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    カテゴリ: 事件・事故



    (出典 next-infonews.com)


    1 ばーど ★ :2019/12/15(日) 06:47:12.71

    14日、東京 青梅市の住宅で、高齢の男性が頭を殴られて殺害された事件で、男性は周囲に億単位の現金を持っていると話していたことが捜査関係者への取材で分かりました。警視庁はこうした情報を聞いた何者かが事件を起こした疑いもあるとみて捜査しています。

    14日未明、東京 青梅市成木の住宅で、この家に1人で住む、小川和男さん(67)が頭から血を流して倒れているのが見つかり、死亡しました。

    頭には鈍器のようなもので強く殴られた痕があり、警視庁は殺人事件として捜査しています。

    その後の調べで、小川さんは近所の住民や知り合いに、億単位の現金を持っていると話していたことが捜査関係者への取材で分かりました。

    また、知人によりますと、多額の現金が詰め込まれたジュラルミンケースを見せられた人もいたということです。

    これまでの調べで、住宅の玄関ドアはガラスの部分が割られていて、小川さんは「寝ていたら物音がした。泥棒に入られたようだ」と110番通報した直後に襲われたとみられています。

    警視庁は盗まれたものがないか調べるとともに、小川さんが多額の現金を持っているという情報を聞いた何者かが家に忍び込み、事件を起こした疑いもあるとみて捜査しています。

    ■「同窓会でジュラルミンケースに現金」

    亡くなった小川さんと中学校で同級生だったという60代の女性によりますと、小川さんは4年ほど前に開かれた同窓会に初めて顔を出したということです。

    その時の様子について女性は「小川さんはジュラルミンケースを持ってきて、突然、みんなの前で開くと、お金がびっしりと詰まっていて驚きました。いろいろなところに持っていって見せているということでした。試しに持たせてもらったら相当重くて、『持って逃げられないね』と話したことを覚えています。楽しかったのか、また同窓会に来るような話を聞いていたので、事件に巻き込まれ驚いています」と話していました。

    2019年12月15日 4時02分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191215/k10012215551000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_011

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    関連スレ
    【東京】青梅の住宅で頭から血を流した70歳くらいの男性死亡
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576280194/


    (出典 cf-images.ap-northeast-1.prod.boltdns.net)



    (出典 www.jiji.com)


    【【東京/青梅】67歳男性殺害事件 「億単位の現金を持ってる」と周囲に話す…同窓会でジュラルミンケース、みんなの前で開くと現金びっしり】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)
    1 1号 ★ :2019/12/14(土) 23:08:46.44

     皇室ゆかりの学習院大学を抱える文教地区、東京都豊島区目白。JR目白駅を出て、目白通りから脇道に入り数分歩くと、春にはしだれ桜、秋には紅葉を見に多くの客が訪れる目白庭園に行き着く。周囲には、一軒家と高級マンションが建ち並ぶ、山の手屈指の高級住宅街が広がっている。
     この街の雰囲気に、まるで似つかわしくない風体の男が目撃されるようになったのは、3年前の16年6月以降のことだ。男の身体は不摂生な暮らしを物語るようにぶくぶくと膨れ、肩までかかる長髪は、長い間洗っていないのか脂ぎっている。元は白かったであろうシャツは全体がわずかに黄ばみ、異臭を放つ。靴紐がほどけているのも意に介さず、だらしなく歩く姿からは異様さが漂っていた。
     男は、昼夜問わず界隈のコンビニエンスストアに立ち寄り、煙草「ケント6」と炭酸飲料「デカビタC」をぶっきらぼうに店員に差し出すと、レジ横に並べられたチキンを必ず注文した。現金で800円ほどを支払うと、無言で店を後にするのだった。
    「彼は週4~5回は店に来ていました。夜遅いときもあれば、昼間フラッと姿を見せることもあった。新聞・雑誌や生活用品は一切買わず、飲食物とタバコばかり。日によっては、チキンを一度に5個も買うこともありました。お会計が遅いとこちらを睨みながら『チッ』と舌打ちして威嚇してくる。現金が足りないことがありましたが、無言で店を出ていき、数分後、お金を持って戻ってきました」(コンビニ店員)
     5月下旬、男は約3年を過ごした目白を離れ、練馬区の実家に移った。無残な死を遂げたのは、それから約1週間後のことだった。
     社会部記者が振り返る。
    「6月1日午後3時40分、『息子を包丁で刺した』と110番通報が入り、練馬署員が駆けつけたところ、鮮血に塗(まみ)れ、1階和室の布団の上で仰向けに倒れている男を発見。司法解剖の結果、死因は首を切られたことによる失血死でした」
     無職・熊沢英一郎氏(44)を殺害した容疑で逮捕されたのは、父である熊沢英昭(76)だった。

    「長男を刺さなければ、自分が殺されていた」

    「逮捕後、英昭は『長男を刺さなければ、自分が殺されていたと思う』と供述しており、自宅内からは〈もう殺すしかない〉という走り書きも見つかっています。
     現在、英昭の妻・A子も複数回にわたり事情聴取を受けていますが、『息子が恐ろしかった。行くところまで行ってしまった。やむを得なかった』と夫を擁護する供述をしているようです。事件の引き金のひとつになったのは、5月28日に、無職・岩崎隆一(51)が川崎市の路上で児童ら20人を殺傷し、自殺を遂げた事件です。英昭の中で、十数年にわたって引きこもりを続けた末に惨劇を起こした岩崎と、目の前の息子の姿がダブって見えたというのです」(捜査関係者)

     あらためて、英一郎氏が実父に刺殺されるまでの足跡を追った。目白の近隣住民が、当時の英一郎氏の暮らしぶりについて明かす。
    「あの家は、昼間からアダルトビデオを大音量で流していました。あまりにうるさかったので、苦情を伝えたことがあるのですが、聞く耳を持たなかった。その後、家に工事が入り、(防音のための)二重サッシにかわりました」

     近所では“要注意人物”として知られていたという。
    「今年、営業マンがセールスに来たらしく、(英一郎氏が)『もう来るんじゃねえ!』と怒鳴っていました。玄関の扉は開けっぱなしで、外から見える室内はゴミだらけ。彼はよく家の前に座っていて、ツバやゲロを吐いていましたね」(別の近隣住民)

    全文はソースで
    https://bunshun.jp/articles/-/19339

    ★1が立った時間 2019/12/14(土) 16:18:41.16
    ※前スレ
    【元次官長男殺害】熊澤英一郎さん、デブで風呂に入らず周囲に異臭を放ち、AVの騒音やゴミやゲロで近所に迷惑をかけていた ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576327829/


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【元次官長男殺害】熊澤英一郎さん、デブで風呂に入らず周囲に異臭を放ち、AVの騒音やゴミやゲロで近所に迷惑をかけていた】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)


    1 ばーど ★ :2019/12/12(木) 18:22:02.54

    農林水産省の元事務次官が長男を殺害した罪に問われている事件の裁判で12日、被告人質問が行われ、元事務次官は「ずっと『息子に殺される』という気持ちに支配されていた」と話した。

    殺人の罪に問われている農林水産省の元事務次官・熊沢英昭被告は、被告人質問に対し、終始落ち着いた様子で答えていた。

    弁護側から長男・英一郎さんの家庭内暴力について聞かれると、「髪の毛をわしづかみされて窓際のサイドテーブルにたたきつけられた。ずっと『殺してやる、殺してやる』と叫び続けていた」「体に震えがくるほどの恐怖感を覚えた」と話した。

    殺害時の状況については、「『殺すぞ』と言われ、とっさに包丁を取りに行った。ずっと『息子に殺される』という気持ちに支配されていた。5分か10分くらい刺し続けた」と述べ、「かわいそうな人生を送った。取り返しのつかないことをしてしまい、後悔している」と涙を流して語った。

    一方で、検察側から、行政や学校に相談しなかった理由を聞かれると、「学校に相談しようと思ったが、息子に止められた」「結局、相談しても最後は自分でみることになり、さらにそれによって親子関係が悪化すると思った」と話した。

    2019年12月12日 17:29
    http://www.news24.jp/articles/2019/12/12/07560882.html


    関連スレ
    【元次官長男殺害】「息子から暴行を受け、本当に殺されると思い、土下座して謝った。体が震えるほど恐怖感があった」被告人質問
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576132604/


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    【【元農水次官】「長男に『殺 すぞ』と言われ、とっさに包丁を取りに行った。5分か10分さし続けた。後悔している」涙を流す】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    1 みつを ★ :2019/12/13(金) 05:42:28.10

    “心は女性” 女性トイレの使用認めない国に賠償命令 東京地裁

    性同一性障害で心は女性の経済産業省の職員が、職場で女性用トイレの使用が認められないのは不当な差別だと訴えた裁判の判決で、東京地方裁判所はトイレの使用を認めないとした国の措置は違法だとして取り消し、国に130万円余りの賠償を命じました。

    心は女性で体は男性の性同一性障害と診断された経済産業省の50代の職員は、職場で女性用トイレの使用を認められないのは不当な差別だとして、国に対して処遇の改善や、1650万円余りの賠償を求めました。

    職員は自分の部署のフロアでは女性用トイレの使用が認められず、2階以上離れたフロアでトイレを使うよう言われていて、国側は「ほかの女性職員との間でトラブルが生じるおそれがあり、合理的な判断だ」と主張して争っていました。

    12日の判決で東京地方裁判所の江原健志裁判長は「個人が自分で認識する性別にあった社会生活を送ることは重要な法的利益として保護されるべきだ。性同一性障害を含むトランスジェンダーの人が働きやすい職場環境を整えることの重要性はますます強く意識されるようになってきている」と指摘しました。

    そのうえで「職員は女性として認識される度合いが高く、男性用トイレを使うことも現実的に困難だ。女性用トイレの使用を認めないのは社会観念上、妥当ではなく、違法だ」として、女性用トイレの使用を認めないとした国の措置を取り消したうえで、国に130万円余りの賠償を命じました。

    ■原告の職員「平等にしてほしいだけ」

    訴えた職員は、東京・霞が関の経済産業省で勤務しています。訴えによりますと、職員は男性として入省しましたが、職場に性同一性障害の悩みを打ち明けて相談したうえで、女性職員として働くようになりました。女性用の休憩室や更衣室の使用は認められましたが、女性用トイレについては当面の間、自分の部署の階では使用が認められず、2階以上離れた階のトイレを使うように言われています。

    職員は「他の民間企業で男性として入社したあとに女性として勤務している友人はトイレの使用では何も制限がありませんでした。同じことを求めているだけなのになぜ経産省は個人のプライバシーを全く無視するような条件を突きつけてくるのか理解できません。へ理屈で少数者をおさえつけようとする態度が非常になげかわしいです」と話しています。

    そのうえで職員は「私は、女性として生活している人と平等にしてほしいだけです。新しい制度や施設を作るなど時間やお金がかかることは何も求めていないので、変えようと思えば今すぐにでも変えられると思います」と訴えています。

    また、裁判を通じて社会に対して伝えたいこととして「性的少数者をめぐる理解はスローガンとしては社会に普及してきたと思いますが、実際に職場や学校、家族にいたらどうするかという個別の事例に直面したときの対応は不十分だと思います。いかにひどい人権侵害か少し考えればわかるのに、今の日本ではまだ人権侵害がはびこっている現状があるので、この裁判で少しでも社会の状況が改善すればいいと思います」と話しています。

    ■原告の職員が会見「判決は当事者を勇気づける内容」

    原告の職員は判決が出たあと、東京・霞が関で会見し、「判決は同じように職場での処遇に困っている当事者を勇気づける内容だったと思います。トランスジェンダーでも個々の人によって事情はさまざまあるので、画一的にどうすればいいとは言えませんが、判決内容を踏まえて、それぞれの企業や職場でやれることはたくさんあると思いますので前向きに取り組んでほしいです」と話していました。
    以下ソース先で

    2019年12月12日 16時47分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191212/k10012212521000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    前スレ
    【性同一性障害】“心は女性” 経産省職員に女性トイレの使用認めない国に賠償命令…裁判長「社会観念上、妥当ではなく違法」★2
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576157197/


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    (出典 img.news.goo.ne.jp)
    1 1号 ★ :2019/12/12(木) 07:04:43.76

    東京都練馬区の自宅で長男熊沢英一郎さん(当時44)を刺殺したとして、殺人罪に問われた元農林水産事務次官熊沢英昭被告(76)の裁判員裁判の初公判が11日、東京地裁(中山大行裁判長)で開かれた。被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。検察側は長男の家庭内暴力から殺害に至ったと指摘。妻宛てに書いた「これしか他に方法はないと思います」と長男殺害をほのめかしていた手紙も読み上げられた。

      ◇  ◇  ◇

    熊沢被告は黒いスーツに青色のネクタイ姿で出廷。罪状認否ははっきり応じたが、やつれた様子だった。

    冒頭陳述によると、長男は中学時代にいじめを受け、母親に家庭内暴力を振るった。大学進学後は1人暮らしを始めたが、事件1週間前に実家に戻った。1人暮らししていた家のゴミをめぐり立腹し、被告に暴力を振るった。被告は長男を恐れ、妻と2階の寝室にこもった。検察側は事件直前、被告がインターネットで「殺人罪」や「量刑」を何度も検索した履歴があったとし、計画性を主張した。凶器の包丁は農水省の治水事業の記念品だった。

    弁護側は長男が統合失調症やアスペルガー症候群と診断されていたと明かし「長年、必死で長男を支えていたが、暴行を受けて殺されると思い、とっさにやむを得ず刺してしまった」と主張した。
    検察側は被告が事件前、原稿用紙に書いた妻宛ての手紙を読み上げた。「これしか他に方法はないと思います。死に場所を探します。見つかったら散骨してください。英一郎も散骨してください」。

    証人尋問では弁護側証人として被告の妻が長男が中学2年~大学時代の7年間にわたり家庭内暴力を受けたと証言。被告が長男が住む家のゴミ出しをしたり、持病の薬を届けていたが、事件1週間前、被告が長男から激しい暴行を受けた。「(息子は)『殺すぞ』以外は言葉を発しなかった。本当に殺されると思いました」。

    妻は、長男の妹は兄が原因で縁談が破談となり、数年前に自殺したと証言。妻も昨年12月に自殺を試みたが未遂だった。事件前に自殺未遂について被告に伝えると、原稿用紙の手紙を渡された。「長男のことを本当に一生懸命やってくれた。刑を軽くしてください。お願いします」。被告はギュッと目をつぶっていたが、妻が涙声で減刑を訴えると、思わず顔を伏せた。

    事件後、被告が川崎市の私立カリタス小の児童ら20人殺傷事件に触れ「事件を知り、長男が人に危害を加えるかもしれないと思った」と供述したと報じられたが、公判では言及はなかった。【近藤由美子】

    ◆元農水次官息子刺殺事件 6月1日午後3時15分ごろ、熊沢被告は自宅で英一郎さんの首などを包丁で多数回突き刺し、失血死させた。英一郎さんは、いじめをきっかけに中学2年から不登校となり、家庭内暴力を始めた。10年以上前に実家を出たが、5月下旬から再び同居すると暴力が再開。熊沢被告は5月26日ごろ、妻に英一郎さんへの殺意を打ち明けていた。

    ◆8050問題 高齢の親が無収入の引きこもり中高年の面倒を見続ける中、親が要介護者となったり、経済的に苦しくなるなどの社会的問題。「8050」は双方の年代を意味し、大阪府豊中市社会福祉協議会福祉推進室長の勝部麗子氏が名付けた。

    [2019年12月11日23時8分]
    https://www.nikkansports.com/m/general/nikkan/news/201912110000917_m.html

    関連スレ
    【元次官長男殺害】熊澤英一郎さん「お父さんはいいよね、何でも思い通りになって。それに比べて自分の人生は何なんだ」★4
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576082243/

    ★1が立った時間 2019/12/12(木) 00:41:22.86
    ※前スレ
    【元次官長男殺害】熊澤英一郎さんの妹、兄が原因で縁談が破談となり、数年前に自殺していた ★4
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576095814/


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


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