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    カテゴリ: 政治・経済ニュース



    (出典 tk.ismcdn.jp)
    1 1号 ★ :2019/12/27(金) 22:06:56.01

    借金で日本が破綻する?

    政府は貨幣を作り出すことができる――このシンプルな1点を認めてしまえば、さまざまな経済財政政策についての「帰結」が、普段素朴に信じているものとはまったく違うものとなっていく。
    その代表的な帰結が、「政府は、自国通貨建ての国債で破綻することは、事実上ありえない」というものだ。
    それはつまり日本で言うなら、「日本政府が、日本円の国債で破綻してしまうということはありえない」、言い換えるなら、「日本政府が日本円の借金が返せなくなってしまうことはありえない」というもの。
    なぜならそもそも、日本円を作っているのは日本政府なのだから、自分で「作ることのできる日本円」を「返せなくなる」なんてことはありえない。どれだけ借金をしていても、返済を求められたときに自分で作って返せばそれで事足りるからだ。

    続きはソースで
    2019/12/26 6:30 東洋経済
    https://toyokeizai.net/articles/amp/320957

    ★1が立った時間 2019/12/27(金) 15:59:53.49
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577446014/


    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    【京大教授「日本はいくら借金しても破綻しない。返済を求められた時に政府がお金を刷って返せばそれで事足りるからだ」】の続きを読む


    2014年5月1日閲覧。  ^ 小泉進次郎氏、19日に支持議員表明 自民総裁選 朝日新聞 2012年9月6日 ^ 「進次郎票」の行方は 小泉氏、事前の支持表明を撤回 朝日新聞 2012年9月14日 ^ 『投票先を言わない理由』 小泉進次郎 Blog 2012年9月15日 ^ 『新総裁は・・・』 小泉進次郎 Blog 2012年9月26日
    37キロバイト (4,475 語) - 2019年12月15日 (日) 11:11


    (出典 whipper-snapper.com)


    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/25(水) 20:21:46.77

    小泉進次郎環境相(38)の資金管理団体「泉進会」および、小泉氏が代表をつとめる「自由民主党神奈川県第11選挙区支部」から4300万円以上の政治資金が、実態のない“幽霊会社”に支出されていることが「週刊文春」の取材でわかった。税金を原資とする政党交付金も支出されており、小泉環境相の説明が求められそうだ。


    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    「泉進会」と「第11選挙区支部」の政治資金収支報告書を「週刊文春」が調査したところ、両団体からエムズクリエ(以下エムズ社)に対し、 2012年から2018年までで ポスター代や印刷代などの名目として約4300万円が支出されていた。

     小泉氏のポスターに〈印刷者〉として記載されているエムズ社の住所は、千葉県野田市。「週刊文春」取材班がこの住所を訪れると、そこには一軒家が建っていた。エムズ社の表札などはなく、世帯主としてM氏の名前が掲げられているだけ。周辺にも印刷工場はなかった。地方法務局に問い合わせたが、エムズ社の法人登記はされていなかった。


    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    M氏の知人によると、「M氏は長年B社という老舗の印刷会社に勤める営業マン。永田町担当でしたが、すでに退職している」という。

     B社の社長が取材に応じ、次のように答えた、

    「元々ウチは純一郎さんの代から小泉事務所と取引していました。そのときからMは小泉事務所の担当でした。エムズ社の名前は聞いたことはないが、そもそもBは営業担当だからポスターのデザインや製作なんてできない」

     さらに、続けてB社の社長は「個人で請け負っている割には受注額が高すぎるように感じる」と指摘する。たとえば2017年の衆院選における支出。「選挙運動用ポスター印刷」1200枚分としてその代金116万円が計上されている。

    「ポスター1200枚であればせいぜい30~40万円が相場です。腕のいいデザイナーを使って高く見積もっても70~80万円。なぜ小泉事務所は幽霊会社にわざわざ相場より高い値段で発注しているのか。もしかしたら、発注額のうち何割かをキックバックされている可能性もあるのでは」


    全文はソース元で
    文春
    https://bunshun.jp/articles/-/22184


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    (出典 www.photolibrary.jp
    1 Pescatora ★ :2019/12/09(月) 11:25:35.35

     内閣府が9日発表した今年7~9月期の国内総生産(GDP)の2次速報は、物価の影響を除いた実質(季節調整値)で、前期(4~6月)より0・4%増えた。年率換算では1・8%増。企業の設備投資などが上方修正されたことで、GDP全体も1次速報(年率0・2%増)から大幅に上方修正された。

     プラス成長は4四半期連続。先月公表の1次速報では景気の減速傾向が表れたが、今回の2次速報では、民間の予測を大きく上回る堅調さを示した。ただ、消費増税があった10月の景気関連指標を見ると、消費や生産が落ち込んでおり、足元の経済運営は難しい局面に入っている。

     大幅な上方修正の主な要因は、…


    https://www.asahi.com/articles/ASMD86V0KMD8ULFA001.html


    (出典 diamond-rm.net)


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    (出典 assets.media-platform.com)
    1 ばーど ★ :2019/12/07(土) 19:33:38.75

    [東京 6日 ロイター] - 12月ロイター企業調査によると、安倍晋三首相の在職について、任期満了まで続けることが望ましいとの回答が6割を占めた。ただ、任期を終える前の退陣を求める声も4分の1あった。次の首相に望ましい人物としては、7月調査で他を圧倒した安倍氏を挙げる声は半減、石破茂氏がわずかながら安倍氏を上回る結果となり、安定政権を支持してきた企業の意識に変化がみられた。前回人気の高かった小泉進次郎氏も大きく後退した。

    この調査は11月20日から12月2日までの期間に実施、250社程度から回答を得た。

    <安倍首相の4選支持少なく、任期満了前退陣も25%>  

    首相としての在職期間が歴代最長となった安倍首相だが、今後について企業はやや厳しい見方をしている。

    2021年9月までの任期を全うすることが望ましいとの回答は59%と、過半数を占めた。その理由として、企業が重視する「経済の安定」(化学)を評価する声もあるが、「支持率が低下傾向にあるが、任期中退任は混乱を招く」(建設)、「後任候補が思いつかない」(不動産)など、消極的理由で任期満了を支持するとの回答もあった。

    また、任期満了が望ましいとしつつも「2選までというルールをあえて変えて3選したのでここまで。絶対的な権力は腐敗する」(化学)、「すでに腐敗が顕在化している」(食品)との意見も数多く寄せられた。

    一方、任期満了前の退陣を求める企業も25%あり、長期政権の弊害として「ごまかしや隠ぺいが目に余る」(サービス)といった指摘が多数あった。

    政策面についても「アベノミクスは失敗。日銀のマイナス金利政策ではインフレ率2%を達成できなかった」(卸売)など、経済政策への期待が外れたとの回答もあった。

    任期満了後も続投を望む声は16%と少ないが、支持する理由としては「政治、外交の安定運営」(卸売)をあげる声が目立った。

    <「次期首相」は安倍・小泉氏が後退、石破・菅氏らと横並びに>

    今年7月調査では、次期首相に望ましい人物として安倍氏と回答した企業は37%を占め、他の候補をあげる声が1桁から10%程度にとどまった中で、抜きんでて支持が高かった。企業の事業にとって、安定した政治環境が最重視された結果だった。小泉氏も21%と期待を集めていた。

    しかし、今月の調査では安倍氏16%、小泉氏11%とそれぞれ大幅に後退。代わって増えたのは石破氏、岸田文雄氏、菅義偉氏、河野太郎氏で、前回10%だった石破氏への支持は17%となり、安倍氏を抜いた。岸田氏、菅氏、河野氏への支持も前回から増え、いずれも2桁でほぼ横並びとなった。

    企業からは支持する理由として、石破氏については「安倍政権とは違った色を出せる人がベター」(卸売)、岸田氏については「次期政権には日銀金融政策転換など大きな課題が控えており、まずは党内融和が図れる人」(小売)などの声が聞かれた。

    相次ぐ閣僚辞任や「桜を見る会」での不透明な税金の使い方などこの半年の間の不祥事もあり、企業の間でも安定政権のイメージに変化が出始めている。

    2019年12月6日 / 11:04  ロイター
    https://jp.reuters.com/article/japan-coprpsurvey-politics-idJPKBN1YA05X

    ★1が立った時間 2019/12/07(土) 18:28:45.05
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575710925/


    (出典 www.newsweekjapan.jp)


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    (出典 tk.ismcdn.jp)
    1 みなみ ★ :2019/11/23(土) 09:55:45.94

    週末の政治
    11/23(土) 5:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191123-00315728-toyo-bus_all

    憲政史上、最長の首相在職日数を更新した安倍晋三首相だが、9月に内閣改造をして以降、いい話がまったくない。

     新たに閣僚に起用した菅原一秀・経済産業相と河井克行・法相が不祥事を理由に相次いで辞任した。11月に入ると2020年度の大学入学共通テストから実施予定だった民間英語試験の導入の延期を決定し、受験界に混乱を招いた。その話題のほとぼりが冷めない中、首相主催の「桜を見る会」が実質的に公費を使った安倍首相の後援会活動の場となっている問題が表面化した。

     これだけ悪い話が続けば、新聞やテレビが実施する世論調査で内閣支持率が急落するはずだ。ところが不思議なことに、11月中旬に各社が実施した世論調査の結果を見ると、内閣支持率は何事もなかったかのように安定しているのだ。

    ■内閣発足以来、支持率は50%前後を維持

     朝日新聞の結果は、「安倍内閣を支持する」が44%で、前月に比べると1ポイント下がっただけだった。NHKの調査結果も47%で、やはり前月に比べて1ポイントの低下。読売新聞は支持が49%だが、下落は6ポイントにとどまっている。

    以下ソースで
    ★1 2019/11/23(土) 08:27:45.06
    前スレ★2 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574468028/-100


    (出典 www.asahicom.jp)


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