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    カテゴリ: 自動車



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    1 スタス ★ :2019/06/23(日) 02:05:31.70 ID:kJK+QlVi9.net


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    レクサスにあえて「ミニバン」が加わった意味

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    2019年6月20日 5時40分 東洋経済オンライン

    4月の上海モーターショーでお披露目されたレクサス初のミニバン「LM」(編集部撮影)

    今年4月に開かれた上海モーターショー。そこで一躍注目を集めたのがレクサスブランド初のミニバン「LM」だ。トヨタの人気ミニバンであるアルファード/ヴェルファイアを基に、レクサス用に仕立てられた高級ミニバンで、中国およびアジア地域での販売を目的としている。


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    その仕様は、単にフロントグリルをレクサス用に付け替えただけでなく、レクサスに見合った仕立てとなっている。中心となるのは、内外装や室内空間の構成、そして快適装備であるという。最も顕著なのが、ミニバンで当たり前の3列シート構成ではなく、セダンのように後席は2列目のみで、1人ずつ腰かけるキャプテンシートとなっている。

    また、前席との間には仕切りがあり、アメリカで栄えたストレッチリムジンのように運転者など前席の人とは隔離された個別の後席空間がある。まさに、ストレッチリムジンのミニバン版というつくりだ。

    中略

    レクサスLMについて、レクサス広報は「つねにお客様に驚きと感動の体験を提供し続けるとの想いのもと、LMは新たなモビリティー空間を提供し、お客様の期待を超える豊かなビジネスシーンやライフスタイルにお応えすることを目指している」と話す。

    実際にアメリカでストレッチリムジンに乗ったことがあるが、迎えに来た際の驚きと、室内のぜいたくさに感心させられはしたが、その居心地は必ずしも快適ではなかった。4ドアセダンを基に車体全長を伸ばしただけなので、天井が低く、窮屈な印象が否めない。しかしミニバンを基にするなら、天井が高く、自宅のリビングでくつろぐような快適さを味わえるだろう。そこに新鮮な喜びがあるはずだ。

    中国で求められるクルマ
    そもそもアジアでは、アルファードが高級車として認知され、憧れのクルマとなってきた経緯がある。そして経済成長が著しい中国においては、それがさらに加速し、アメリカのストレッチリムジンのような成功者の証しを表明できるクルマが求められるようになったのだろう。

    続きはソースで
    https://news.livedoor.com/article/detail/16647099/

    前スレ

    【車】「レクサスLM」誕生 レクサスにミニバンが加わった意味とは(画像あり。ガチでっこいいんだが)
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561211947/


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    社外品マットを使うと動画のような可能性がある

    1 サーバル ★ :2019/06/06(木) 14:16:24.02 ID:W80Mz/G59.net

    プリウスのアクセル操作事故の原因の1つ。
    https://twitter.com/kuzuharahideo/status/1136230550425833474

    シートは純正ではありません。
    コメントにもあるとおり、全車で起こりえます。
    ただ、純正以外のマットを今まで何種類かの車種に試しましたが、不思議と、プリウスだけこうなる。
    https://twitter.com/kuzuharahideo/status/1136466155659415552

    この数秒動画だけで、プリウスの評価を間違えないように気をつけてください。「社外品マットを使うと動画のような可能性がある、販売数が多いプリウスなんかは多くの方が注意する必要がある」と解釈していただけると嬉しいです!
    https://twitter.com/kuzuharahideo/status/1136473967911264256

    動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1136230506511519745/pu/vid/1280x720/kB8S5ErOh4161qOB.mp4
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    【【動画あり】 #プリウスミサイル の原因はプリウスではなかった】の続きを読む



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    1 みなみ ★ :2019/06/07(金) 21:58:32.62 ID:ASVL84w69.net

    「事故防止には『左足ブレーキ』が有効では」。アクセルとブレーキの踏み間違いによる交通事故が全国で多発している実態を先月18日付の神戸新聞朝刊で報じたところ、読者からこんな意見が複数寄せられた。

    アクセルもブレーキも同じ右足で操作するから踏み間違える。ならばブレーキは左足に任せてみよう-という発想だ。大胆かつ合理的な提案のようにも聞こえるが、それって正しいの?

    「もう20年以上、この運転方法です」。手紙を寄せてくれた神戸市北区の男性(71)は、左足ブレーキのベテランだ。

     後部座席に同乗し、住宅街を走ってもらった。道路脇を歩く子どもを見掛けると、左足でブレーキを踏み徐々に減速。通り過ぎると右足でアクセルを踏みゆっくりと加速する。通常の運転の乗り心地と、何ら変わりはなかった。

     左足でクラッチを踏むマニュアル車に慣れていたこともあり、オートマチック車に乗り換えてからは左足でブレーキを操作するように。
    アクセルペダルとブレーキペダルの位置が近く、両足を使うと窮屈そうにも見えるが「右足だけだと踏み替えが必要になり、ばたばたして苦手」と話す。

    以下ソースで読んで
    6/6(木) 12:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000008-kobenext-soci
    ★1 2019/06/06(木) 20:14:53.11
    前スレ★3 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1559903219/-100


    (出典 2ch.omorovie.com)



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    【【自動車】相次ぐ踏み間違い事故に「左足でブレーキ踏めば」 読者から意見多数】の続きを読む



    (出典 www.autobacs.com)


    近づかないほうが良いと思われるクルマの特徴

    1 みなみ ★ :2019/05/25(土) 19:37:48.48 ID:mvls8jis9.net

    危ないクルマに近づかない回避術

    「君子危うきに近寄らず」とはよく言ったもので、街を走っていると「これは近づかない方がいいな」というクルマをときどき見かける。昨今は、さまざまな交通事故のニュースが報道されているが、そうしたクルマを見分けることで、己の身を守ることにもなる。そこで、近づかないほうが良いと思われるクルマの特徴を、いくつか列挙してみよう。

    駐車場で見かける隣に駐めたくない状況

    1)ドアミラーを畳んだまま走っている

     ドアミラーを畳んだまま走り続けているクルマや、ルームミラーが明後日の方向を向いているクルマはけっこう目にする。

     こういうクルマに乗っているドライバーは、間違いなく後方を見ていないし、意識もしていない証拠。いきなり車線変更をされたりするリスクがあるので、近寄らないに限る。

    2)ヘッドライトの点灯タイミングが遅い

     薄暗くなってきてもヘッドライトをつけないクルマがけっこう多い。トンネルの中や市街地は照明や街灯が明るいので、ヘッドライトの点灯を怠りがちになる。これらは、周囲のクルマに気を配っている人なら、早めにライトオンにした方が、被視認性が高まることを知っているはず。他人のことは気にならない人ほど、他人に見られていることを考慮しない。

     夕方は日没の30分前から、ヘッドライトをつける(スモールではNG)。日中でも、雨が降ったらライトをつける。朝方も、しっかり太陽が昇るまではライトオンというのが基本。夕方、西日がまぶしい時間帯に、太陽を背にして走るようなときも、逆光対策でヘッドライトを点灯した方が安全だ。

    以下ソースで読んで
    5/25(土) 18:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190525-00010004-amweb-bus_all


    (出典 www.asahicom.jp)



    (出典 channel.gift)


    【【交通事故】運転中の事故から身を守る!近づくと危ないクルマの行動】の続きを読む


    スープラ(SUPRA)は、トヨタ自動車のスポーツカーである。 1970年代に北米で人気を博していたダットサン・フェアレディ280Zの対抗馬として、現地ディーラーからの直列6気筒クーペが欲しいという要望を受けて初代が開発された。この時はスペシャリティカー・グジュアリークーペの位置づけであったが、代を
    43キロバイト (5,398 語) - 2019年5月17日 (金) 09:16


    (出典 img1-kakaku.ssl.k-img.com)


    1 みつを ★ :2019/05/17(金) 17:11:32.54 ID:+VW1GmH39.net


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    トヨタ、新型スープラの販売を開始
    2019年5月17日

    トヨタ自動車は、新型スープラを、5月17日より、全国のトヨタ車両販売店を通じて発売した。

    なお、外板色“マットストームグレーメタリック”の「RZ」において、本年度生産分24台の商談申し込みを、5月17日(金)13:00から6月14日(金)までの約1ヶ月間、Web限定で受け付ける。商談順は、抽選の上、新型スープラが参戦する第47回ニュルブルクリンク24時間耐久レース決勝当日(6月22日~23日)に発表する。

    新型スープラは、TOYOTA GAZOO Racingが展開するスポーツカーシリーズ「GR」初となるグローバルモデル。2007年にドイツのニュルブルクリンク24時間耐久レースに初めて参戦してから現在まで、モータースポーツを通じて人とクルマを鍛える「もっといいクルマづくり」に取り組んできた。これまでの取り組みでTOYOTA GAZOO Racingが蓄積してきた知見やノウハウを注ぎ、お客様に心から走りを楽しんでもらえるクルマ「GR Supra」として新たに誕生した。

    今回、新型スープラは、BMW社との包括提携による初の商品であり、マグナ・シュタイヤー社グラーツ工場(オーストリア)で生産している。海路にて運ばれた後、トヨタ自動車元町工場を経由し、日本中のお客様に届けられる。

    5代目となる新型車は、2002年に生産終了してから17年ぶりの復活。初代スープラが1978年に誕生して以降、どの世代でも直列6気筒エンジンを積んだFR車であったことは共通しており、新型車でもこの2つを継承した。加えて今回は、「ホイールベース」「トレッド」「重心高」の3つの基本要素にこだわり、ピュアスポーツカーにふさわしいハンドリング性能を実現した。

    https://f1-gate.com/toyota/supra_49302.html


    (出典 response.jp)



    (出典 f1-gate.com)



    (出典 global.toyota)


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