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    カテゴリ: ニュース総合



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/14(土) 19:17:48.21

    「地震が少ない瀬戸内海地方では珍しいことでした。おまけに南海トラフ地震の想定震源域の一番端です。このところ、空白域を埋める形で地震が起きている。南海トラフ地震の前には、西日本のあちこちで直下型地震が起きるのが常だが、今回の地震も深さ10㎞と浅い。明らかに、西日本で南海トラフ地震の前に起きる直下型地震の一つです」

     こう語るのは、武蔵野学院大学特任教授の島村英紀氏である。

     確かに、不気味な地震が相次いでいる。本誌は静岡県・伊豆沖で震度4の地震が発生したことを先週号でお伝えしたが、今度は11月26日午後3時9分頃、愛媛県今治市で最大震度4の地震があった。

     震源は瀬戸内海中部で地震の規模を示すマグニチュードは4.5。同地域を震源としたM4以上の地震は1999年10月30日以来、約20年ぶりのこと。同日午前7時58分頃には瀬戸内海中部を震源とする震度3の地震もあった。

    「1944年の昭和東南海地震の1年前にM7.2の鳥取地震が起きている。南海トラフ地震がいつになるかは分からないが、近づいているのは間違いない」(同)

     不気味な現象はこれにとどまらない。何と、マイワシの大群およそ10万尾が大阪府堺市堺区の土居川を遡上しているのが11月20日に発見されたのだ。

    「1923年の関東大震災や1946年の昭和南海地震、それに2011年の東日本大震災の際にもイワシは大漁でした。イワシの大量発生とその後の地震についての事例は結構ある。2015年2月下旬に岩手県の漁港に大量のイワシが押し寄せた際には、2月21日に三陸沖でM6.4の地震が発生したのを始め、同年2月末までに三陸沖や宮城県沖でM5以上の地震が6回も計測されている」(サイエンスライター)

     大きな地震の前触れとして発生する生物的、地質的、物理的異常現象をひとまとめにしたものを宏観現象というが、「何をバカな。迷信だろう」と一笑に付すことはできない。

    「イワシにしろ、ナマズにしろ、そうした生物は人間よりセンサーが発達している。しかも、一桁も二桁も上です。そのため、地震の発生をいち早く察知して異常行動をとったとしても不思議なことではないのです」(前出・島村氏)

     瀬戸内海中部で起きた地震と、その後2カ月間の国内地震を追ってみると、南海トラフ震源域で発生したM5~M6クラスの地震が複数回あった。

    「2002年11月4日に瀬戸内海中部でM3.1、震度1が発生すると、半日後に日向灘でM5.9、震度5弱、2013年には瀬戸内海中部で微弱な揺れが起きると、その3週間後に淡路島でM6.3、震度6弱の強い揺れが起きていた。そのメカニズムは分からないものの、何らかの繋がりがあるようです」(前出・サイエンスライター)

     4月にはこんなニュースがあった。

     政府の地震調査委員会は、日本周辺の海底や全国の活断層で想定される地震の発生確率について、毎年1月1日の時点で計算し公表している。南海トラフで想定されるM8からM9の巨大地震については、今後30年以内に発生する確率は、これまで「70%程度」だったが、今回の公表で70%から「80%」に引き上げられたのである。


    「フィリピン海プレートが活性化し、東日本大震災後の太平洋プレートも活動期を迎えている。条件は揃った。しかし、Xデーがいつになるかは、今の地震学では誰にも予知できないのです」(前出・島村氏)

     緊迫状態が継続していることだけは確かだ。

    2019年12月12日 22時00分 WJN 全文はこちらで↓
    https://wjn.jp/article/detail/3358727/


    (出典 onomatome.net)


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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    1 部屋ねこ ★ :2019/12/13(金) 20:53:48.89

    2019/12/13 12:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191213-00031263-forbes-soci
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191213-00031263-forbes-soci&p=2

    日本人に対する差別はどうなる?

    2019年6月に、市は条例の素案を公表。その後パブリックコメントを募集すると、1カ月間で市内外から18243通もの意見が寄せられ、この条例に対する全国的な関心の高さが示された。

    その中には「日本人に対するヘイトスピーチを容認するのはおかしい」や「日本人へのヘイトスピーチも罰すべきである」と行った意見が多く見られた。

    確かになぜ、「本邦外出身者」つまり、日本以外の国や地域の出身者に対象にした差別に限って、刑事罰が下されるのだろうか。

    市の担当者に尋ねると、「ヘイトスピーチ解消法」の定める範囲内での条例であることと、先述のヘイトスピーチの定義(特定の国の出身者であることや、その子孫であることのみを理由に、日本社会から追い出そうとするなどの一方的な内容の言動)に準じたものだと回答した。

    だが、疑問は残る。憎悪表現の中には、仮に受け手が日本人であったとしても、特定の国や民族に関する意見や思想を示した人に対して、「〇〇人は国外追放だ」「〇〇人は殺す」などと迫る発言が見られる。特にインターネット上における「炎上」現象には、その例が多いだろう。

    川崎市はパブリックコメントで多数寄せられた意見を重く受け止め、今後は国に対する働きかけなども検討する。

    市としても「本邦外出身者への差別」以外にも、いかなる差別的な言動も許されない、とのメッセージを強く発信し、市民や事業者に対しても「レイシャルハラスメント」防止の徹底に努めていくという。


    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.sankei.com)


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    (出典 img.news.goo.ne.jp)

    1 ばーど ★ :2019/12/13(金) 09:33:03.24

    13日の東京株式市場、取り引き開始直後から買い注文が広がり、日経平均株価は、500円を超える値上がりとなり、取り引き時間中としてのことしの最高値を更新しました。

    米中貿易交渉をめぐり、トランプ大統領が「大きな合意に近づいている」とツイッターに投稿したことで、世界経済の先行きへの安心感が広がったほか、12日にイギリスで行われた総選挙で与党・保守党が過半数を獲得する見通しだと伝えられ、EUからの離脱に道筋がついたと受け止められたことも買い注文を後押ししました。

    2019年12月13日 9時25分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191213/k10012213521000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    ■日経平均株価 リアルタイム
    https://nikkei225jp.com/chart/


    (出典 www3.nhk.or.jp)


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    (出典 www.sankei.com)


    1 ガーディス ★ :2019/12/13(金) 07:38:14.44

    2019.12.11 14:43
    作家の竹田恒泰氏が代表を務める「エクスコイン」(日本法人)と外貨両替所「エクスチェンジャーズ」は11日、法定通貨を価値の裏付けとして持つ日本発の暗号資産(仮想通貨)「xcoin(エクスコイン)」を発行すると発表した。12月中旬に両替所で取り扱う156種類の通貨それぞれに対応した仮想通貨を発行。専用アプリを使って決済や送金、外貨両替などに利用できるという。

     裏付け資産がある仮想通貨は「ステーブルコイン」と呼ばれ、米交流サイト大手フェイスブックが計画する「リブラ」もその範囲に含まれる。

     竹田氏はリブラなどを念頭に、今後はステーブルコインの利用が各地で広がると指摘。「よその国が出した物を使うのか、日本の会社が出したものを使うのか。大きな違いがある」と述べ、利用を呼びかけた。

    https://www.sankei.com/smp/economy/news/191211/ecn1912110012-s1.html


    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


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    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)
    1 シャチ ★ :2019/12/09(月) 22:10:19.11

    母国を支えてくれたヒーローを決して忘れず、思いを継いでいきます-。福岡に戻ってきた中村哲さんに感謝の思いを伝えようと、福岡空港には9日午前、九州各地から約50人のアフガニスタン人が集まり、展望デッキで写真や横断幕を掲げて航空機を出迎えた。

     「親愛なる中村哲さん、お帰りなさい。私たちがいるのは、あなたの真心のおかげです」。福岡県福津市の会社員、ラスゥリ・ガニさん(37)は周りの仲間に向かって語り始めた。

     それぞれが手にするのは、緑に変わった母国の大地や、優しくほほえむ中村さんの写真。その中には「あなたは私たちのヒーローです」という手書きのメッセージに加え「守れなくて申し訳ない」という一文も。同市の会社員、ムヒビ・ムジュタバさん(24)は「30年以上、愛する家族と故郷を離れ、支援してくれた。守れなかったことがとても悔しい」と言葉を絞り出した。

     午前10時ごろ、中村さんのひつぎを乗せた航空機が滑走路に到着するのを静かに見守った。アフガン出身の自営業の男性(41)は「彼のような取り組みが本当の平和をつくる。戦闘機や兵隊はいらないということを教えてくれた」。福岡第一高2年のムサビ・アカさん(18)は「中村先生はいつも心の中にいる。貧しい人たちのために自分も何かしたい」と誓っていた。(御厨尚陽)

    西日本新聞
    https://www.nishinippon.co.jp/item/n/566531/


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    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


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