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    カテゴリ: 政治・経済ニュース



    (出典 www.photolibrary.jp
    1 Pescatora ★ :2019/12/09(月) 11:25:35.35

     内閣府が9日発表した今年7~9月期の国内総生産(GDP)の2次速報は、物価の影響を除いた実質(季節調整値)で、前期(4~6月)より0・4%増えた。年率換算では1・8%増。企業の設備投資などが上方修正されたことで、GDP全体も1次速報(年率0・2%増)から大幅に上方修正された。

     プラス成長は4四半期連続。先月公表の1次速報では景気の減速傾向が表れたが、今回の2次速報では、民間の予測を大きく上回る堅調さを示した。ただ、消費増税があった10月の景気関連指標を見ると、消費や生産が落ち込んでおり、足元の経済運営は難しい局面に入っている。

     大幅な上方修正の主な要因は、…


    https://www.asahi.com/articles/ASMD86V0KMD8ULFA001.html


    (出典 diamond-rm.net)


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    (出典 assets.media-platform.com)
    1 ばーど ★ :2019/12/07(土) 19:33:38.75

    [東京 6日 ロイター] - 12月ロイター企業調査によると、安倍晋三首相の在職について、任期満了まで続けることが望ましいとの回答が6割を占めた。ただ、任期を終える前の退陣を求める声も4分の1あった。次の首相に望ましい人物としては、7月調査で他を圧倒した安倍氏を挙げる声は半減、石破茂氏がわずかながら安倍氏を上回る結果となり、安定政権を支持してきた企業の意識に変化がみられた。前回人気の高かった小泉進次郎氏も大きく後退した。

    この調査は11月20日から12月2日までの期間に実施、250社程度から回答を得た。

    <安倍首相の4選支持少なく、任期満了前退陣も25%>  

    首相としての在職期間が歴代最長となった安倍首相だが、今後について企業はやや厳しい見方をしている。

    2021年9月までの任期を全うすることが望ましいとの回答は59%と、過半数を占めた。その理由として、企業が重視する「経済の安定」(化学)を評価する声もあるが、「支持率が低下傾向にあるが、任期中退任は混乱を招く」(建設)、「後任候補が思いつかない」(不動産)など、消極的理由で任期満了を支持するとの回答もあった。

    また、任期満了が望ましいとしつつも「2選までというルールをあえて変えて3選したのでここまで。絶対的な権力は腐敗する」(化学)、「すでに腐敗が顕在化している」(食品)との意見も数多く寄せられた。

    一方、任期満了前の退陣を求める企業も25%あり、長期政権の弊害として「ごまかしや隠ぺいが目に余る」(サービス)といった指摘が多数あった。

    政策面についても「アベノミクスは失敗。日銀のマイナス金利政策ではインフレ率2%を達成できなかった」(卸売)など、経済政策への期待が外れたとの回答もあった。

    任期満了後も続投を望む声は16%と少ないが、支持する理由としては「政治、外交の安定運営」(卸売)をあげる声が目立った。

    <「次期首相」は安倍・小泉氏が後退、石破・菅氏らと横並びに>

    今年7月調査では、次期首相に望ましい人物として安倍氏と回答した企業は37%を占め、他の候補をあげる声が1桁から10%程度にとどまった中で、抜きんでて支持が高かった。企業の事業にとって、安定した政治環境が最重視された結果だった。小泉氏も21%と期待を集めていた。

    しかし、今月の調査では安倍氏16%、小泉氏11%とそれぞれ大幅に後退。代わって増えたのは石破氏、岸田文雄氏、菅義偉氏、河野太郎氏で、前回10%だった石破氏への支持は17%となり、安倍氏を抜いた。岸田氏、菅氏、河野氏への支持も前回から増え、いずれも2桁でほぼ横並びとなった。

    企業からは支持する理由として、石破氏については「安倍政権とは違った色を出せる人がベター」(卸売)、岸田氏については「次期政権には日銀金融政策転換など大きな課題が控えており、まずは党内融和が図れる人」(小売)などの声が聞かれた。

    相次ぐ閣僚辞任や「桜を見る会」での不透明な税金の使い方などこの半年の間の不祥事もあり、企業の間でも安定政権のイメージに変化が出始めている。

    2019年12月6日 / 11:04  ロイター
    https://jp.reuters.com/article/japan-coprpsurvey-politics-idJPKBN1YA05X

    ★1が立った時間 2019/12/07(土) 18:28:45.05
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575710925/


    (出典 www.newsweekjapan.jp)


    【【次期首相候補】石破氏支持が躍進 安倍首相の4選支持少なく…「権力は腐敗する。すでに腐敗」の声 ロイター企業調査 ★2】の続きを読む



    (出典 tk.ismcdn.jp)
    1 みなみ ★ :2019/11/23(土) 09:55:45.94

    週末の政治
    11/23(土) 5:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191123-00315728-toyo-bus_all

    憲政史上、最長の首相在職日数を更新した安倍晋三首相だが、9月に内閣改造をして以降、いい話がまったくない。

     新たに閣僚に起用した菅原一秀・経済産業相と河井克行・法相が不祥事を理由に相次いで辞任した。11月に入ると2020年度の大学入学共通テストから実施予定だった民間英語試験の導入の延期を決定し、受験界に混乱を招いた。その話題のほとぼりが冷めない中、首相主催の「桜を見る会」が実質的に公費を使った安倍首相の後援会活動の場となっている問題が表面化した。

     これだけ悪い話が続けば、新聞やテレビが実施する世論調査で内閣支持率が急落するはずだ。ところが不思議なことに、11月中旬に各社が実施した世論調査の結果を見ると、内閣支持率は何事もなかったかのように安定しているのだ。

    ■内閣発足以来、支持率は50%前後を維持

     朝日新聞の結果は、「安倍内閣を支持する」が44%で、前月に比べると1ポイント下がっただけだった。NHKの調査結果も47%で、やはり前月に比べて1ポイントの低下。読売新聞は支持が49%だが、下落は6ポイントにとどまっている。

    以下ソースで
    ★1 2019/11/23(土) 08:27:45.06
    前スレ★2 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574468028/-100


    (出典 www.asahicom.jp)


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    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)
    1 みつを ★ :2019/11/19(火) 19:42:16.46

    https://www.fnn.jp/posts/00427537CX/201911191931_CX_CX


    経済対策 パソコン「1人1台」に
    カテゴリ:国内
    2019年11月19日 火曜 午後7:31


    生徒1人がパソコン1台を使えるようにするための教育環境の整備が、近くとりまとめられる経済対策に盛り込まれる方向。

    先週の経済財政諮問会議で、安倍首相は、「パソコンが1人あたり1台となることが当然だということを、国家意思として明確に示すことが重要」だと発言している。

    西村経済再生担当相は、閣議後の会見で「単に配るだけでは活用が進まないので、教える人材をどう確保するのか、ソフト面も含めて議論を進めている」と述べた。


    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 news.tbs.co.jp)


    1 みつを ★ :2019/11/19(火) 07:22:30.95

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52322070Y9A111C1MM8000/


    安倍首相、通算在任日数で史上最長 桂太郎に並ぶ
    2019年11月19日 0:00

    安倍晋三首相の通算在任日数が19日、戦前の桂太郎と並び憲政史上最長の2886日となった。首相の自民党総裁としての任期は2021年9月まで残っている。20年8月には大叔父である佐藤栄作の連続在任記録も上回ることになる。

    首相は06年に首相に就任した。第1次政権は1年で幕を閉じたが、12年12月に政権復帰してから7年近く続いている。第2次政権以降の連続在任日数は19日時点で2520日。佐藤栄作の最長記録は2798日だ。

    首相は長期政権の総仕上げとして憲法改正に意欲を示している。自民党は今国会で憲法改正の手続きを定める国民投票法改正案の成立をめざしている。野党側は慎重だ。

    内政や外交でも課題が残る。年金や医療などの社会保障改革については年内に方向性を打ち出す。元徴用工訴訟などを背景に日韓関係の悪化が続き、23日に日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)が効力を失う。

    野党側は首相主催の「桜を見る会」を巡り、首相が後援会関係者を多数参加させるなど私物化していたのではないかと追及している。閣僚2人の辞任と英語民間試験の先送りも続いた。高位安定で推移してきた支持率への影響が注目される。

    菅義偉官房長官は18日の記者会見で「経済の再生、外交・安全保障の再構築、全世代型社会保障の実現に向け一つ一つ課題に取り組んできた結果、あっという間に来月で7年過ぎることになる」と述べた。「今後とも国民の声に耳を掲げながら政策課題に成果を出していきたい」と語った。



    (出典 article-image-ix.nikkei.com)
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    ★1の立った時間
    2019/11/19(火) 02:18:20.91

    前スレ
    【かつら超え】安倍首相、通算在任日数で史上最長 桂太郎に並ぶ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574097500/


    (出典 www.sankei.com)



    (出典 www.nippon.com)


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