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    カテゴリ: 出来事



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    1 記憶たどり。 ★ :2019/12/11(水) 09:43:20.89

    「お客様のご来店が減少しております」――。ステーキレストランチェーン「いきなり!ステーキ」の店舗で、
    客の来店を願う言葉がつづられた張り紙がされている。運営するペッパーフードサービス(本社・東京都墨田区)社長の
    一瀬邦夫氏が語りかける内容で、文字は手書きのようだ。

    同チェーンは足元の業績が芳しくなく、この張り紙を見たインターネットユーザーからは「本当に客足が遠のいているんですね」
    といった声も漏れる。取材に応じた同社によると、張り紙は一瀬社長が直筆したメッセージだという。


    「いきなり!ステーキ」店舗に掲出された張り紙

    (出典 www.j-cast.com)


    ■「このままではお近くの店を閉めることになります」

    いきなりステーキ・渋谷センター街店を訪れたというツイッターユーザーが2019年12月8日、張り紙の写真を投稿。ネット上で話題を呼んだ。

    張り紙は「社長からのお願いでございます 従業員、皆元気よく笑顔でお迎えいたします」と大きな字で書かれ、
    「いきなりステーキは日本初の格安高級牛肉の厚切りステーキを気軽に召しあがれる食文化を発明、大繁盛させて頂きました。
    今では店舗の急拡大により、いつでも、どこでもいきなりステーキを食べることができるようになりました」とチェーンの成長を振り返る。

    ところがこれに続くのは、

    「しかし、お客様のご来店が減少しております。このままではお近くの店を閉めることになります。従業員一同は明るく元気に頑張っております」

    と客足が遠のいている苦境の吐露。「お店も皆様のご希望にお答えしてほぼ全店を着席できるようにしました。
    メニューも定量化150g、200gからでも注文できオーダーカットも選べます」とし、

    「創業者一瀬邦夫からのお願いです。ぜひ皆様のご来店を心よりお待ちしております」

    とストレートに来店を呼びかけた。

    さらに「はじめてのご来店のお客様へ」とも続ける。「日本では厚切りステーキを食する文化はなかったですね。
    いきなりステーキが発進しました」とし、「勇気を出してドアを開けて下さい。オーダーは簡単です。感動の初体験がやみつきになります」
    とサービスへの自信を見せている。

    ■張り紙は「創業者・一瀬の想いを御客様へ御伝えする為に」

    13年末の1号店開業以来、急成長を続けてきたいきなりステーキだが、勢いには陰りが見えている。
    既存店売上高は18年4月から前年同月比マイナスを続け、19年10月には41.4%減にまで拡大。
    ペッパーフードサービスは11月、自社ブランド同士の競合が発生しているとして、いきなりステーキの出店計画を
    210店舗から115店舗に縮小し、さらに既存44店舗を退店すると発表した。

    芳しくない業績の表れともいえる「社長からのお願い」の張り紙。ツイッター上では、

    「本当に客足が遠のいているんですね。お近くの店舗を閉める。ん~、経営は難しい」
    「客に自ら入客数減ってますって言うか?普通?これちょっとでも不満持ってる客がみたらああ、やっぱりな。
    俺もちがう店に行くか...ってなるんじゃね?」
    「普通に行ってます。この数ヶ月で客激減しましたが混んで無くて良い」

    と、同チェーンの今後を憂える声などがあがっている。

    ペッパーフードサービス広報は12月11日、J-CASTニュースの取材に、この張り紙は12月3日から出しはじめたと明かす。
    今回目撃されたのは渋谷センター街店だが、いきなりステーキは11月末現在で国内に488店舗。広報は「順次全店に掲出予定です」とした。
    また、文字は手書きのようだが、

    「創業者・一瀬の想いを御客様へ御伝えする為に、一瀬が直筆で書いたものです」

    と説明した。

    1が建った時刻:2019/12/10(火) 20:38:10.71
    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1576017256/


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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    1 ばーど ★ :2019/12/03(火) 22:27:52.02

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191203-00000003-moneypost-bus_all

    ソーシャルゲーム(ソシャゲ)業界が苦戦を強いられている。DeNA、グリー、mixiなど、スマホゲームを手掛ける
    IT企業の直近四半期の業績は軒並み減収減益。各社、ゲーム以外の事業にも力を入れ始めているが、
    ゲーム分野の落ち込みをカバーするには至っていない。

    背景には、特定のゲームタイトルから離れるユーザーがいるのにくわえ、ソシャゲそのものから離れてしまう
    ユーザーが増えている点も挙げられるだろう。ソシャゲを敬遠しはじめたユーザーたちの声を聞いた。

    20代男性会社員・Aさんは今年の夏まで複数のソシャゲをプレイしていたが、この秋にすべて“引退”したという。

    「移動中の暇つぶし感覚で始めたのに、いつの間にか生活のすべてを支配し出したことがやめた大きな理由です。
    朝起きたらまず複数ゲームを起動して、ログインボーナスを取得し、デイリーやウィークリーのノルマをこなし、
    イベントがあれば走る。そんな生活の中で、無理がたたったのか、体調を崩して会社を休むようなこともありました。
    でも、しんどいにもかかわらず、布団の中でもずっとスマホだけは手放せなかった。その時、これはもう完全に
    ソシャゲに支配されているなと気が付き、もっと時間は有効活用すべきだと引退を決意しました」(Aさん)

    現在は資格取得という目標をもち、早朝や勤務後もコツコツと勉強するようになったAさん。
    「ソシャゲをやめたことで、ストレスもなくなり、時間に余裕もできた」と言う。

    「ランキングや対人戦要素があると、いくら時間をかけても重課金や廃課金ユーザーには勝てない。
    私のような微課金で時間もそれなりに費やしてきた中間層ユーザーは、そういう部分でストレスになりがち。
    ソシャゲをやめると、解放された感じで本当にスッキリしました」(Aさん)

    「ソシャゲのすべてがムダとは思わないが、やめて後悔はない」

    30代男性会社員・Bさんは、ソシャゲでゲームを有利に進められるアイテムやキャラクターを入手するために課金する
    ガチャにハマった。だが、「息切れ」を感じたため、ソシャゲをやめた。

    「婚約してお金を貯めなければならないと思っているのに、月5万~10万円の課金が止められませんでした。
    たとえるなら、終わりがないマラソンみたいな感じで、ずっと走っているイメージ。

    課金しないと追い抜かれることに焦り、性能インフレのせいで初期キャラが使えなくなることに涙し、
    人権キャラ(ゲームを進める上で持っていることが大前提とされるほど重要なキャラ)をガチャで入手できないと
    ついていけなくなり、脱落もしくは苦労することになる……。そんな状況に息切れしはじめていました。

    この苦痛から逃れたいばかりに、『早くサ終(サービス終了)してくれ運営!』と心で叫んでいたのですが、
    『あっ、俺がやめればいいだけでは?』と気がつきました。簡単なことでした (苦笑)」

    これまでガチャに結構な金額をつぎ込んでいたBさんだが、そこまで深い後悔はないと話す。

    「ソシャゲ課金は、『サ終したら金の無駄』『所詮データだから後に何も残らない』などとよく言われますが、
    ゲームをきっかけに友達もできたし、キャラとの思い出もあるので、すべてムダとは思いません。
    これからはコンシューマー(家庭用ゲーム)に移行したいと思います。もちろん“リアル嫁”のためにお金も時間も
    費やしていきます」(Bさん)

    姿を消すゲームタイトルもある一方で、毎月のように新たなタイトルがリリースされているソシャゲ業界。
    ゲームから離れるユーザーも増えつつある中で、業界の生き残り合戦はさらに熾烈を極めていくのかもしれない。

    ★1が立った時間 2019/12/03(火) 17:53:17.39
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    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575374400/


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    (出典 dot.asahi.com)
    1 1号 ★ :2019/12/02(月) 08:33:03.03

    「過去最悪」とされる日韓関係。私たちの身の回りでも、変化は起きているのか。取材すると、「嫌韓」は家庭の中にまで入り込んでいた。

    「全部、韓国が悪いんだよ」「こいつら何もわかっちゃいないな」

     静岡県内の30代の男性公務員は、テレビを見ながらつぶやく70代の父親の言葉にうんざりさせられている。韓国に関するテレビニュースが流れるたび、父親が茶の間で「嫌韓」を露わにするのだ。男性はこう嘆く。

    「父はもともと保守的な考えをもっていましたが、私や母はどちらかというと逆。なので、父は私たちの前では控えているつもりのようですが、口をついて出るんですよね」

     父親の「嫌韓」は定年退職後、さまざまな市民活動に頻繁に顔をだすようになって顕著になった。そんな父親の言動を、同年代の母親は「そういうこと言ったらダメだよ」とやんわりたしなめていた。ところが最近は、母親にも異変が生じているという。

     きっかけは、韓国大法院(最高裁)が日本企業に1人1億ウォン(約910万円)の支払いを命じた昨年10月の元徴用工訴訟判決だ。この訴訟をめぐる動きが盛んに報じられるようになると、母親も「ちょっとこれはねえ。(韓国とは)話が通じないんじゃないの」とこぼすようになった。

     母親の変化が「ショックだった」と打ち明ける男性は、今の日本社会のムードについてこんな見方を示す。

    「とくにネットでは、韓国を低く見るようなコメントが目につき憂慮しています。韓国を批判しておけば、とりあえずある程度の支持を得られると考えている人が多い。そして、少しでもそれを批判すれば、たちまち『反日』といったレッテルを貼られる傾向にあります」

     男性は、日韓の政治的な駆け引きを「勝ち」「負け」や優劣で論じる風潮にも違和感を抱く。

    「日本の国内では、かなりの人が日本のほうが優位だと考えているようですが、国や民族の関係において、どちらが優秀かなんて考えること自体、逆にレベルの低さを感じます」

     身近な人が「嫌韓化」している、と指摘する意見はほかにも相次いだ。

    「夏休みの旅行で一緒になった方が、最近韓国が嫌いになってきた、と言ったのでびっくり」(60代の女性公務員)、「職場などで韓国人を揶揄するような言動を耳にする」(40代の男性会社員)、「日本人の知人同士の雑談の中で、カジュアルな話題として『嫌韓』(見下す発言も含む)が飛び出すことがたびたびあり、閉口します」(30代の男性自営業)。

    続きはソースで
    12/1 09:00
    https://dot.asahi.com/aera/2019112900075.html

    ★1が立った時間 2019/12/01(日) 18:01:33.90
    ※前スレ
    【ネトウヨ】「話が通じないんじゃないの」とこぼす母の「嫌韓化」がショックだった ★7
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575227320/

    h
    (出典 mindan.org)


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)
    1 記憶たどり。 ★ :2019/11/24(日) 17:14:07.69

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00000004-moneypost-bus_all

    近年、映画館では上映中のスマートフォン使用禁止に関するアナウンスが行われている。
    しかし啓発も虚しく、上映中にスマホをいじり周囲に不快感を与える観客もいるという。
    たとえ音が出ていなくても、スマホの明かりは、劇場で集中して映画を楽しみたい観客にとっては非常に迷惑だ。

    巨大なスクリーンで映画を楽しむために2000円弱支払って劇場に足を運んでいるにもかかわらず、
    なぜスマートフォンという“小さなスクリーン”に注意を向けてしまう人がいるのか。
    「映画館でつい、スマホをいじってしまう」という男子学生Aさん(20代)は、その理由をこう語る。

    「なぜかと聞かれると『なんとなくスマホが気になるから』というのが正直なところですね……。
    映画って2時間じっとしているのが結構耐えられない。そんなに長い動画を観ることって普段ないので。
    YouTubeは長くても20分くらいじゃないですか? 本当に2時間ずっと面白ければスマホは見ないと思いますけど、
    映画って見なくても話がわかるシーンがあるから。そういう時間はLINEやTwitterをチェックした方が合理的な気がします」(Aさん)

    しかし、学生にとって映画の学生料金1500円は決して安くはないはずだ。なぜわざわざお金を払って劇場に足を運ぶのか。
    また周囲の迷惑についてはどう感じているのだろうか。

    「映画に行くのは友達と遊びに行く感覚。作品を楽しむというよりも、話題の映画を観に友達と“遊びに行く”。
    だから話が難しかったりすると、『あ、これ興味ないわ』ってなる時もあります。周囲への迷惑については、
    画面の明かりを暗めにしているので、そんなに問題ないと思う。音も出していませんから」(Aさん)

    どうも、それほど後ろめたい気持ちはなさそうなAさん。だが、映画館でスマホをチェックする人たちは、Aさん同様、
    悪気なくやっているケースが多いようだ。別の女子大学生Bさん(10代)は、スマホをチェックしてしまう理由についてこう語る。

    「スマホを見つつ、映画の内容を理解することもできます。家ではスマホでTwitterを見ながら、テレビをつけて、
    iPadで雑誌を読んだりしています。その使い分けている感じが、ちょうどいい。あと、やっぱり大きいのは“不安”です。
    2時間以上スマホをチェックしないと、自分が見ていない間になにか起きているんじゃないかと不安になっちゃうんですよね。
    その間に大事な連絡が来ていたら、すぐに返事ができなかったりする可能性もあるので、損したくない。
    映画って時間が長いので、その間に別のことをしたいと思うのは自然ではないでしょうか」(Bさん)

    あらゆる電子機器に囲まれ、さまざまなサイズのスクリーンに同時接触するライフスタイルが日常化している昨今。
    「映画鑑賞」という目的のためだけに長時間じっと座り続けることに耐えられなかったり、つねにSNSの情報に接触していないと
    不安を感じるという若者もいるようだ。だが、映画館でのスマホ使用禁止は最低限のルールだということは、知っておいてほしい。


    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


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    (出典 gendai.ismedia.jp)
    1 みなみ ★ :2019/11/24(日) 18:18:48.00

    11/24(日) 8:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00068473-gendaibiz-soci

    「他人が握ったおにぎり」を食べられる?

     センター試験の後継テストとして、2021年から実施される「大学入学共通テスト」の影響もあるのだろうか。医学部一般入試、推薦入試の2次試験で問われる小論文試験や面接試験の内容が、大きく変容しつつある。

    これから給料が「下がる仕事」「上がる仕事」全210職種を公開

     ひと言で言うと、従来のように定型的で1つのテーマに絞られた「1行問題」ではなく、実質的で具体的な出題が増えているのだ。いわば、日常で遭遇するさまざまな題材を引用し、考えさせる問題が増えていると言える。これは現在進んでいる大学入試改革の方向性とも合致している。

     新たに実施される「大学入学共通テスト」は、その概要で「社会生活や日常生活の中から課題を発見し、解決方法を構想する」場面や「資料やデータなどをもとに考察する場面」などを重視するとしている。

     今回は実際に医学部入試で出題された問題をもとに、試験がどう変化するかについて考えてみたい。

     上に述べた傾向は、この11~12月に集中して実施される医学部推薦入試、AO入試にも当てはまるだろう。今年の春に実施された横浜市立大学医学部の問題(改題)に、すでにその特色が表れている。

     まずは問題を見ていただこう。以下は、今年の2月に実施された2次試験の小論文の問題だが、出題の背景で問われている概念をさらに明確化するため、今回は問題文に少々手を加えさせていただいている。

    以下ソースで


    (出典 igakubu-db.com)


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