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    カテゴリ: 自動車・バイク



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    1 ばーど ★ :2020/02/06(木) 17:39:58.64

    国内二輪車市場の長期低迷傾向が続く中、125ccクラスの小型バイク市場が活気を帯びている。大手各社は次々と新製品を投入。かつては市場の7割を占めていた50ccクラスの「原チャリ」を上回る勢いだ。国内でニッチ商品だった125ccがなぜ今、売れているのだろうか。(ダイヤモンド編集部 松本裕樹)

    ● 原チャリと125ccの 出荷台数が逆転

     二輪車最大手のホンダは2019年3月期、二輪車の国内出荷台数において、125ccクラス(原付2種)が50ccクラス(原付1種)を初めて上回ったと発表した。

     「原付1種の出荷台数が約6万9000台だったのに対し、原付2種は約7万台。もはや原付2種がデファクトスタンダードになりつつある」(ホンダモーターサイクルジャパン)

     それは国内二輪車市場の推移からも明らかだ。
    .

     年間出荷台数は下図の通り、1999年の83万7000台から2019年の33万1000台まで、20年間で実に50万台も減少している。

     その最大の理由は、50ccクラスの急減である。同期間の出荷台数は62万1000台から13万2000台へと約5分の1に減少しているのだ。

     一方、125ccクラスは10万6000台から10万5000台と横ばいを維持。50ccクラスとの差は、1999年の51万6000台から、今では2万7000台と僅差に迫っている。50ccクラスはすでに2008年に電動アシスト自転車に市場規模で追い抜かれたが、125ccクラスに抜かれるのも時間の問題だろう。

     実際、スズキの鈴木修会長は17年5月の決算会見で、「海外と同様に国内でも125ccクラスが最小排気量になるのではないか」と発言するなど、各社の軸足は、50ccから125ccへと移りつつある。
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    ● 50ccは日本専用の ガラパゴス商品

     国内二輪車市場は少子高齢化、若者のバイク離れなどで長期的に縮小傾向にある。さらに縮小への拍車がかかったのは06年のことだ。

     06年6月から二輪車の駐車禁止の取り締まりが強化。同年10月からの排出ガス規制強化で販売機種数が減少。また、規制対応のために販売価格が上昇した。さらに08年9月のリーマンショックで個人消費が冷え込み、販売不振に追い打ちをかけ、06年には70万台だった出荷台数は、09年には38万台へと半減した。その後、125ccクラスは急回復するも、50ccクラスは減少に歯止めがかからない状況にある。

     なぜ50ccは売れず、125ccが堅調なのか。その理由は大きく3つある。

     1つ目は両者の販売価格差が縮小していることだ。

     そもそも50ccは日本市場だけの専用商品。一方、110~125ccはアジア、欧州、南米などで主流のクラスのため、スケールメリットによる割安感から50ccとの価格差は縮小している。例えばカブ50とカブ110の価格差は4万円程度にすぎない。

     排ガス規制をクリアするには、多額の開発コストを要する。特に「小排気量ほど排ガス規制が厳しい」(ホンダモーターサイクルジャパン)。50ccはもともと値段が安いので、排ガス対策で価格の大幅上昇は避けられない。そして、台数が売れなければ価格の引き下げは難しく、さらに売れなくなるという悪循環に陥っているのだ。

     今後も世界的に125ccクラスの需要は増加し、50ccクラスは減少する見込みだ。


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    2/5(水) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200205-00227751-diamond-bus_all

    ★1 2020/02/06(木) 07:43:49.14
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1580950382/


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    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/23(木) 15:07:17.30

    水素で走る電気自動車「トヨタ MIRAI」に、Newモデルが登場した。

    大きな改良点は水素タンクの容量増と発電効率のアップ。1回のフル充填で、継続走行距離が従来より30%延びている。

    ・3つの水素タンクで容量アップ
    2014年にデビューした「トヨタ MIRAI」は、水素と酸素の化学反応で作った電気を駆動エネルギーにする電気自動車。

    燃料電池自動車(Fuel Cell Electric Vehicle/FCEV)とも呼ばれるこの車は排ガスがゼロで、CO2も有害物質も生まない。排出されるのは、水素と酸素が結びついた結果できる水だけだ。


    これまで世界で約1万台販売されているMIRAIの第1世代は、1回の水素フル充填で走行距離が500km?650km程度。水素の充填ステーションが少ないことを考えると少し心もとなかったが、今回発表された第2世代はそれが30%延び、連続で約800km走れるようになった。

    大きな理由は、水素タンクの容量アップだ。新しいMIRAIには大型水素タンクが1つと、小型のものが2つ、計3つのタンクが装備されている。これによって、フル充填時の水素量(重量)が第1世代より約1kg増えたとのこと。

    走行距離が延びたもう1つの理由は、燃料電池の改良だ。燃料電池は「電池」という名が付いているが、実際は水素と酸素を反応させて電気を作る発電器のようなもの。その発電効率が、新しいMIRAIのほうが良くなっている。

    ・「FCEVだからでなく、好きな車として選ばれたい」
    MIRAI第2世代の外観は、第1世代の先端的イメージを残しながらも、滑らかな曲線を主体にして、洗練されたスポーティーなデザインに仕上げてある。タイヤは20インチを標準装備。

    トヨタヨーロッパのニュースリリースの中で、設計・開発責任者の田中義和氏はこう言う。

    お客様がMIRAIを選ぶとき、「FCEVだから選んだ」というのでなく、「欲しい車がたまたまFCEVだった」と言ってもらいたいのです。そのために、我々はこれからも改良を続けます。そしてMIRAIが、水素活用社会の実現を進めるリーダーとなることを望んでいます。

    2020/1/23
    https://techable.jp/archives/115612

    (出典 techable.jp)


    (出典 techable.jp)


    ★1 2020/01/23(木) 12:17:58.46
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1579749478/


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    1 ばーど ★ :2020/01/10(金) 14:47:41.43

    2020年2月10日に発売予定のトヨタ新型「ヤリス」。そのGRモデルとなる「GRヤリス」が東京オートサロン2020にて世界初公開されました。

    2019年に登場した「GRスープラ」に続く、GRモデルの第二弾として登場したGRヤリスとは、どのようなモデルなのでしょうか。
    .
    GRシリーズを展開するTOYOTA GAZOO Racingは、モータースポーツ活動を通じてクルマを鍛え、人を鍛える「もっといいクルマづくり」に取り組んでいるトヨタのモータースポーツ部門ともいえる存在です。

    ※中略

    GRヤリスは、TOYOTA GAZOO RacingがWRCで学び・鍛えた知見を惜しみなく投入したモデルです。本来、2019年11月に「ラリー オーストラリア」で世界初公開される予定でしたが、森林火災の影響でラリーの開催が中止されたため、GRヤリスの公開も中止になっていました。

    その後、同年12月15日に開催された「トヨタ ガズーレーシング フェスティバル2019」では、一足先にGRヤリスのテストカーが会場内のコースを走行しています。

    今回、世界初公開の場となった東京オートサロン2020には、トヨタ自動車 副社長 兼 GAZOO Racing Company プレジデント 友山茂樹氏は、次のように話します。

    「ヤリスの開発は大変でした。最初の頃は、曲がらないクルマで苦戦していました。

    しかし、その後開発を重ねた結果、GRヤリスは最高出力272馬力とし、伝達する新開発の4WDシステムを採用しています。

    なお、トレッドはあの86よりも広くなっており、バッテリーをリアに配置するなど、バランス配分にも気を使っています」

    また、トヨタ自動車 代表取締役社長 豊田章男氏(モリゾウ選手)は、次のようにコメントしています。

    「トヨタが自らの力で作るスポーツカーが欲しいと思っていました。

    WRCで勝ったときに、やっと全世界に認められたと思っています。

    従来は、市販車を改造してレースに挑んでいました。しかしGRヤリスは、レースに勝つために、普段のクルマはどうあるべきかという発想をして、開発しました」

    ※ ※ ※ 

    GRヤリスは、新型ヤリスをベースにしていますが、ノーマルのヤリスが5ドアなのに対し、GRヤリスは3ドアとなっており、とくにリアの形状は大きく異なっているのです。

    内装デザインは、インパネ形状など基本的な部分は標準モデルの新型ヤリスと共通となっていますが、専用ハンドルやスピードメーター、専用シートなどを随所でGRらしさを演出。

    パワートレインは、GRヤリス用に新開発された1.6リッター直列3気筒ガソリンターボエンジンと6速MTの組み合わせています。

    さらにGRヤリスは、1999年に生産終了した「セリカ GT-FOUR」以来、トヨタとして20年ぶりのスポーツ4WDシステムを搭載したモデルです。

    また、開発を担当した齋藤尚彦氏は、次のように話します。

    「セリカGT-FOURをやめて以降トヨタはスポーツ4WDの技術・技能を失っていました。失った20年を取り戻すためには『モータースポーツから学ぶ』ことが最短の近道であると考えました。さらにトヨタがもっとも苦手とする『少量生産』への挑戦もおこなっています」

    ※ ※ ※

    発売時期について、市販車モデルの新型ヤリスは2020年2月10日の発売を予定しています。

    対して、GRヤリスの1stエディションモデルの予約受注は2020年1月10日から6月30日まで専用サイトにて受付ます。

    また、1stエディションには2グレードが設定され、「RZ」は396万円、「RZ ハイパフォーマンス」は456万円です。

    なお、GRヤリスの通常モデルの発売は2020年の夏頃を予定しています。

    1/10(金) 12:04 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00213397-kurumans-bus_all

    トヨタ自動車が新型車「GRヤリス」を初公開! 価格は3,960,000円~
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/clicccar/trend/clicccar-20200110-945228

    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


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    ★1が立った時間 2020/01/10(金) 12:17:42.84
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1578626262/


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    (出典 amd.c.yimg.jp)
    1 ばーど ★ :2020/01/04(土) 09:54:29.80

    2019年3月末、ホンダ「N-BOX」の新車を買った。グレードは「G EX ホンダセンシング」で、色はプラチナホワイトパール。購入した主な理由は、商用だ。

    筆者は、福井県永平寺町エボリューション大使として、モビリティー関連の各種政策に携わっており、同町内に住居を借りて定期的に通っている。その活動の中で、ハンドル形電動車いすの普及に関する協議があり、当初は本田技術研究所の協力で「モンパルML200」という電動カートを3カ月間、貸与していただいた。

    その後、永平寺町に隣接する勝山市内のホンダパワープロダクツ販売店で、筆者個人で中古の「モンパルML100」を購入。永平寺町での自主的実証を行い、社会受容性に関するデータ収集を進めている。

    ■あえてNAエンジンを選んだワケ

    ※中略

    ■「負けていない」と思わせる

    そこまで極端な気持ちの変化まで至らなくても、クルマに乗ること自体が歩行者や二輪車に対して運動特性上、優位な存在という意識から、多くの人がドレス効果を持つことは明らかだ。

    N-BOXには、いい意味でのドレス効果がある。言い換えると「(周りのクルマに対して)負けていない」という気持ちになる。

    「負けていない」理由の1つ目は、着座位置が高く、視点が高いこと。交差点で止まった時、トヨタ「ノア/ヴォクシー」「シエンタ」、ホンダ「ステップワゴン」はもとより、トヨタ「アルファード/ヴェルファイア」と比べても、地上からの目線の高さはさほど変わらない。

    ミニバン・ヒエラルキー(序列)において軽は最下位にあり、それを“負い目”と感じる人が多いため、ホンダはあえて着座位置を上げている。こうしたドレス効果は極めて有効だと感じる。

    また、外から見ても「負けていない」。駐車場でステップワゴンなどと見比べても、さほど小さく感じない。知人数人が「これでも、軽か!?」とビックリしていた。

    ボディーサイズで見れば、軽自動車の規格にのっとっているため、タントやスズキ「スペーシア」と差はないのだが、ドレス効果の演出という点で、N-BOXが大きく感じられる。

    ※中略

    ■コストをかけた「走りのよさ」

    ホンダは、2010年代までダイハツとスズキがほぼ占有していた軽市場に風穴を開けるため、N-BOXを筆頭とする「Nシリーズ」で「圧倒的な走りのよさ」を追及した研究開発を進めてきた。

    では、実際に日常生活の中で「走りのよさ」をどう感じるのか?

    ひと言でいえば、「走りのつながり感」がいい。具体的には、ブレーキをかけた際にクルマ全体とドライバーが感じる、減速Gのかかり方が絶妙だ。ススゥーグググゥ~という感じ。減速しながらのハンドル操作で、定常旋回に入れる。また、頭打ち感がなく伸びがいいCVT(とVTECエンジン)の加速感もよく、乗り心地も路面からの突き上げの収まりが早いため良好だ。

    この感覚は、次世代車体DNGAに刷新した新型タントでは感じられない。タントの開発担当者が「商品の方向性はホンダとはっきり違う」と言うのだから、当然だ。

    別のダイハツモデルの開発担当者は「衝突被害軽減ブレーキ等の安全装置など、製造コストが上がる中、軽自動車は販売価格が(事実上)頭打ちで、その中で走行性能にコストをかけることは難しい」と説明する。

    こうしたダイハツの言い分が示すように、N-BOXに見られるホンダの軽開発は、極めて高コストなのだ。N-BOXの価格は、ライバルと比べると割高だと見られる場合が多いが、それでも「(価格が高い割には)儲からない」とホンダ関係者は言う。

    モノづくりの高コスト社内体質に対して、ホンダ上層部は定例の決算報告会などを通じて近年中の大幅な見直しを明言している。

    そうなると、N-BOXは今が「走りのよさの頂点」になってしまうのだろうか? それとも、先日発表された部品関連子会社の統合や、本社・研究所などの人員整理などによる固定費削減によって、走りのレベルの維持を図るのか?

    ■福井~東京7時間ドライブも余裕

    ※中略

    2019年11月には、軽自動車の月間販売台数トップ(登録者含む)の座を27カ月ぶりにタントに譲るも、N-BOXは日本を代表するロングセラーカーであることに変わりはない。当分の間、わが家のN-BOXには、永平寺町での相棒として頑張って働いてもらおう。

    全文はソース先で

    2020年1月4日 5時45分
    東洋経済オンライン
    https://news.livedoor.com/article/detail/17616302/

    (出典 image.news.livedoor.com)
     

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