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    カテゴリ: 自動車



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    1 かばほ~るφ ★ :2019/10/16(水) 20:51:45.77 ID:GrevmMuu9.net

    【動画】トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一
    2019.10.16 15:02

    トヨタ自動車は16日、小型車「ヤリス」を来年2月中旬に発売すると発表した。
    国内では前モデルまで「ヴィッツ」という名称で販売してきたが、今回の全面改良で海外で使っているヤリスに統一する。
    燃費性能を向上させたほか、先進安全機能を充実。
    これまでのトヨタ車を上回る高度な駐車支援機能も搭載しており、“新世代の小型車”として拡販を目指す。
     
    ヴィッツの前モデルは平成22(2010)年12月に発売されており、約9年ぶりの全面改良となる。
    商品力の向上と開発コスト削減の両立を目指して導入した車両開発手法「TNGA」に基づく初めての
    小型車向けプラットフォーム(車台)を採用するなど、主要な構成要素を全て刷新。
    車両を従来比で50キログラム軽量化したという。
     
    燃費性能や価格などは、12月に改めて発表する予定だが、
    トヨタの吉田守孝副社長は、「燃費は間違いなく、世界トップレベルだ」と強調した。
     
    パワートレーン(駆動系)は、直列3気筒1・0リットルエンジン▽直列3気筒1・5リットル
    ▽1・5リットルエンジンなどによるハイブリッドシステム-の3種類。
    トランスミッションには無段変速機(CVT)と6速マニュアルを用意した。
    1・5リットルのエンジン車とハイブリッド車(HV)には4輪駆動も設定している。
     
    トヨタが複数の予防安全機能をパッケージ化した「トヨタ・セーフティ・センス」を標準装備。
    衝突回避や被害軽減につながる自動ブレーキに関しては、
    同社で初めて、右折時の対向直進車や、右左折後の横断歩行者も検知対象とした。

    高度駐車支援システムではハンドルだけでなく、アクセルやブレーキも制御。
    事前に駐車位置を登録することで、白線のない駐車場でも使用できるようにしたが、
    この機能は世界初という。
     
    トヨタの豊田章男社長は、「小さくアフォーダブル(手頃な価格)だが、所有して誇らしい。
    そんな車に近づいている」と、ヤリスをアピールした。

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/191016/ecn1910160016-n1.html
    世界初公開されたトヨタの新型コンパクトカー「ヤリス」=15日午後、東京・青海のMEGAWEB ライドスタジオ

    (出典 www.sankei.com)


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    トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一

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    1 自治郎 ★ :2019/10/15(火) 23:05:36.87 ID:56up6ssb9.net

    トヨタ自動車は2019年10月15日、新型の軽オープンスポーツカー「トヨタ・コペンGR SPORT(スポーツ)」を発売した。

    コペンGRスポーツは、トヨタのスポーツカーシリーズ「GR」では初となる、軽規格のオープントップモデル。TOYOTA GAZOO Racingのモータースポーツ活動における知見を生かし、「ダイハツ・コペン」シリーズをベースに開発された。生産はダイハツが行い、トヨタにOEM供給される。

    トヨタによれば、今回のモデルは既存のダイハツ・コペンと、GRが理想とする走りの味の融合であり、路面からのインフォメーションや車体の挙動をダイレクトに感じとることができ、スポーツカーらしいハードな乗り心地が楽しめるコペンの可能性をさらに広げるものだという。

    具体的な車体チューニングのメニューとして挙げられるのは、フロントのブレース(補強材)追加やセンターブレースの形状変更などによるボディー剛性の最適化。サスペンションのスプリングレートを変更するとともに、専用ショックアブソーバーを採用し、「しなやかな動き」と接地感のある「フラットな乗り味」を追求した。電動パワーステアリングにも専用のチューニングが施されており、日常生活の中でも、ライトウェイトスポーツカーらしい意のままに車両をコントロールする気持ちよさが得られるとアピールされる。

    トランスミッションはダイハツのコペンと同様に5段MTとCVTが用意される。5段MT車で850kg、CVT車で870kgという車重や、エンジンのアウトプット(最高出力64PS、最大トルク92N・m)、ボディーサイズ(全長×全幅×全高=3395×1475×1280mm)といった基本のスペックは変わらない。

    空力性能の向上も意識してカスタマイズされたエクステリアは、大開口のフロントグリルやアンダースポイラー形状のフロントバンパー、ディフューザー形状のリアバンパー、マットグレーで塗られたBBS製鍛造アルミホイールなどが特徴。「GR SPORT」エンブレムも車体の前後左右に添えられる。

    インテリアはブラック基調でコーディネートされており、専用のレカロシートや自発光式3眼メーター、MOMO製の専用革巻きステアリングホイール、専用ピアノブラック調加飾のセンタークラスターなどが装着される。

    価格は5段MT車が243万5000円(+52万6500円 ※カッコ内は「ダイハツ・コペン ローブ」との価格差)で、CVT車が238万円(+47万1500円)。ボディーカラーは全8色が用意され、以下のカスタマイズパーツもラインナップされる。

    ・GRフロントスポイラー:5万1700円
    ・GRフロントコーナースポイラー:4万4000円
    ・GRサイドスカート:6万6000円
    ・GRリアサイドスポイラー:4万7300円
    ・GRリアトランクスポイラー:2万2000円

    (webCG)

    2019.10.15
    https://www.webcg.net/articles/-/41677

    コペン GR SPORT

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    1 ひぃぃ ★ :2019/10/03(木) 19:19:20.09 ID:R/r1kTyO9.net

    ■普段乗りで駆動方式の違いを感じることはあまりない

     クルマの駆動方式というと、FF、FR、4WDが一般的で、その他、スポーツカーなど一部のクルマにMRやRRというレイアウトが用意されている。乗用車に限っていえば、大半がFFもしくはFFベースの4WDで、FRもかなり少数派となってしまった。

     FFが主流になったのは、室内空間が広くとれて、生産効率もよく、車体の軽量化につながるといったメリットがあるからだが、基本的な特性はともかくとして、このFF、FR、4WDの3つを、クルマにさほど興味がない人が、一般道で乗り比べたときに、操縦性の違いを感じ取ることはできるのだろうか?

    「それはもちろんわかるはず。なんといってもFRは操舵輪と駆動輪が別々なのだから、操縦性は高いし、コーナリングの気持ちの良さはFRが一番!」といいたいところだが、実際のところ、普段乗りで駆動方式による操縦性の違い、乗り味の違いを意識することはほとんどない。

     どうして違いがわからないかというと、まずFFもFRも4WDも、フロントにエンジンを積んでいるから。MRやRRのようにエンジンが運転席より後ろにあれば、フロントまわりが軽いので、小さな力で向きが変わりやすく、誰でも違いがわかるだろう。しかしフロントエンジン同士では、操縦性も直進安定性も大差はない。

     もちろん、4WDは高速安定性が抜群だし、FFも直進性がいいのが長所なのだが、高速道路で100㎞/hぐらいで走ったとしても、路面が乾いていて、風も強くなければ、FRのクルマだって直進性に不安を感じることはありえない。

     反対に、FFや4WDはアンダーステア傾向といわれていても、タイヤやボディ、サスペンションの進歩もあって、法定速度内で走っているときに、「曲がらない」と感じるようなFF、4WDはいまどきない。

     むしろ、FRだからといってとくにコーナリング性能にアドバンテージがあるわけでなく、前後の重量配分に優れ、FRのメリットにこだわったBMWやロードスターなどの一部を除けば、FRに勝るとも劣らぬハンドリングのいい、スポーティーなFF、4WDはいくらでもある。

    ■ハンドルの切れ角が一番の差!

     強いて違いを感じる部分があるとすれば、Uターンや縦列駐車をするときのハンドルの切れ角。FFや4WDは、前輪にも駆動力を伝えるドライブシャフトが通っているので、ハンドルの最大切れ角に制限があり、あまり小まわりを得意としない。対してFRはハンドルがよく切れて、タウンユースで使い勝手がいいクルマがある。日常のドライブで考えると、このハンドルの切れ角が、一番駆動方式の違いを感じる部分といえるだろう。

     あとは車重の差。4WDとFF(FR)では、同じ車種でも50~80㎏も4WDのほうが車重は重い。この重さの違いは、ドライバーがひとりで乗っているときと、同乗者(成人男性一人)がいるときの違いが感じられる人ならわかるはずだが、街乗りでは意識しようと思わないとわかりづらい……。ただし、燃費には確実に影響する。

     最後はアクセルのオン・オフ時のエンジンの揺れ方。横置きエンジンのFF、4WDだと、アクセルのオン・オフに連動してエンジンが前後に揺れるので、これが気になるクルマもあったが、いまはエンジンマウントやその他の工夫で、普段乗りで気になるクルマはほとんどない(エンジンマウントが劣化してくると、気になってくる)。

     というわけで、雨や雪、あるいはスポーツドライビングといった、ある程度きびしい条件下にならない限り、FF、FR、4WDの違いを感じるのは難しいはず。

     逆にいえば、FFでもいいクルマはいいし、イマイチなクルマはイマイチだし、FRでも、4WDでも同じことがいえるわけで、普段乗りに使うのなら、駆動方式よりも、トータルでの使い勝手を優先させることが肝要だ。

    2019年10月1日 6時20分 WEB CARTOP
    https://news.livedoor.com/article/detail/17163463/

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    【【自動車】クルマは「FFよりFRが楽しい」「4WDは安定する」などというけど一般人が公道を走っても違いは感じられる?】の続きを読む



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    今後は電気自動車(EV)事業へと注力

    1 ガーディス ★ :2019/09/23(月) 20:11:11.66 ID:EgYHTVeI9.net

    2019-09-23
    メルセデスベンツやスマート、AMG等、幅広いメーカに搭載されている世界的有名メーカ・ダイムラー製エンジンですが、今後は電気自動車(EV)事業へと注力していくために、130年続いてきたエンジンの開発に終止符を打つという衝撃的な事実が明らかとなりました。

    ドイツの自動車雑誌Auto Motor Und Sportの情報によると、ダイムラーの開発責任者であるMarkus Schaefer氏によれば、次世代の燃焼エンジンを開発する計画は一切なく、今後は電動パワートレインに注力していくと説明したとのこと。

    また同氏は、最新の燃焼エンジンの開発費用は一切投資せず、既存のエンジンを改善するために、特定のパーツ改良には取り組んでいくとしていますが、やはり内燃機関には限界があるとのことで、この限界を通り超えることは非常に難しく、そこに時間を費やすのであればEVの開発を進めていく必要があると語っているそうです(しかも燃焼エンジンの開発には時間や労力、費用も大幅にかかるため、投資するにはあまりにも無価値と判断)。

    なおダイムラーは、2022年までにメルセデスベンツとスマートのラインナップモデルを全て、電動パワートレインに採用する計画を発表しているため、そういった意味では今のタイミングで燃焼エンジンの開発を中止したことは良かったことなのでは?という意見もあるそうです。

    http://creative311.com/?p=73379

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    CD/DVDプレーヤーの存続は、市場動向を見ながら対応

    1 名無し募集中。。。 :2019/09/22(日) 17:44:01.27 0.net

    CD/DVDレスになった「カローラ」
     新車のオーディオから、CDやDVDなどのプレーヤーがなくなる日が近づいているのかもしれません。
    2019年9月に発表されたトヨタ新型「カローラ」「カローラツーリング」は、
    標準装備されるナビ・オーディオ機器「ディスプレイオーディオ」にスマートフォンとの連携機能がある一方で、
    CD/DVDプレーヤーはオプションとしても用意されていません。

    「お客様にご負担いただくコストを抑えるため、新型『カローラ』では車載通信機(DCM)と『ディスプレイオーディオ』を全グレード標準とし、
    スマートフォンとの連携強化、コネクテッド(通信)サービスの充実を図りました」(トヨタ)

     トヨタは2017年発表の「プリウスPHV」でも、据え付け型の大画面ナビ「T-Connect SDナビゲーションシステム」を打ち出し、すでにCD/DVDプレーヤーを廃止しています。
    「CDなどが聴けないのはなぜ」といった声も多いのか、ウェブサイトでは「プリウスPHV」にまつわる「よくある質問」への回答として、
    「今後の世の中の動向を先取りしました。スマートフォンやiPodで音楽を楽しまれているお客様が増え、今お使いいただいているものを、
    車に持ち込んで使えるUSB端子やAUX端子、Bluetoothなどを使ってお楽しみいただく方法としています」と記載しています。

     今回の「カローラ」においてトヨタは、後付けの機器では難しいコネクテッドサービスの充実を図りつつ、
    CD/DVDプレーヤーの利用状況を鑑み、これを廃止することでコストを抑えたというわけです。

    ■DVDももう不要か?
     メーカーオプションとして用意されているナビやオーディオの多くは、CD/DVDプレーヤーのほか、スマートフォンなどを介した視聴にも対応するなど、
    ひととおりの機能が備わっています。
    一方、ビルトイン(据え付け)タイプの装置においては、CD/DVDプレーヤーはオプションとして別途取り付けが必要、というケースもありますが、
    ある自動車メーカー関係者は、そうしたケースでもCD/DVDプレーヤーを取り付ける人は少なくないといいます。

    「スマートフォン内のデータやネットアプリによる配信での音楽視聴が増えている傾向は承知していますが、
    CD/DVDプレーヤーを必要とされているお客様も、まだまだいらっしゃるのではないでしょうか」(自動車メーカー関係者)

     ただし、そうしたオプションでCD/DVDプレーヤーとTVチューナーがセットになっているケースもあり、
    純粋にCD/DVDプレーヤーが目的とは言い切れないといいます。

    前出の自動車メーカー関係者は、大容量のデータ通信プランや、動画が見放題のプランを打ち出す携帯電話会社なども増えていることから、
    子ども向けにDVDを車載オーディオで流すような場面も、スマートフォンを通じての視聴に代わっていくと見ています。CD/DVDプレーヤーの存続については、
    市場動向を見ながら対応していくことになると話します。


    (出典 contents.trafficnews.jp)


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    2019.09.22 乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/89756#readmore


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