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    カテゴリ: 国際ニュース



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    航行中の2隻のタンカーが攻撃を受けた

    1 ばーど ★ :2019/06/14(金) 12:08:15.89

    ※ソース内に動画あります

    中東のホルムズ海峡付近を航行中の2隻のタンカーが攻撃を受けたことについて、アメリカ軍はこのうち1隻から不発の機雷が見つかり、イランの精鋭部隊「革命防衛隊」がこの機雷を回収する様子をとらえたとする映像を公開しました。アメリカ軍としてはイランの関与を強調するねらいがあるとみられます。

    中東のホルムズ海峡付近のオマーン湾を航行中の「フロント・アルタイル」と「コクカ・カレイジャス」の合わせて2隻のタンカーが13日、攻撃を受け、アメリカのポンペイオ国務長官はイランが行った攻撃だとしてイランを厳しく非難しました。

    ただ、ポンペイオ長官はイランによる攻撃と断定した具体的な根拠は示していません。

    こうした中、中東地域を管轄するアメリカ中央軍は13日夜、声明を発表し、「コクカ・カレイジャス」の船体の側面から不発の機雷が見つかったと明らかにしました。

    この機雷は船体に取り付けて遠隔装置で起爆させる「リムペット・マイン」と呼ばれるもので、アメリカ軍は攻撃があったおよそ9時間後にイランの精鋭部隊「革命防衛隊」のボートが「コクカ・カレイジャス」の船体に接近し、この機雷を回収する様子をとらえたとする映像を公開しました。

    アメリカのメディアは、「リムペット・マイン」はアメリカがイラン政府の関与を主張する先月のUAE=アラブ首長国連邦の沖合でのサウジアラビアなどのタンカー4隻への攻撃でも使用されたとみられると伝えています。

    アメリカのメディアは、イランがみずからの関与を隠すために機雷を回収したとする政府当局者の見方を伝えており、アメリカ軍としては、映像を公開することでイランの関与を強調するねらいがあるとみられます。

    ■イラン外相「米主張に証拠なし」

    航行中の2隻のタンカーが攻撃を受け、アメリカのポンペイオ国務長官がイランが行った攻撃だと非難したことについて、イランのザリーフ外相は14日、ツイッターに「事実や状況に基づく証拠は全くない」と書き込み、アメリカ側の見方を全面的に否定しています。

    また、ザリーフ外相は「Bチーム」と呼ぶボルトン大統領補佐官などの対イラン強硬派にも言及し、「安倍総理大臣も含めた外交努力を妨害し、イランに対する『経済テロリズム』を隠蔽する新たな作戦を進めつつある」と批判しています。

    2019年6月14日 12時03分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190614/k10011952231000.html?utm_int=news_contents_news-main_001 


    (出典 public2.potaufeu.asahi.com)



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    ニューヨークでは大麻関連商品展示会が開催

    1 ごまカンパチ ★ :2019/06/02(日) 01:39:30.05 ID:kyzAK0U59.net

    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3687765.html
    ※リンク先に動画あり

     日本で大麻所持をめぐる事件が相次ぐ中、アメリカ・ニューヨークでは大麻関連商品に関する展示会が開かれています。
    「『大麻はビジネスだ』。こんなキャッチコピーのもと開かれている展示会には、多くの人が集まっています」(記者)

     ニューヨークで30日から始まった展示会には、大麻を育てるための照明器具や喫煙器具などを扱う170あまりの企業や団体が参加しました。
    中でも大麻から抽出され、リラックス効果があるとされるCBD=カンナビジオールを使った食品や化粧品などは違法な成分を含んでいないため、
    アメリカのみならず日本や中国の業者からも高い関心を集めていました。

     「今年の展示会は去年より間違いなく大きくて、おそらく過去最大です。出展者も、より多くのお金を投じています」
    (大麻合法化推進団体「ハイ・ニューヨーク」 マイク・ザイツェアCEO)

     日本では大麻の所持は違法ですが、アメリカでは世論の変化や経済的効果への期待から、10の州と首都ワシントンで娯楽用大麻が合法化されていて、
    市場規模は2030年に800億ドル=8兆8000億円まで拡大すると予想されています。


    (出典 lpt.c.yimg.jp)



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    (出典 honjitu.net)

    ショッピングモールで乱闘騒ぎ

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/05/09(木) 18:09:44.62 ID:q4VCySAb9.net

    2019/05/08 18:54
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000154040.html

    (出典 Youtube)


     ショッピングモールの中で格闘家らがプライドをかけてまさかのけんか騒ぎだ。その意外な原因とは。

     場所は中国・江蘇省のショッピングモールだ。白い集団と黒い集団のいわゆる乱闘。そして、床に横たわっているのは白い集団。詳しく見てみよう。白はテコンドーの団体、黒は中国武術の団体なのだという。それぞれ韓国と中国を代表する武道。単なるストリートファイトというよりも両者の沽券(こけん)に関わる異種格闘技戦のように見える。
    蹴りを入れる白にパンチで応戦する黒。2発目が顔面をヒットし、白がのけ反っている。黒の右フックを危うくかわす白。だが、起き上がったところにラリアットが決まる。もう武術というよりプロレスだ。黒の一団が去った後はご覧のような具合。
    関係者に取材したところ…。このショッピングモール内のテコンドー道場の目の前で中国武術の集団が勧誘のビラ配りを始めたのがそもそもの発端。別の場所でやるよう注意すると乱闘に発展したという。ショッピングモールによれば、黒い集団の中国武術の道場もこの施設内にあるとのこと。古典的な道場破りというよりも生徒の争奪戦。ビジネス上の争いだった可能性が高い。

    参考
    https://video.twimg.com/tweet_video/D6HQrMlV4AA-m66.mp4
    https://video.twimg.com/tweet_video/D6HQ4sMV4AEueqb.mp4
    ★1: 2019/05/09(木) 11:30:53.93

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557369053/


    (出典 news.tv-asahi.co.jp)



    (出典 matomedane.jp)



    (出典 honjitu.net)



    (出典 onomatome.net)


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    (出典 image.news.livedoor.com)


    台湾で脱線事故

    1 ガーディス ★ :2019/04/06(土) 07:03:36.70 ID:RYvCCfk+9.net

     台湾東部で昨年10月に起きた特急列車プユマ号の脱線事故で、運行する台湾鉄道は5日、車両に不備があったとして、製造した日本車両製造(名古屋市)などの責任を追及し、賠償を求める方針を明らかにした。

     4月末にも日本側へ文書で通告するという。

     台湾メディアなどによると、台湾鉄道は今後、日本車両製造に加え、納入した商社や車両の認証機関などとも責任問題を協議。その結果を踏まえ、賠償を求める方針という。

     脱線事故は昨年10月21日に起き、18人が死亡、200人以上が負傷した。台湾の調査委員会は昨年11月、列車が制限速度を上回る時速約141キロでカーブに進入したのが脱線の直接原因と見なす一方、配線不備で自動列車防護装置(ATP)の遠隔監視機能が働かなかったことや、車両のコンプレッサーの異常なども遠因になったとしていた。

     日本車両製造は台湾鉄道に19編成のプユマ号を納入している。ATP遠隔監視機能の設計ミスを認め、事故後に改修を行った。

     同社広報は「現時点で、(賠償請求の)事実関係を確認していない」としている。(台北=西本秀)
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16272758/

    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 Youtube)



    (出典 i0.wp.com)



    (出典 www.sankei.com)



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    (出典 www.news24.jp)



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    (出典 i.ytimg.com)


    1 ばーど ★ :2019/04/05(金) 08:54:57.07 ID:GvAqnrCo9.net

    【写真】杖をついて山の根踏切を渡る高齢者を心配し、住民が付き添う姿も

    (出典 image.news.livedoor.com)

    【写真】遮断機も警報機もない恐怖の踏切はこちら

    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    「事故じゃなく人災ですよ。遮断機も警報機もない長い踏切なので、多くの地元住民が“恐怖の踏切”と呼んで改善を求めているんです」

     と近隣の50代男性。

    ■遮断機も警報機もない踏切は6か所

     春のお彼岸(春分の日)だった3月21日午後5時47分ごろ、神奈川県逗子市のJR逗子駅から東に約500メートルの「山の根踏切」(JR横須賀線の東逗子―逗子駅間にある)で事故は発生した。同県横浜市港北区に住む無職の男性(92)が久里浜駅発上総一ノ宮行き11両編成の普通電車にはねられて死亡。同県葉山町でお墓参りした帰りに事故に遭ったとみられる。

    「日没直前の時間帯で、被害男性はイヤホンでラジオを聴きながら踏切を渡っていたようだ。相撲中継でも聴いていたのだろう。右から接近する列車に気づかず、衝突してしまった」(全国紙社会部記者)

     事故直後、現場を目撃した60代男性は次のように話す。

    ※省略

      観察するかぎり、おおよそ5分に1人の割合で踏切を渡る人がいた。

     JRによると、同踏切の事故は過去5年起きていない。

    「10年以上前かな。地元で有名な酔っ払いの男性が電車に轢かれて亡くなったのは覚えています。危ないという声は多いけれど、しょっちゅう使っている住民は慣れっこだから大丈夫なんですよ。踏切を自由に横断したいから、むしろ遮断機も警報機もつけないでくれと思っているし、JRにも要求しています」

     と近所の60代男性。

     たしかに、慣れている住民の渡り方は違う。線路を1本越えるごとに左右を確認しながら、ゆっくり落ち着いた足取りで渡っている。慣れていない人は、ほとんど左右も確認しないで足早に渡る。線路と線路の間にはスペースがあるので、そこで止まったり、待機すればいいのだ。

     一方、近隣住民のあいだで「事故時に“大きな警笛”が聞こえなかった」と、いぶかしむ声がある。70代男性が言う。

    「大きな警笛もなく電車が止まったから“あれっ、何かあったのか”と思って近づいたら人身事故だった。警笛には大小あり、大きいのは1日5回ぐらい、小さいのはそれこそ無数に鳴らされている」

    ■運転士は警笛を鳴らしたのか

     複数の住民から同様の指摘があったため、前出のJR東日本横浜支社に質問した。

     運転士は事故当時、警笛を鳴らしたのか。

     対面取材は断られ文書で、

    「運転士は汽笛を鳴らしております」と短い回答があった。

     そこで警笛の大小に触れて追加質問すると、さんざん嫌がった電話取材に担当者が応じて次のように述べた。

    「山の根踏切のような警報機や遮断機が設置されていない踏切を通過する際は、人がいるいないにかかわらず、乗務員は踏切の手前約300メートルの地点で“ファ~ン”という通常時の汽笛(小さな警笛)を鳴らすことになっています。

     今回の場合、もっと近い位置で“ファン、ファン、ファ~ン”という非常時の汽笛(大きな警笛)は鳴らしていないと運転士は言っています。ぶつかってから気づいたというのが本当のところなんです」

     つまり、事故車両の運転士はマニュアルどおり小さな警笛は鳴らしたが、人影に気づかなかったため大きな警笛は鳴らせなかったということ。

     国の運輸安全委員会は「事故の原因究明や再発防止について調査に着手している。1年をメドに調査報告書をまとめる予定」と話す。

     報告書がまとまる前に、再び死亡事故が起こらないという保証はない。

    2019年4月4日 21時0分
    週刊女性PRIME
    http://news.livedoor.com/article/detail/16267924/


    (出典 blog-imgs-76.fc2.com)


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