかです。

    今回は、スバルのリコールと魅力の両面にスポットライトを当てていきます。

    ■スバルが大規模リコール
    スバルが大規模なリコールを実施することがわかっています。

    「バルブスプリング」と呼ばれるエンジン部分に不具合の恐れがあるとのことです。

    今回のリコール台数は、数十万台規模とみられています。

    2017年度のスバルの世界販売台数は約107万台であることをかんがえると、スバルにとっては大規模なリコールと言える状況です。

    今年は、新車製造の完成検査をめぐる一連の不正が発覚し、リコールとなったばかりであり、今回の大規模なリコールはスバルブランドに打撃を与えるかもしれません。

    ■スバルの魅力とは?
    大規模なリコールを出してしまったスバルだけに、ブランドイメージに大きな影響を与えるかもしれません。

    しかし、それでもスバルの作る車の魅力は尽きません。

    そこでここからは、スバルの車にはどんな魅力があるのかを紹介していきます。

    ぜひ、スバルの車には、どんな魅力があるのかチェックしてみてください。

    <質実剛健>
    スバルの魅力は、何と言っても質実剛健さにあります。

    ごちゃごちゃ着飾った車ではなく、シンプルで無駄のない車が多いです。

    デザインも堅実さが出ており、どんな時代にもフィットしやすいです。

    そのため、スバルの車は、長年使用しても古臭さがありません。

    それでいながら、必要なデザインは兼ね備えています。

    安全性を重視した機能を中心に、積載性や走破性なども十分であり、やはりスバルは質実剛健というイメージがピッタリで魅力的なのです。

    <個性的で特別感がある>
    スバルは、個性的な車が多くて特別感があります。

    もともと、スバルは航空機メーカーだけあり、独自路線の車づくりをしているため、マニアックな車が多くあります。

    また、日本の中堅自動車メーカーとして知名度の高いスバルですが、実は国内シェアは約4%ほどです。

    世界シェアでは1%ほどしかありません。

    逆に、それだけしかシェアがないからこその特別感も、スバルの車にはあるのです。

    <水平対向エンジン>
    スバルの魅力のひとつは、水平対向エンジンを採用していることでもあります。

    むしろ、水平対向エンジンを採用しているからこそ、質実剛健で個性的な特別感のある車になっていると考えることもできます。

    現在、水平対向エンジンを採用している車を生産しているのは、世界でもスバルとポルシェだけです。

    それだけに、個性的で特別感があるのも頷けると思います。

    水平対向エンジンのメリットは、重心の低さや回転バランスが非常に優れていることです。

    そのため、車自体の安定性はもちろん、操縦安定性も抜群となっています。

    水平対向エンジンを採用しているのは、スバルの最大の特徴であり、魅力となっているのです。

    ■スバルも検討してみて!
    今回は、スバルのリコール情報とスバルの魅力について紹介してきました。

    スバルは、大規模なリコールをしており、不安なオヤジもいると思います。

    しかし、それ以上にスバルには魅力があります。

    質実剛健で個性的なスバルの車は、特別感があって最高です。

    ちなみに、スバルの車のファンの方は、「スバリスト」と呼ばれています。

    日本にはもちろん、世界にもスバリストはいるのです。

    ぜひ、新車の購入を検討しているオヤジは、スバルにも注目してみてください。

    なかなか魅力的で、気に入ってしまうかもしれませんよ。
    【日時】2018年11月05日
    【提供】YAZIUP
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    トヨタ 定額制で複数の車乗り換えサービス 来年から導入へ - ニュース総合


    NO.7040132 2018/11/01 18:31
    トヨタ 定額制で複数の車乗り換えサービス 来年から導入へ
    トヨタ 定額制で複数の車乗り換えサービス 来年から導入へ
    国内の自動車市場の活性化が課題となる中、トヨタ自動車は、月々、一定の額を支払えば複数の車を手軽に乗り換えることができる新たなサービスを来年から導入することになりました。

    発表によりますと、トヨタは来年1月をめどに東京で「サブスクリプション」と呼ばれる新たなサービスを導入し、全国に順次、拡大させることを検討します。

    このサービスは、月々、一定の額を支払えば、高級車ブランドの「レクサス」を含めた複数の車を手軽に乗り換えられるもので、さまざまな車種に乗ってもらい、新車の購入へとつなげる狙いがあります。

    こうしたサービスを日本の自動車メーカーが本格的に導入するのは初めてです。

    国内販売をめぐっては、若者のクルマ離れに加え、カーシェアリングの普及で「所有」から「共有」へという流れも加速する中、市場の活性化が課題となっています。

    トヨタでは、全国およそ5000か所の販売店にあるおよそ4万台の試乗車を活用したカーシェアリング事業にも乗り出し、新車販売だけに頼らない事業の枠組みを作る方針です。



    【日時】2018年11月01日 17:45
    【ソース】NHK
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    アルファード、ヴェルファイアが一部改良で実質値上げ - ニュース総合


    NO.7032287 2018/10/28 23:33
    アルファード、ヴェルファイアが一部改良で実質値上げ
    アルファード、ヴェルファイアが一部改良で実質値上げ
    トヨタのラージクラスミニバン、アルファード&ヴェルファイアが一部改良を受けて2018年11月1日に発売される。

    インテリジェントクリアランスソナーが標準装備化されて、スタート価格は2万1600円値上げの339万7680円となる見込み。

    昨年2017年12月にマイナーモデルチェンジを受けて後期型へと切り替わったアルファードおよびヴェルファイア。

    今年の一部改良は安全装置の標準化により多くのグレードで値上げとなる。

    すでにインテリジェントクリアランスソナーが標準装備されていたExecutive Loungeについては、インテリアアクセサリーの簡略化により5400円の値下げとなる。

    ■トヨタ販売チャネル撤廃へ、アルファード&ヴェルファイアは車種統合
    さて、トヨタでは4つの販売チャネル(トヨタ、トヨペット、カローラ、ネッツ)の統合計画が進められている。

    現在のところ、それぞれの独立経営と看板名は継続されるとのこと。

    しかし、販売チャネルごとの専売車種の壁は取り払われ、全チャネル全車種販売というポリシーで2025年までの実現が目指されている。

    そんななかアルファード&ヴェルファイアのような姉妹車種は一つの車名に統合されることになる..



    【日時】2018年10月28日
    【ソース】自動車リサーチ
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    レクサス新型ES300h発売、高級FFビッグセダン580万円から - ニュース総合


    NO.7027578 2018/10/26 20:48
    レクサス新型ES300h発売、高級FFビッグセダン580万円から
    レクサス新型ES300h発売、高級FFビッグセダン580万円から
    レクサスから新型ES300hが2018年10月24日に発売となった。

    ESシリーズは、グローバルでは29年もの歴史を持つモデル。

    日本市場向けにレクサスから販売されるのは今回の新型が初めてとなる。

    歴代ESシリーズの基本骨格はカムリ系統が採用された時代が長かった。

    なかでも2代目〜4代目ESシリーズは、トヨタ・ウィンダムとして日本で販売された実績がある。

    その後、日本市場ではセダン離れが進行し、5代目ESシリーズに相当するモデルは日本発売に至らなかった。

    さらに6代目ESシリーズはワンサイズ大きいアバロン系統とプラットフォームが共用され、これも日本市場には導入されなかった。

    一方で米国、中国ではFFビッグセダンが好まれる。

    特に中国ではESがレクサスで最も販売台数の出やすいシリーズとして人気を確立してきた。

    そんななか7代目モデルとなる新型ESシリーズは、日本市場でも販売された。

    サイズが近いFRセダンのGSシリーズに後継モデルが設定されない見込みで、その穴を埋めるのがESシリーズというわけだ。

    ■新型ES300h、デジタルアウターミラー装備車は700万円以上
    新型ES300hのボディサイズは全長4975mm×全幅1865mm×全高..



    【日時】2018年10月26日
    【ソース】自動車リサーチ
    【関連掲示板】


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