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    カテゴリ: 自動車



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    1 ばーど ★ :2019/12/13(金) 18:34:52.17

    ホンダは2020年夏をメドに、条件付きで運転を自動化する「レベル3」の自動運転車を発売する。一定の条件下であれば緊急時を除きシステムが運転し、乗車している人は前方を向かずスマートフォンの操作やテレビの視聴などが可能になる。「レベル3」を市販するのは日本の自動車メーカーでは初めてだ。自動運転車は当初の価格が割高になり、量産で下がるかが普及のカギとなる。

    政府は20年に「レベル3」の自動運転を実用目…

    2019/12/13 18:00日本経済新聞 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53328750T11C19A2MM8000/


    (出典 www.sbbit.jp)


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    (出典 beprice.jp)
    1 ばーど ★ :2019/12/05(Thu) 08:01:49 ID:1B+xPdM/9.net

    朝起きると車のフロントガラスがバリバリに凍っていた...!

    そんな経験、あなたはないだろうか。もし霜に覆われてしまった場合、解氷スプレーを使う、暖房をつけて溶けるのを待つなどの方法がある。凍る前の対策として、フロントガラスカバーをかけるという人もいるだろう。

    そんな中、市販の対策グッズに頼らない、ある画期的な方法がツイッターで話題になっている。

    フロントガラスを覆っているのは...商品の梱包などに使われる緩衝材「プチプチ」だ。気泡の面を下にし、ワイパーと運転席、助手席のドアで挟んで飛ばないようにしている。

    投稿したのは福島県郡山市在住のツイッターユーザー・天手力男(@JkKu17)さん。2019年11月29日に、

    「今朝の車、がっちガチになってました、が!
    昨夜のうちに、ぷちぷちでフロントガラスをガードしたおかげで霜取り作業レスでした」

    と、この写真を投稿したところ、大きな反響があった。他のユーザーからは、

    「コレいいですね!この発想はなかった!」
    「活躍できず、余ってるプチプチが役だつ時がきたかな?!試してみます!」
    「もっと早くにこの方法知りたかった...」

    といった声が寄せられている。

    窓に貼る断熱シートのような役割

    Jタウンネットは12月3日、投稿主の天手力男さんに詳しい話を聞いた。

    天手力男さんが車を停めていたのは屋根のない駐車場。気温3度を下回る朝などはフロントガラスの霜取りが欠かせないといい、本格的な冬が到来した今となっては毎朝の日課のようになっている。

    天手力男さんはプチプチを用いたこの方法を思いついたきっかけを、次のように話している。

    「最寄りのイエローハットで車用防霜シートのようなものを見かけて、買うより梱包用プチプチで代用出来るだろうと思い、試した次第です」

    結果は天手力男さんの予想通り。プチプチを被せていない端の部分は霜で覆われているが、被せた部分は霜が付かず、綺麗な状態が保たれている。用が済めば気泡を潰して遊ぶだけのプチプチに、こんな使い道があったとは驚きだ。

    しかし、なぜプチプチなのか。天手力男さんは防寒対策で窓ガラスに貼っていた、大判のプチプチを使用したとしている。

    雪国では冬になると窓にプチプチした断熱シートを貼る家庭も少なくない。ガラスに関するトラブル相談を受け付ける「ガラス110番」のサイトによると、一般的に空気は熱を伝えにくいため、断熱材は空気を含んだものになるとのこと。

    そのため梱包用のプチプチでも断熱シートのような役割を果たせることが期待できる。断熱シートおよび梱包用のプチプチでフロントガラスの霜を防ぐこともできるというわけだ。

    天手力男さんは今回ツイッターで話題になったことについて、

    「市販品の存在を当たり前に思っていたので、この反響に驚き、戸惑っています」

    と話している。

    2019年12月4日 18時0分
    Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/17478170/

    (出典 image.news.livedoor.com)



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    (出典 image.news.livedoor.com)
    1 ニライカナイφ ★ :2019/11/28(木) 20:12:26.10

    政府は、国内で販売される新車に衝突被害軽減ブレーキ(自動ブレーキ)の取り付けを義務づける方針を固めた。
    歩行者に反応する自動ブレーキなど、国際基準を満たす性能を求める。
    新型の乗用車は早ければ2021年度から、既存の車種はその数年後から義務づける方向で調整している。

    高齢ドライバーによる事故が相次ぐなか、政府は6月の緊急対策で、自動ブレーキの基準づくりと新車への義務づけについて、年内にも結論を出す方針を示していた。
    国土交通省が定める告示を改め、新たな基準を書き込む予定だ。
    義務化で安全性が増す一方、メーカーの開発状況によっては販売価格が上がる可能性もある。

    義務づけの対象になるのは、乗用車や軽自動車、軽トラックなど。
    乗用車以外についてもこれから時期を調整する。

    大型トラックやバスは14年以降、自動ブレーキの取り付けが順次義務づけられている。
    自動ブレーキの性能については、6月に国連の専門部会で国際的な基準が決まった。

    この基準では(1)時速40キロで走行中、前に停車している車にぶつからずに止まる
    (2)60キロで走っていて、前を20キロで走る車にぶつからない
    (3)30キロで走行中、時速5キロで前を横切る歩行者にぶつからずに止まる、という三つの条件を備えることが求められる。

    国内でも、昨年3月に始まった自動ブレーキの性能認定制度がある。
    ただ、前方の車両に対する自動ブレーキ性能だけを定めたもので、
    ▽時速50キロで走っている時に前方で停止している車にぶつからない、またはぶつかるときに20キロ以下になっている
    ▽50キロで走っていても前方を20キロで走っている車にぶつからないといった国際基準よりも緩い内容だった。


    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00000001-asahi-soci


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    (出典 i.ytimg.com)
    1 香味焙煎 ★ :2019/11/23(土) 07:01:12.81

    アメリカの電気自動車メーカー、テスラは電動のピックアップトラックを初めて公開しましたが、その性能をアピールしようとした発表会で窓ガラスが割れてしまう一幕があり、ねらいどおりとはいきませんでした。

    テスラは21日、ロサンゼルス近郊で発表会を開き、初めて開発した電動のピックアップトラックを公開しました。

    「サイバートラック」と名付けられた、近未来的なデザインが特徴的なトラックは再来年から生産を始め、欧米や日本などで販売する予定で、イーロン・マスクCEOは車体が防弾仕様になっているとアピールしました。

    そして、極めて頑丈だという窓ガラスの耐久性を示すため、開発担当者が鉄の球を投げつける実演を行いましたが、球が当たると運転席の窓ガラスはクモの巣状に割れてしまいました。

    これを見たマスク氏は「ちょっと強く投げ過ぎたかな」と苦笑いしたあと、やり直すよう指示しましたが、続く実演でも後部座席の窓ガラスが簡単に割れてしまいました。

    マスク氏は「貫通はしなかったね」と述べ、その場を乗り切りましたが、頑丈なはずのトラックの無残な姿に、会場は気まずい雰囲気となりました。

    話題の電動トラックの発表会に投資家たちも早速反応し、一夜明けた22日のニューヨーク株式市場でテスラの株価は一時7%近く下落しました。

    動画
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191123/movie/k10012188191_201911230651_201911230654.html?stamp=20190422&movie=false

    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191123/k10012188191000.html


    (出典 www3.nhk.or.jp)


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    (出典 image.space.rakuten.co.jp)
    1 スタス ★ :2019/11/20(水) 17:56:46.24

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    フロントガラスもサイドウィンドウもなし…2億円のスーパーカーは空気が乗員を包み込む

    マクラーレンは最新のスーパーカー「エルバ・ロードスター」を発表した。
    エルバ・ロードスターは168万ドル。ルーフやフロントガラス、窓がない、マクラーレンで初のタイプだ。その代わりアクティブ・エア・マネジメント・システムによって、空気の流れが乗員を包み込む。
    エルバは、マクラーレンの創業者でチャンピオンレーサー、ブルース・マクラーレン(Bruce McLaren)氏がデザインした、1960年代の代表車M1Aのオマージュだ。
    わずか399台のみの限定生産となる。
    マクラーレンは最新のスーパーカー、168万ドル(約1億8000万円)の「エルバ」を発表した。

    「新しいマクラーレン・アルティメット・シリーズのロードスターは、ドライバーに今までにない運転の喜びをもたらす唯一無二のモダンな車だ。エルバという名は、我々が受け継いできた豊かな歴史を表している」と、マクラーレンCEOのマイク・フルーウィット(Mike Flewitt)氏は述べた。

    アルティメット・シリーズは、マクラーレンで最高級の製品ラインで、エルバは、セナ、セナGTR、スピードテールなどのシリーズに加わる。

    マクラーレンで初めてのオープンコックピットデザインのモデルはユニークだ。ルーフもフロントガラスもサイドウインドウもない(オプションで固定型フロントガラスを付けられる)。同社はこのオープンコックピットタイプが「信じられないほど夢中になり心を奪う体験」をもたらすと述べた。この車は、わずか399台の限定生産で、価格は168万ドルだ。

    エルバは特注のカーボンファイバーを車台やボディ、シートに使用している。「マクラーレンで製造された中で最も軽い車」と、製造責任者のアンディ・パーマー(Andy Palmer)氏はリリースで述べた。

    エルバは、マクラーレン創業者のブルース・マクラーレン(Bruce McLaren)氏がデザインした、1960年代のレースカー「M1A」をリスペクトし、オマージュしている。M1Aは強力なV8エンジンと独特の軽量樹脂塗装が施されていた。顧客が公道向けのM1Aを熱望したため、小規模経営のマクラーレンはイギリスのエルバ社と提携し、マクラーレン・エルバM1A、M1B、M1Cの3モデルを製造した。

    メーカーは、インパネにもイノベーションがあり、「車の形状は有機的かつ自然」と述べている。

    車の内部と外部には明確な区切りがないと、同社は述べている。「不鮮明な境界」のデザインが。ドアやシートの後部のCピラーは、内部に流れこむようなデザインだ。フロントは1枚のパネルで覆われ、すっきりとした外観を実現している。同様にボディパネルがフロントタイヤからリアスポイラーまでのエリアをカバーしている。

    安全性の面では、キャビンが乗員を囲んでいるためヘルメットの装着は必要ない。またアクティブ・エア・マネジメント・システム(AAMS)は、空気の流れを変え、風をドライバーや乗員の頭上を通り抜けるようにし、「静かなバブル」を作る。車の前方から空気を取り込み、排気口から排出させる仕組みだ。AAMSは、車がスピードを上げると自動的に作動する。

    この、魔法使いのような驚くべき最新テクノロジーを搭載した車を見てみよう。


    https://www.businessinsider.jp/post-202429


    【【車】マクラーレン新型オープンカーが公開 フロントガラスもサイド窓もなし。カッコ良すぎてヤバイと話題に(画像あり)】の続きを読む

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