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    カテゴリ: 結果



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    「カレー、好き?嫌い?」というテーマでアンケート調査

    1 ひぃぃ ★ :2019/08/10(土) 16:41:02.65 ID:LlmLqVDJ9.net

    カレーが「嫌い」な人って、日本にどれほどいるのだろうか――。

    そんな素朴な疑問から、Jタウンネットは「カレー、好き?嫌い?」というテーマでアンケート調査を実施した。投票期間は2019年6月18日から8月9日までで、全国934人の読者から投票をいただいた。

    もはや国民食の1つにも数えられるカレー。グルメ系の情報サイトなどでは、「みんな大好き!」という形で紹介されることも少なくない。そうした状況を見る限り、カレーが苦手な人はかなり珍しい印象だが、実際のところはどうなのだろうか。

    さっそく、調査結果を見ていこう。

    ■「カレー嫌い」の主張とは

    全国の投票結果をまとめたのが、こちらの図表だ。

    やはりというべきか、多数を占めたのは「好き」(75%=701票)だった。全体の4分の3が好きと答える料理なんて、カレー以外にはほとんどないだろう。改めて、根強い人気を実証する結果となった。

    だが一方で、意外にも「嫌い」という回答も少なくない。全体の12.1%にあたる113票、なんと約8人に1人が「カレーが嫌い」だと答えたのだ。正直に言って、当初の予想を遥かに上回った印象だ。まさか、こんなに多いとは...。

    いったい、何が苦手なのか。カレーが嫌いだという人の投稿をツイッターなどで調べると、次のような意見がヒットした。

     「匂い、味、食感、全部ダメ 野菜も肉も好きだから具材が原因じゃないよ」
     「好きすぎて食いまくって気持ち悪くなって吐くのを繰り返してるうちに嫌いになった」
     「カレーの脂っこさと強い味がどうも好きになれんわ」

    ニオイや脂っこさなどを挙げる人が多い。そのほか、スパイスが体に合わないため、カレーが嫌い(食べられない)というユーザーも目立った。

    ■都道府県別の結果は?

    続いて、都道府県別の結果を見てみよう。

    こちらもまた、「好き」派が圧倒的だ。日本列島のほとんど、42もの都道府県を真っ赤に染めている。

    一方で、票数は少なかったものの、唯一「嫌い」派が優勢となったのが岐阜。また、「どちらでもない」が最多となったのは滋賀で、カレーがあまり好きではない人が多かった2県が隣り合う形となっている。

    しかも、カレー好きが優勢だった愛知と京都でも、「嫌い」派の割合が全国的平均よりも多い結果に(愛知=26.9%、京都=33.3%)。理由はまったく見当もつかないが、隣接した4県にカレー嫌いが多いのには、何らかの事情があるのかもしれない。

    もし理由が分かる読者がいれば、Jタウンネットまでお教えいただければ幸いだ。

    2019年8月10日 8時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/16908517/

    画像

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    ★1:2019/08/10(土) 09:09:09.12
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565409554/


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    (出典 joshi-spa.jp)


    タピオカドリンクを、おばあちゃんに届けてあげたら

    1 みなみ ★ :2019/07/28(日) 14:32:54.08 ID:h0eCQ4nT9.net

    7/28(日) 8:48配信 

    大ブームのタピオカドリンク。8月には、タピオカの夢の国をテーマにした「東京タピオカランド」(原宿)まで約1ケ月間オープンするそうで…その勢いは止まりません。

     今回は、そんなタピオカに関するエピソードを2人の女性に聞いてみました。

    おばあちゃんが「タピオカを一度飲んでみたい」と希望

     庄司桜子さん(仮名・42歳・主婦)の高校1年生の娘(M美さん・16歳)はタピオカドリンクが大好きで、休日は数件をはしごして回るほどのハマりっぷりです。

    「M美は凝り性で…よくそんなに飲んで飽きないねと、あきれるぐらいタピオカドリンクばかり飲んでいるんですよ」

     そんなある日、桜子さんの母親(64歳)が「テレビでよく紹介されている、あのタピオカってヤツを一度飲んでみたい」と言ってきたそう。

    「せっかくだし娘に『おすすめのタピオカドリンクを、おばあちゃんに届けてあげたら?』と言ってみたんですよ。そしたら張り切りだしちゃって(笑)」

     翌日、M美さんが学校の帰りに推してるタピオカドリンクを、電車で1時間程かかるおばあちゃんの家まで届けてあげると…。

    以下ソースで

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190728-00940846-jspa-life


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    警官に暴言を吐いてバカにしたら

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    (出典 1.bp.blogspot.com)


    引きこもりの実態に迫った

    1 樽悶 ★ :2019/05/27(月) 23:41:35.18 ID:b1KKSDay9.net


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


     学校にも仕事にもいかず、家にこもって社会的な交流をほとんど絶ってしまう。こうした状態が6か月以上続いた場合、日本の厚生労働省は「引きこもり」と定義としている。

     「引きこもり」という名称は日本の言葉だが、海外でも「Hikikomori」として認知度が高まっており、世界的に注目を集めている。

     だが「引きこもり」に関しての研究はあまり進んでおらず、心理学的にはあまりきちんと理解されていないのが現状だ。

     今回、秋田大学が発表した研究結果は、引きこもりの実態に迫ったものだ。(後略)

    ■引きこもりは都市部だけに限らない

     秋田大学、野村恭子氏率いる研究チームは、日本各地の200の自治体から無作為に抽出された15〜39歳の男女3287名を対象とした。

     子供を持つ親たちに、彼らが外出する頻度(しない場合は引きこもる長さ)を質問。過去6ヶ月の間に家から外出しなかった/ほどんど外出しなかった人たちが引きこもりと判断された(ただし、家事で多忙、専業主婦、統合失調症であるなどきちんとした理由がある人はこの限りではない)。

     また、あわせて人口統計データも収集した。

     これまで引きこもりは主に都市部での現象であると言われてきた。だが、この研究からは違う現実が明らかになった。

     データから浮き彫りになったのは、回答者の1.8%が引きこもりで、田舎にも大都市と同じくらい引きこもりがいるということだ。

    ■女性よりも男性の方が多い

     また男性に多いと言われる症状であるが、今回初めて疫学的証拠によってその正しさが証明された。ただし、それでも引きこもり58人に20人が女性であった。

     引きこもりと地域・家族の人数・社会階級との関係性は発見されなかったが、商業施設や店舗が多い地域で暮らしているという気になる点も見つかった。

    ■引きこもりの人によく見られる特徴

     引きこもりの人によく見られた特徴は、精神病の治療歴、学校の中退歴、自傷癖などがあったが、最も重要かつ強力な要素は、「人付き合いを非常に苦手としている」ことであった。

     このことは「知り合いに会うのが怖い」「他人にどう思われているか気になる」「集団に入っていけない」という質問への回答に現れていた。

     このことについて論文では次のように述べられている。

    こうした不安は羞恥心と関係しているのかもしれない。彼らは自分の今の状況を知られることを恐れていると示唆されているのだ。

    引きこもりと人付き合いの苦手さとの関連性が示すのは、引きこもりの人は面識のある人やコミュニティを恐れているということだ。この点において、対人恐怖症や一般的な社会不安のような症状とは異なる

    ■どうすれば引きこもりを防ぐことができるか?

     こうした発見は、その治療の方向性をも示唆している。

     つまりコミュニケーションスキルを向上させるような訓練を行い、過度に人目を気にしないよう上手くコントロールしてあげることで、徐々に外に興味がいくようになると考えられるのだ。

     これは簡単なことではないが、実際この治療法で一定の成果をあげているケースもあるという。

     だが、そもそも何が彼らをそこまで不安にするのか?最初に家にこもらねばならなかった理由は何だろうか?

     研究で明かされているのは、高校や大学の中退歴である。これをきっかけに知り合いに会うのを恐れるようになり、やがては家に閉じこもるようになるのだ。

     ならば、若い人たちが学校にとどまれるよう支援することができれば、引きこもりになるリスクを下げられるかもしれない。

     また引きこもりの37.9%に精神病の治療歴があることも注目に値する。野村氏らが言うように、医薬に依存する人たちの引きこもり率の高さには警戒を要するだろう。

     こうした要素がどのように関連しあっているのかについては、解明には程遠い。だが、今回の研究は今後の調査の方向性を指し示す、優れた指標となるはずだ。(続きはソース)

    5月27日(月) 9時30分
    https://news.biglobe.ne.jp/trend/0527/kpa_190527_0342465664.html


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    1 僕らなら ★ :2019/03/19(火) 17:19:06.80 ID:SrEm2e7N9.net

    (CNN) 1週間に卵を3~4個食べる人や、食事から1日当たり300ミリグラムのコレステロールを摂取する人は、そうでない人に比べて心疾患や早死にのリスクが高い――。そんな調査結果がこのほど医学誌JAMAに発表された。

    論文を執筆した米ノースウエスタン大学のビクター・ゾン氏によると、卵の黄身は特にコレステロール値が高く、卵1個には大きなもので約186ミリグラムのコレステロールが含まれる。

    研究チームは、2万9000人あまりについて平均で17年半にわたって追跡調査した米国内の6研究グループのデータを詳しく調べた。

    その結果、心血管系の疾患を発症していたのは計5400人で、うち1302人は脳卒中(死者を含む)、1897人は心不全(同)を発症し、113人はそのほかの心疾患のため死亡していた。それ以外の原因で死亡した患者は6132人だった。

    今回の調査では、食事からのコレステロール摂取が1日当たり300ミリグラム増えると、心疾患に関連したリスクは3.2%高まり、早死にする可能性は4.4%増えるという結果が出た。

    卵は1日当たりの消費量が半個増えるごとに、心血管系疾患のリスクは1.1%上昇し、早死にリスクは1.9%上昇するとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-35134378-cnn-int
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552929186/


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