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    カテゴリ: スマホ PC



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    1 ばーど ★ :2019/10/11(金) 08:52:21.66 ID:+NmcYd1n9.net

    ドン・キホーテが同社のプライベートブランド「情熱価格」から、21.5型フルHDディスプレイ一体型のPC「MONIPA(モニパ)」を10月11日(金)に発売します。価格は税抜2万9800円。

    ドン・キホーテはこれまでも格安PCを販売してきましたが、MONIPAはその最新版。21.5型のディスプレイは非光沢のIPS液晶で、HDMI入力を備えており、ゲーム機などのディスプレイとしても利用可能です。

    肝心のPC部分は、CPUはAMD A4-7210でグラフィックはRadeon R3 Graphics。メモリは4GBで増設不可。ストレージはeMMC 64GB。ストレージについては、SATA接続の拡張スロットを備えており、最大2TBで7mm厚の2.5インチSATA接続HDDもしくはSSDを利用可能です。

    そのほかのインターフェースとしては、USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、microSD x 1、有線LAN(RJ-45) x 1。3.5mmのヘッドフォンジャック、マイクロフォンジャックも備えます。

    無線関連はIEEE 802.11 a/b/g/n/acにBluetooth 4.2対応。2W x 2のスピーカーを内蔵し、USB接続のマウスとキーボードも付属します。出荷時OSはWindows 10 Sモードですが、Windows 10 Home 64bitへ移行可能。

    サイズは幅495 x 高さ372 x 奥行139mm(スタンド含む)で重さは約2.6kgです。

    現在のWindows 10を使う上でメモリ4GBは厳しいものを感じますが、液晶一体型PCでHDMI入力を備えたモデルは比較的珍しいのが特徴。価格も手頃なため、普段はゲームなどのディスプレイとして使いつつ、いざとなったら単独でウェブ閲覧やテキスト編集もできるセカンド端末としてはいいかもしれません。

    2019年10月10日 18時0分
    Engadget 日本版
    https://news.livedoor.com/article/detail/17214344/

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 サーバル ★ :2019/10/11(金) 10:39:35.11 ID:2qg2RUTu9.net

    auのGalaxy Foldは「アップグレードプログラムDX」対象外 端末補償は月額1190円
    サムスン電子の折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」が、auから10月25日に発売される。気になるお値段は税込みで24万円だが、半額を免除する「アップグレードプログラムDX」は対象外。補償サービスの料金も他のスマホよりは高い月額1190円。

    [田中聡,ITmedia]
    2019年10月10日
     サムスン電子の折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」が、auから10月25日に発売される。気になるお値段は、税込みで24万円。海外で発表されたときも、日本円で20万円台という高さが話題を集めていたが、実際に日本で発売される際にも“それなりのお値段”になった。

    https://www.itmedia.co.jp/mobile/spv/1910/10/news152.html



    (出典 image.itmedia.co.jp)



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    販売時にSIMロック解除を義務化

    1 ばーど ★ :2019/09/20(金) 15:22:59.77 ID:4tkyLhD09.net

    総務省は20日、携帯電話端末を特定の会社の契約でしか使えないようにする「SIMロック」を、端末の販売時にすぐ解除するよう携帯大手に義務づける方針を表明した。意見公募などを経て、行政指針を改正する。100日間のロックを認める現行指針は利用者の囲い込みにつながるため、通信料金の引き下げを促す新ルールにそぐわないと判断した。

    同日午後に開いた携帯料金に関する有識者会議で「利用者が即時に他社で利用できるようにSIMロック解除のルールを見直すことが必要ではないか」とする方針を文書で公表した。出席した高市早苗総務相は「モバイル市場の公正競争の促進のためには、よりいっそうの取り組みを行うことが必要だ」と述べた。

    例えばNTTドコモで契約している人がKDDIの販売店で新しい端末を買う場合、KDDIは販売時にSIMロックの解除に応じなければならなくなる。逆のケースでも同じだ。利用者は契約する携帯会社を自由に選べるようになる。指針に違反すれば業務改善命令の対象になり得る。

    即時解除を義務化するきっかけは、KDDIとソフトバンクが先週、端末を48回の分割払いで買った場合に「実質半額」にする販売プランを発表したことだ。他社と契約している人にも販売するが、今のルールでは購入から100日間は販売した携帯大手の通信回線でしか使えない。「SIMロックを使った囲い込みだ」と批判が出ていた。

    現行の指針で100日間のSIMロックを認めているのは、割賦代金を払わずに端末を持ち逃げされるのを避けるためだ。総務省は頭金の徴収など別の方法で持ち逃げのリスクを抑えるよう携帯大手に求める。

    2019/9/20 13:20 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50023750Q9A920C1EA4000/


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    第2世代5G+映画級4カメラの猛烈なフラッグシップ

    1 サーバル ★ :2019/09/20(金) 09:11:27.86

    「HUAWEI Mate 30 Pro」発表。第2世代5G+映画級4カメラの猛烈なフラッグシップ
    そして“脱Google”へ

    石井徹(TORU ISHII)

    ファーウェイは9月19日、新フラッグシップ「Mate 30」と「Mate 30 Pro」を発表しました。

    Mate 30 Proは6.53インチで、側面が切り立ったデザインを採用。上下ベゼルを大幅に削減しています。Mate 30は6.62インチで、平面のディスプレイを採用しています。強化されたLeicaカメラ、大容量のバッテリーなどが特徴です。

    また、後述するように、このモデルはGoogle Playサービスが非搭載の状態で出荷されます。

    (略)

    ■Google Playは非搭載に

    先の"米中貿易戦争"を巡り、ファーウェイは米国からの制裁措置を受けています。制裁では米国企業との取引を禁じるもので、Androidプラットフォームを開発するGoogleに対しては、「新製品へのGoogleサービス搭載」を禁止されています。

    そのため今回のMate 30シリーズでは、Googleのアプリパッケージ「Google モバイル サービス(GMS)」は非搭載となっています。つまり、アプリストア「Google Play」やGmail、Google マップはインストールされていません。

    発表会では独自のアプリストア「HUAWEI AppGallery」を核としたプラットフォーム展開を紹介。この新しいプラットフォーム「HUAWEI Mobile 」はアプリ開発者にとってオープンなプラットフォームとなっておおり、ファーウェイアはこれに10億ドルの投資を行っていることも明らかにされました。

    ■Mate 30 Proは1099ユーロから。恒例ポルシェデザイン版も

    価格は、Mate 30が799ユーロ、Mate 30 Proが1099ユーロ。Mate 30 Proの5G対応版は1199ユーロと100ユーロ増しです。Mate 30 Proにはポルシェデザインモデルも用意され、こちらは2095ユーロで販売されます。

    なお、今回の発表ではMate 30シリーズの発売日は明らかにされていません。欧州市場での発売に向けて準備中としています。
    (略)
    https://japanese.engadget.com/2019/09/19/huaweimate30/


    (出典 assets-media--platform-com.cdn.ampproject.org)

    https://www.gizmodo.jp/2019/09/199104.html


    (出典 phablet.jp)



    (出典 smhn.info)


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    (出典 dengekionline.com)


    1 サーバル ★ :2019/09/11(水) 08:11:22.09 ID:FJ5XBdFF9.net

    「iPhone 11 Pro/Pro Max」登場、トリプルカメラとSuper Retina XDRディスプレイ
    ニュース

     アップルは、5.8インチディスプレイの「iPhone 11 Pro」と6.5インチディスプレイの「iPhone 11 Pro Max」を発表した。


     直販サイトでは13日21時から予約を受け付ける。発売は20日。

    アップルストア(オンライン)の価格
    モデル 価格(税別)
    iPhone 11 Pro 64GB:10万6800円
    256GB:12万2800円
    512GB:14万4800円
    iPhone 11 Pro Max 64GB:11万9800円
    256GB:13万5800円
    512GB:15万7800円
     両機種ともに、iPhoneシリーズの中でも高いパフォーマンスを求めるユーザーに向けたハイエンドのラインアップという位置づけ。アップルではカメラ、ディスプレイ、処理能力で“プロ”級の能力を備えるとアピールする。

     同時に発表された「iPhone 11」との大きな違いはカメラ、ディスプレイのスペック、防水性能、ボディカラーと仕上げ、ストレージ容量のバリエーション、そして価格となる。

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1206548.html


    (出典 wired.jp)



    (出典 tspace-prod.s3.amazonaws.com)



    (出典 garumax.com)



    (出典 i.gzn.jp)


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