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    カテゴリ: 国際ニュース


    (出典 imagef.navi.com)

    カムジャタンの安くて美味しい店があるそうです


    本題のポスターとは

    NO.7164082 2018/12/30 23:12
    米国に進出した韓国有名料理店、日本風ポスターで批判浴びる
    米国に進出した韓国有名料理店、日本風ポスターで批判浴びる
    韓国の有名なカムジャタン(骨付きの豚肉を野菜と一緒に煮る韓国の鍋料理)専門店「イバドーム」が米国進出のために作成したPRポスターが物議を醸している。

    韓国・ヘラルド経済によると、イバドームは2016年に米国進出計画を発表。

    米国法人を設立し、バージニアとラスベガスで店舗開設を進めている。

    イバドームはラスベガス支店に特に力を入れており、「米国最大規模の韓国料理店を作る」との目標を掲げていた。

    しかし、オープンを前に現地法人が今年7月から掲載しているPRポスターに対し「不適切だ」との指摘が出ている。

    その理由は、ポスターに「Jeju island korean BBQ」の文字と共に着物を着て顔に白粉を塗った日本人女性の写真が使われていたため。

    ポスターを見た現地の韓国人らからは「米国人に間違った認識を与える可能性がある」と懸念する声が上がっている。
    イバドム[1]

    イバドームの米国進出をバックアップした現地のエージェントからも「問題になり得るポスター」と指摘されているという。



    【日時】2018年12月30日 12:40
    【ソース】Record China


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    (出典 news.mynavi.jp)

    芸能界では意外と年の差があるみたい


    彼はなんで年上女性結婚することになったのか



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/12/26(水) 21:22:57.02 ID:p1Pp+lc70●.net BE:887141976-PLT(16001)


    (出典 img.5ch.net)

    中国で37歳年の差がある年の差婚をしたラブラブカップルが話題になっている。河南省の農村に住んでいる夫婦の年の差は実に37歳。
    夫の年齢は今年で28歳で妻の年齢は65歳になる。

    夫は妻の性格に惚れてプロポーズを決意。夫は元々20代の女性と交際していたことがあったが頻繁に
    物をねだられた経験があることから嫌気がさしたという。彼の給料は約2000元(約3万2000円)程度で、
    相手の家に数万元を持参しなくてはならず、その当時に予定していた若い女性との結婚を断念。

    その後出会った10歳以上年上の女性とも相手側の家から猛反対され最終的に別れた。このように二度の失敗のせいで、
    彼は自信を失ってしまった。そこに現在の妻であるジンさんが現れた。

    ジンさんは、絶望に陥っていた夫に人生の先輩としてアドバイスをしたところ。そのアドバイスとは「すぐに良い女性と出会える」と励まし、
    それに夫は感動した。一緒にいると心が温かくなり、彼はジンさんにに告白することを決意。

    夫の告白に対してジンさんの答えは、*にするような笑いと拒絶だった。夫とはかつて死別しており、孫の年齢が17歳だった。
    さらに夫の母親は、ジンさんより2歳も若い63歳だった。そんな28歳の青年はまだまだ子供であった。

    しかし夫は、簡単にあきらめなかった。着実にジンさんに近づいていき、最終的に説得に大成功。夫の母親も、
    意外にも快く両者を許した。

    現在二人は年齢差のために傷つくお互いを配慮して楽しい結婚生活を続けている。また年の差を少しでも埋めるために夫は、
    妻のために髪の毛を白髪のように白く染めた。ジンさんも子供を欲しいらしく、夫のために試験管ベビー手術を検討ている。

    37歳年の差カップルは中国のテレビ番組にも出演し今中国内で話題のカップルとなっている。

    http://gogotsu.com/archives/46588

    (出典 gogotsu.com)


    (出典 gogotsu.com)


    (出典 gogotsu.com)


    (出典 gogotsu.com)


    (出典 gogotsu.com)


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    (出典 geinou-entame-giri.c.blog.so-net.ne.jp)


    1 WATeR ★ :2018/12/26(水) 10:55:24.64 ID:CAP_USER9.net

    竹島上陸議員への質問状 回答ないまま返送

     超党派の「領土議連」は、竹島に上陸した韓国の国会議員に送った公開質問状が回答もされないまま返送されてきたと明らかにしました。

     領土議連・新藤義孝会長:「(韓国側は)情緒に流され、都合の悪いことは隠し、そして、一方的な、独善的な行動しかしない。このようなことになってしまえば、その国の未来というものはとても心配なものになる」
     与野党の国会議員でつくる領土議連は、10月末に竹島に上陸した韓国の国会議員13人に対し、竹島が韓国の領土だと主張する根拠を尋ねる内容の公開質問状を送付しました。そのうち12通が韓国教育委員会の委員長名でまとめて返送されてきました。開封はされていましたが、韓国側からのメッセージは何もなかったということです。

    動画あり
    2018/12/26 07:25
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000143956.html


    【【日韓】「竹島が韓国の領土だと主張する根拠」を韓国の国会議員13人に質問してみた結果…】の続きを読む



    (出典 public.potaufeu.asahi.com)


    1 ごまカンパチ ★ :2018/12/23(日) 09:36:51.20 ID:CAP_USER9.net

    https://globe.asahi.com/article/12021315
    ※リンク先に動画あり 「コロラドの*ツアーに同行した」のキャプション
    ■州政府は「成功」 将来の影響はまだ見えず
    *をめぐる政策が、世界で大きく変わり始めている。特に注目を集めているのが、「ソフトドラッグ」に分類される*をめぐる動きだ。
    今年10月にはカナダが、それまで医療用途に限って認めていた*の使用を、娯楽用途にも広げる合法化に踏み切った。先進7カ国では初めての動きだ。
    そのカナダが合法化の「先輩」と見るのが、2014年1月に娯楽用*を合法化した米国・コロラド州だ。
    5年たち、*はコロラドに何をもたらしたのか。10月、現地を訪ねた。

    米国では、連邦(国)の法律では娯楽用*の使用を認めていないが、州ごとに異なる対応が認められている。
    コロラド州は全米に先駆けて2014年1月から娯楽用*を合法化。いまでは同じ動きが10州にまで広がった。
    コロラド州デンバーの空港から市中心部へは、鉄道で約40分。車窓からは、緑十字を掲げた*販売店の看板が目に飛び込んでくる。まるで郊外型の薬局チェーンのようだ。

    コロラド州の統計によると、2017年の州内の*の販売業者は1000近く。14年に年間7億ドル(約791億円)ほどだった*の売り上げは、
    17年までに15億ドル(約1695億円)を超えている。今年はさらにそれを上回る勢いで、デンバーでも街中を歩けばそこかしこで*の販売店が目につく。
    そのデンバー中心部の市街地から、車で約15分。医療用*の販売店に隣接した倉庫のような外観の建物に、めざす店「コーヒー・ジョイント」はあった。
    娯楽用*を合法化したコロラド州だが、公共空間での使用は厳しく規制されている。
    この店は、州で初めて公共空間で*が使える場所としてライセンスを取得した、言わば「*ラウンジ」のような店だ。

    「ようこそ。身分証明書をチェックします」。重たい鉄の扉を開けると、長いひげをたくわえた男性にパスポートの確認を求められた。
    いかつい容貌に一瞬たじろぐ。年齢の確認を終えると、にっこり笑って「どうぞ」。
    中は明るく、普通の雑貨店のよう。この場で使うことのできる*吸引用の器具などが用意され、無料のドリンクサービスなどもある。
    *入りのお菓子などを食べることもできる。ただし、コロラド州では公共空間での喫煙が禁じられているため、煙を吸う形での*の使用は許されていない。

    どんな人がやってくるのだろうか。訪れた時には来客はいなかったが、そのいかつい男性、マネジャーのデビッド・ヨケルソン(30)が
    「来客は1日30人ほど。近所の人もいるけど、州外からの旅行者が多いかな」と教えてくれた。オープンしたのはこの春だ。
    「この5年で、*への好奇心を持つ人がすごく増えている。でも、みんなどこでどう使っていいか分からないから、ここに来る。安全な使い方を同時に広めていくことも、
    この店の大事な役割だと思っている」とヨケルソンは言う。

    ヨケルソン自身は、東部ニュージャージー州の出身。娯楽用*が解禁されるのにあわせてコロラドに移り、大手の*製品メーカーのアドバイザーなども務めた。
    片頭痛と不眠に悩み、医師に*を処方してもらっている患者でもある。
    だからこそ合法的な*利用が広がるよう、安全に使ってもらうこと、法律を守ることに特に気を使っているという。

    医療用であれば、*使用を解禁している州は全米30州にものぼる。わざわざコロラドに住むこともないのでは。そう聞くと
    「娯楽用が解禁された地域では、質のいい*が安く手に入る。これが大きいんだよ」と返ってきた。
    医療用*を買うには、医師の処方箋が必要だ。そのためには医師の診療を受けなければならない。もちろん、その分手間もお金もかかる。
    といって、娯楽用*が認められていない州では、その手続きを飛ばせば違法だ。それでも闇市場で*を買うとなると、密売人が売るものを買うことになる。
    中には出どころ不明のものも多い。

    これに対して全面的に合法化された地域では販売店間の競争が起き、より良い品質の*を扱うことでほかの店と差をつけようという店が出てきている。
    さらに、価格も下がってきた。
    州の調査によれば、大人向けの*の花の価格は、14年から17年にかけて1グラムあたり14ドル(約1580円)から5ドル(565円)へと65%も下落している。
    「*と言っても、モノによって効果は変わってくるし、体質との相性もある。それを分かって使うことで、安全性も高まる。
    いろんな選択肢ができたことが、この5年の大きな変化だね」

    ※続く


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    (出典 api.ning.com)



    【【速報】スマトラ島とジャワ島の海峡で津波 20人死亡 インドネシア防災当局(08:22)】の続きを読む

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